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マッサージで感じちゃった体験談 RSS icon
※女性専用/普通のマッサージで感じた体験談です

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削除依頼
2007/06/03 03:04:22 (OybfXv0U)
40代の主婦です、5月中旬に展示会の招待で大阪に行った時
主人の了解を得て1泊しました。北と言われるところでしたが全国チェーン
の綺麗なホテルで最上階には大きな風呂もあり、美味しい物を食べ風呂にも
漬かれ満足でした、サイドテーブルにマッサージの案内がありましたので
奮発してお願いしました。
来てくれたのは驚きましたが30代前半のイケ面の男性でした。
こんな男性と2人っきりの部屋、正直舞い上がってしまいました。
マッサージを受けながら色々と質問するおばさんになってました
しかし感じ良く返事をしてくれて、仰向けになる時浴衣の裾が乱れたのに
そのままにしてました、下着がチラッと見えるくらいだったでしょう
胸と足の付け根辺りがコッテルのお願いね と話すとハイと返事して
胸の上からソフトに揉んでくれて ァ~と声が出そうになるくらいに感じて
きます。ブラは付けてないのでもう少し下をお願いと乳房を揉ませました
当然感じてきます。主人以外の男性にこんな事された経験が無いのですから
その時彼のトレパンの前が膨らんでて嬉しくなってしまった
私で興奮してくれてるんだと思うと おばさんにもマッサージさせてと
彼の膨らみに手を持っていきカチカチの男根の感触に興奮が爆発しましたね
彼はダメですと腰を引き逃げますが、お客さんに勃起してる事を報告するわ
よと脅しながら起き上がり反対に彼を寝かせトレパンに手を掛けて一気に
降ろしました、ピ~とバネの様に飛び出した反り返ったぺ○○
彼は一生懸命ダメですと言いながら逃げようとしますが 脅しには弱く
おばさんを楽しませてねとそのPを握りフェラをさせてもらいました。
ア~ン と彼の声 誰にも言わないからお願いねと 急いで下着を取り
彼に跨り 挿入しました。
硬くて大きくて 私は一気に昇りきり 彼もダメですイキそうですと
2人同時にイキました。
初めて男性の射精を膣で感じたのでした
一時そのままでいると彼のものがまた元気に。
安心したのか今度は彼が上になり2度目のエクスタシーを頂きました
もちろん、多めに払いました
彼は目を合わせることなく部屋を出て行きましたが、こんな経験した事が
ある方いらっしゃいますか?
人生が変わってしまった気がします。
996
削除依頼
2007/06/02 00:47:50 (2U4oa3x2)
こんばんわ。この間、初めて、エステ体験!したの。
全裸になって、エステシャンさんに身を任せるって、すごい刺激的な感覚で
す。なんだか、あの人たちの手って、魔法みたい。彼女の手が、お尻の割れ
目に入ってきたとき、すごいドキドキして・・・。女でよかった。

997
2007/05/18 16:04:50 (4gY/BrES)
私の通ってる田舎のお店。以前は自前の下着だったのに最近はベーパー下着を着用します。
綺麗なモノを着けて行ってたのに見せれなくなった。だから今は脱衣籠の一番上に載せて先生の視線を愉しんでます。
それにしてもオイルマッサージてなんであんなに気持ち良いの。
特に脚とお尻は格別だね。お腹のマッサージはオシッコしたくなって時には途中でトイレに駆け込むことも(笑)
みんなもそんな体験してるのかな。
なかなか予約が取れないけど、その時間は楽しまなきゃね。
女でよかった。
998
2007/05/19 01:59:00 (J3L5dk4F)
おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっちゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確かめるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとしたおま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でながら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう~?便秘症かな…?かなり張ってましたよ
~」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のところをしますね~」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツがズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そうともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでしょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんごめんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知らずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になってしまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパンツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にして…鏡越しでも薄黄色の大き
なシミがはっきりと確認できました。
(やだぁ…何で広げてるの…?)
と思いましたが、この状況の中では何をすることもできませんでした。
この時、既に千夏の体は、おじさんの性奴隷になりつつありました。
心の中では(いやっ…)って思っていても…言われるがまま、されるがままに
体か反応してしまうんです・・・。

