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マッサージで感じちゃった俺の体験談 RSS icon
※男性専用/風俗系店舗を除く

2025/03/10 16:16:37 (cwZphkbQ)
その日は疲れが溜まっていたので背中のマッサージを受けたいと昨晩から考えていた。
何度か通ったマッサージ店のなかで一番マッサージの上手なゆうちゃんを指名する。丁寧なマッサージと愛らしい顔のゆうちゃんは少し方言混ざりであどけなさが魅力的。そんなゆうちゃんにはこれまで何度もマッサージをお願いしている。
首元まで詰まった半袖の清楚な印象の制服から細くて白い二の腕には薄く血管が浮かんでいる。
すこし丸顔のゆうちゃんだが初めてマッサージをお願いした日のことだ。
荷物カゴを前屈みにしゃがんで僕の目の前で持ち上げた瞬間に、制服と細い首元のあいだにわずかに素晴らしい桃源郷が現れたことが忘れられずにいる。推定87センチほどの白いゆうちゃんの乳房が、長く深い谷間を作っていた。通常では胸ちらが拝めるはずのないような首元の詰まった制服からそれが見れた興奮と脳汁がゆうちゃんのもとへと足を運ぶ理由なのかもしれない。訪れるたびに胸ちらを期待してしまう下卑た自分がいる。
そんな俺のいやらしい欲望が伝わっているのかゆうちゃんの胸もとのガードは堅くなかなか桃源郷はお目にかかれない。
その日はいつもとは違うコースを頼んだ。それは座った状態で肩のマッサージを受けるものである。いつもであればすぐにうつ伏せにベッドに横になってしまうのでゆうちゃんの声だけが聞こえている状態だがリクライニングに座っている状態は初めてだった。そして僕の荷物カゴを座っている僕の足元へ丁寧に置いたときあの待ち望んでいた桃源郷が現れ、僕は生唾をのんだ。
少しその距離は離れていたがメガネを外す前なのでしっかりとゆうちゃんの真っ白なおぱいを見逃さず僕の記憶領域に、大切に納めた。
斜め横の角度から覗くゆうちゃんの胸のかたちは紺色のシンプルなブラジャーに下からゆっくりと包み込まれて、初めてみたときよりもその乳房のサイズが小さく感じたのは何度も何度もあの光景をリフレインするたびに僕の欲望と願望がゆうちゃんのカラダと混じり合った結果なのかもしれないと思った。
56
2025/03/07 11:44:13 (4NixT.oC)
鼠径部リンパマッサージ(ヌキあり)を謳う店にあちこち通ったけれどまともにやれる店、嬢って本当にいないんだなと。適当にマッサージして頃合い見て仰向け、カエルポーズで際いところを刺激して勃起したらセット内又は追加で手コキで終了ばかり。
もういいかなと違うメニューを探して見つけたチャイエスで有名な街のとある店のアナル性感。M男さんコミュニティではかなり高評価で同じ街に古くからある日本人の店より半額以下で技術は同等とのこと。
正直ケツ穴弄られるのは抵抗あったけど事前の感度アップマッサージが絶大らしく鼠径部リンパで漏らしそうになったとか先汁ドバドバ出たとかの書き込みに釣られ踏み込んでみた。
一応粗相がないようやれる範囲でお掃除して入店。基本2人しかいないので掲示板の嬢にあたるかはニブイチ。指名すればいいのだけどそこは勝負という訳もないギャンブルが好きなのでしょうがない。
結果はハズレで違う嬢を引く(笑)
ややテンション落ち気味で始まるも透け乳首キャミとホットパンツでメンタル回復。シャワーで下半身を丁寧に洗われて息子も回復。
部屋に戻るとありがちなマッサージなどやらずで気持ち程度のタオルを棒に被せて前腿から鼠径部、下腹部を想像以上にソフトにリンパを流すようにマッサージ。棒は一切触らずだけどタマタマは遠慮なく揉まれて勃起(笑)
一通り終わるとうつ伏せ。尻全体を揉まれそのままオイル垂らされて膝裏から内腿へ引き続きソフトな圧でリンパを的確に。もの凄く気持ちいい。内腿からタマタマ、アナル周りに入る頃にはフル勃起してた。
次は四つん這い。いよいよかー。と思ったらまだだった。今度は優しくタマ揉みしながら鼠径部を少し強めの圧で押された。味わった事のない快感がきて先汁漏れた(笑)
アヘって数分後、いきなりケツ舐めと鈴口捏ねが追加、今まで両手でしてきたタマと鼠径部は掌とピース形の指で片手でやるから4重責。射精はせずとも嘘偽りなく先汁ダバダバ。
いよいよとか思う前に指も突っ込まれた(笑)
痛くはないけど異物感が強い。なんかグニグニされてたらちょっと鈍痛。反応でわかるのかそこを避けて手前の窪み?みたいなところを押されたら変な声が出た。痺れる快感があっておしっこ漏れそうな感覚。ツンツンされるうちに我慢出来なくなってケツ穴締めたら快感が脊髄通って脳天突き抜けて射精した。なんだこれ?(笑)
ビクビク余韻に浸る時間が長く、勃起したままで賢者モードにならない。嬢はもう一度出そうねーと顔は見えないけどニマニマしてる声色。
先程の場所を今度はなぞるような動きで刺激しながら敏感な状態の棒を鬼頭を中心にシコシコと擦られるとすぐに射精感がやってきた。いきかけで棒から手が離されケツ穴だけそのままグリグリされまた射精。
出てる間に棒を捕まれ強めにシコられると追い射精させられた。なんだこれ?
なんか色々限界でもう無理ーと下半身ビクビクさせて突っ伏した。
ケツ穴の抵抗とか恥じらいとか全部どつまかいくレベルで声出して絶頂してしまった。嬢は優しく後始末で身体を拭いてくれるがそれも余韻で気持ちよくビクビクしてしまう。やべぇ。
全力で嬢にお礼をしてフラフラしながらシャワーして帰宅。
今朝は暫くなかった朝勃ちしてるし中々収まらない。なんかやべぇ。
57
2025/03/04 18:57:42 (S99JJCgj)
コロナ前に仕事で月一出張に行っていた時の話です。
5~6年前の話ですが、ビジホが提携している健全な出張アロママッサージがありますが、
毎回宿泊するたびに1名の方を指名してアロママッサージをして頂いていました。
30代半ばのショートカットのノリの良い方でした。

私は可愛い女児用のショーツに、同色のブラをしてその上に浴衣を羽織り嬢を待ちます。
初めて頼んだ時の嬢は20代半ばの可愛い方でしたが、ちょっとドン引きされてしまい、(笑)
ただ黙々とマッサージをして頂いただけでした。
リベンジで次回の出張時に再度同じアロママッサージをフロントにお願いしてやって頂いた方が
私の出張時の女王様(笑)S系女子?的なノリの良い方でした。
この方は前回の嬢とは違い、まずは全体のマッサージをしている時に、「あれブラ付けてますか?」
と言われ、私は「はい 付けると落ち着くんです」と答えると、嬢は「いっぱいお持ちなんですか?」と
興味を示してくれたので、そこから女装談義になり、いよいよアロマに移る際に浴衣を脱いで、
私のショーツ・ブラの姿をしっかり見て頂きました。嬉しい!!
嬢は「わぁ~かわいい」と言って下さり、その経緯があり毎回指名するようになりました。
ホテルの健全マッサージなので私の本名も知っていますが、2回、3回と予約指名すると喜んでもらえるようになり、
回数を重ねるうちに、私の性癖なども話すようになり、自分がMで女性に辱められたりするのが大好きなんですと言えるまでになり、
都合よく嬢はS嗜好の方だったので、話がホントに合ってとても楽しい時間でした。

本来は絶対ダメな行為ですが、毎月指名していると気心も知れるようになり、ある程度のリクエストに応えてもらえるようになりました。
毎回部屋に来ていただく度に、セーラー服・メイド服・ロリータ服・ロンパース姿等々に着替えて写真を撮ってもらっていました。
私が持参した猿ぐつわや首輪にリード、拘束具などを私にして頂き、言葉攻めや性感帯(乳首)を弄んでもらっていました。
絶対に内緒で最後はハンドや持参したオナホール等で抜いてもらって、その際「早く行けよ 変態ミク」などなどもっぱら言葉攻めで果ててました。

コロナ期間、コロナ後は全く出張がなくなってしまい、音信不通になってしまいましたが、今はもうビジホの公認アロママッサージ(又は通常のマッサージ)も
無くなったんですかね? 
利用していないから分からないのですが、どうなんでしょうか?  

58
2025/03/04 13:10:58 (GLGC7hOg)
通ってる整形外科 茶髪のおっぱいちゃんがいます。
あれこれ治療 移動のたびに密着。
勃起のわかるスウェット履いて行き ち○ポアピール 当て付けてもそのままでさらに勃起
やらしいパンティライン 見ながら治療してもらってます。
59
2012/11/01 01:57:22 (lWFseVxC)
思い出してもまさかこんな所でと、今でも夢ではなかったのかと信じられない体験です。
 まず、そのまさかこんな所というのが、町中にある整形外科医院にあるリハビリコーナーです。
牽引療法機器や電気療法機器などが並び、普段は高齢者たちの憩いの場?と思えるほど年配の方々が
低周波機器や整体マッサージを受けている場所です。仮に中村整形外科とします。都内某所にある中村
整形外科は、外来受付を済ますと医師の診察かリハビリテーションかで待合室が異なります。私は、
ちょうど一年ほど前に疲労からか左腰と左股関節に激しい痛みを感じたため、医師の診察を受けた
ところ腰椎捻挫と診察され、その場では痛み止めの注射を打たれ、しばらくリハビリを続けるよう指導
されました。その翌日から三か月ほど一週間に3回から4回程度リハビリに通いました。
 リハビリ室には理学療法士の方がいつも3名いて、20代と思われる男性と女性、もう一人は30代後半の
女性の方でした。誰に施術してもらうかはその時によって異なりましたが、私は30代後半の女性の方が
よく担当になりました。施術内容はいつも同じで機械による腰椎の牽引とリハビリ用ヘッドで操体法と
呼ばれる体を痛みがない方向へ動かしたり、指圧のようなマッサージを受けていました。一か月も通う
と療法士の皆さんとも施術中に症状の話題以外に世間話もするほどになり、特に30代女性の方とは
同年代のせいか、お互いの仕事や家庭の話もするようになり、名前も岡崎節子さん(仮名)と判り
ました。節子さんは既婚で、ご主人は総合病院の整形外科で理学療法士の仕事をしているそうです。
 夕方に仕事を終えてからの通院で毎回同じような時間に通うと、いつも同じ時間に来ている方も
馴染みとなりました。自分以外は皆さん年配の男女で、待ち時間には世間話の花が咲いていました。
 二か月ほど通院したある日のことです。その日は台風が本州に接近していたためか雨風が非常に
強く、待ち時間5分ほどで施術の順番が回って来て、私の他には誰もいませんでした。それに療法士
も節子さん一人でした。「今日は、他の先生(療法士)は居ないんですか?」「そうなの。台風が
近づいて電車が止まってしまいそうだからと言って二人とも昼過ぎに帰っちゃったのよ。」
「そうなんだ。じゃあ午後は一人で大変だったんじゃない?」「ううん。こんな天気だから患者
さんも少なくてヒマなくらいだったわ。」 そんな会話をしながら始めに機械による牽引を10分
ほど受け、次にリハビリ用ベッドへ移動しました。リハビリ用ベッドは3台並びで、隣のベッド
との間にはカーテンの仕切りがありお互いに見えない配置となっています。リハビリ室は医師の
診察室とは同じ建物内ですが、少し長めの廊下を歩いていくため、診察待合室からは中の様子も
見えません。ドアを閉めているので広めの個室に二人きりの状態です。
 うつぶせでの腰へのマッサージが終わり、仰向けになって左足をがに股に広げて痛くない程度
に捩じったり、曲げたりします。ちょうど痛気持ちいいといった感覚で節子さんが私の左膝と
太ももを持って施術しています。ふと感じたのが、太ももに触れている手の位置がいつもより
股間に近いばかりでなく、股関節を親指で押していました。指圧の一種なんだろうと勝手に考え
ていましたが、あまりにもソフトな指触りに不覚にも下半身が充血して、少しずつ硬さが増して
くる感覚を覚えました。その日はジャージの上下を着ていたので、すぐに勃起がばれてしまいま
す。(バレたらやばい!)そう思えば思うほど、ジャージの前が大きく膨らみ、テントを張って
きています。
 ジャージの前の大きな突っ張りは完全に節子さんにバレていると思いますが、節子さんは
それを楽しむかのように「痛くなければもう少し力を入れて押しましょうか?」なんて言い
ながら親指が睾丸に触れるか触れないかの位置まで進めてきました。思わず「ううっ」と
歓喜の声を漏らしてしまい、慌てて「すみません。」と謝りました。すると節子さんは、「やだ
 大変なことになっていますね。そんなに気持ちいいですか。」と聞いてきました。「あまり
にも気持ちが良くて・・・すみません。」とまた謝ったら、「いいんですよ。元気になったって
ことですよ。」と言ってジャージの上からすぅーっと勃起をなぞってきました。(えっ?)と
思った次に、勃起の中ほどを軽く掴んで「大きくなってますね。」と、硬さを確認するように
掴んだ指に力を入れたり抜いたりを繰り返しています。私はもう嬉しいパニック状態です。
いくら節子さんと仲良くなったとはいえ、ここは風俗店でもなく、紛れもない整形外科医院の
リハビリ室!「岡崎さん!そんなこと・・・」「今日は特別ですよ。」「ホントにいいの?」
「・・・うん」ここまで来たらもう理性は吹き飛び、「岡崎さん、直接触ってもらっていい?」
「いいわ」節子さんが言い終わらないうちに、少し痛む腰を上げて自分からジャージとパンツを
膝上まで下してしまいました。
 節子さんは、「硬くて大きい」と言いながら勃起を握って上下に扱いたり、親指と人差し指で
亀頭を摘まんだりを繰り返しています。私が節子さんの施術着の上からヒップを触り、ズボンの
チャックに手をかけようとすると、「それはダメよ」と拒否されましたが、節子さんの手は相変
わらず硬くなった勃起を弄んでいます。「じっとしていて」言われましたが「俺も岡崎さんに
触れたい」と言って、またズボンの上からヒップを撫ぜ回し、手を前に移動させようとすると
節子さんから拒まれる。そんな攻防がしばらく続きました。
 異様なシチュエーションと誰か入って来るんじゃないかという不安からか、射精感が襲って
来たので「岡崎さん。もう我慢できそうにありません。」「いいですよ。我慢しないで出して
いいんですよ。」節子さんは手の動きを早めると同時に勃起を握る力を強くしたり緩めたり、
それはもう今まで経験したことがない絶妙な手コキでした。「もうダメです。」の言葉を
発した直後から射精が始まり、噴出した精液はジャージの上着に届くほど勢いよく飛びました。
節子さんは手の動きを緩め、尿道から残った精液を絞るように萎えかけた勃起の下から上へ
手を運んでいます。節子さんの手には垂れた私の精液が付き、クチュクチュと音を立てて
います。「いっぱい飛んじゃいましたね。元気になってくれましたね。」と言いながら傍に
あったティッシュで拭いてくれ、「少し腰を上げてください。」ジャージを元の位置に上げて
くれました。私はなんて言っていいのか分からずに、ただ「どうも・・・」と。節子さんは
「今日だけよ。絶対に内緒にしておいて。○○さん(自分)のが大きくなっているんで、
思わず触っちゃったの」と・・・。ベッドから起き上がったときに節子さんの手を取り自分の
方に引き寄せキスしようとしましたが、「ダメよ。もう今日の治療は終わりました。」「早く
良くなってください。」と私から離れました。私は、「ありがとう。」とリハビリ室から出て、
受付で施術費420円を支払い医院を後にしました。
 その後、一か月ほど通いましたが、もちろんあの時の夢のような出来事は起こらず、施術を
節子さんが担当した時も普段と変わらない態度で接してくれました。
 腰もすっかり完治したので通院もなくなりましたが、今でも中村整形外科の前を通ると、
節子さんの手の感触を思い出し、股間を熱くしています。
 長文、乱文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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