おじさんは
「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」
と言って、お尻の両側に手を回し、包み込むように千夏のお尻を持ち上げよ
うとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると、おじさんは腰に当てていた
クッションをお尻の下にずらしました。
「はい…いいですよ~」
とおじさんに言われたので、千夏は浮かせてたお尻をもとに戻そうと力を抜
きましたが、丁度クッションの上にお尻が当たって、もとには戻せませんで
した。
お尻を浮かせた状態→おま○こを高く突き出した状態です・・・
千夏の目線からも、かろうじてタオルがかけられていますが、ぷっくりとし
た恥丘が丸見えでした。
千夏は恥ずかしいという気持ちを通り越して、もっと…もっと、千夏のすべ
てを見て欲しいとさえ思い始めました。
(この前、靴屋さんの男性店員の目の前で開脚しておま○こを露出した時と同
じ気持ちです。)

おじさんは千夏の足下に移動して、
「では…両足の裏を合わせて下さい…少し痛いかもしれませんが、先に股関
節を開いて柔らかくしておかないといけないので…」
と言ってきましたが、千夏は意味がよくわからずじっとしていると、
「こうですよ…」
と言いながら、両手で両足の甲を持ち、膝を曲げさせて、両足の裏をくっつ
けたんです。
(えっ…?こんなこと…?)
そして、足の裏をくっつけたまま、両手で両足の甲を抑えて、かかとが千夏
のおま○こにくっつきそうなくらいまで押されました。
もしタオルがかかってなかったら・・・
皮膚に引っ張られて包皮から顔をのぞかせたクリ○リス…パックリと口を開
けお汁まみれのおま○この穴からお尻の穴までおじさんの目の前に晒されて
たと思います。
おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回下に押しながら、
「やっぱり少し固いですね…ここは念入りマッサージした方がいいもしれな
いですね…」
と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオルを見つめていました。
(既にヘアーの上部が露出しています。)
千夏は高校時代、体操をやっていたので体は柔らかい方で、
(固いはずないのに…)
と思いましたが、
「はい…お願いします…」
と言ってしまいました。
すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま、足の甲を両手で強く押さえ
て持ち上げました。
「じゃあ…上に伸ばしますからね~少し苦しいかもしれないけど我慢してく
ださい…」
と言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっきり押したんです…(赤ちゃん
がオムツを替える時の様な体制)

(スルッ…)

その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろうじてタオルの端がヘアーの
下の部分に引っかかってたんです。
(あっ…ぃや…ダメッ…落ちちゃう…)
おじさんは千夏のヘアーの目と鼻の先で数秒間、その様を凝視して、足をも
とに戻しました。
そして、何気なくタオルのずれを直して、千夏の膝の上に跨り
「はい…では、オイルを付けてリンパ腺からマッサージしますね…」
と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始めました。
オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき、それと同時に膣口からもお
汁が溢れ出てきました。
おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼のラインに沿ってさする様にマ
ッサージを始めました。
「あっ…ぁぁん…ぁっ…ぃゃっ…」
おじさん「どう…?気持ちいいでしょう…?」
おじさんの親指は徐々に、徐々に下へと進んでいきました。
そして、千夏の反応を見ながら、ついにタオルの内側へ両方から親指を滑ら
せてきたんです。
「あぁあっ…ん…」
おじさんの指がクリ○リスのすぐ横まで達してきて、無意識に体がビクッと
反応して大声を上げてしまいました。
おじさんは千夏の目を見つめながら、その辺りの皮膚を両側から挟むように
して(クリクリ…)と指を動かしてました。
(ピクッ…ピクッ…)
千夏の体が軽い痙攣を起こし始めました。
おじさんは千夏の顔を見つめ、ニヤニヤしながら
「ふふふ…ずいぶん感じてきちゃったみたいですね…もっと感じたいです
か…?」
と、意味ありげに聞いてきました。
千夏は無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ返しました・・・。

続く…次は最終章です。

999
2007/05/15 00:56:52 (YqEuERhW)
投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視していました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…おじさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルをかけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていたものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできませんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてしまいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれないけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですくうようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした。
おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく、見知らぬおじさんとエッチ
をしているという感覚に陥ってきました。
(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄れてきました)
千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自ら少し体を捩り、おじさんの
指先に乳首を当てようとしましたが触れてもらえませんでした…
(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下さい…)
千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう思いました。
おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり、鷲掴みにして揺らしてみた
りしていました。
「あぁっ…んっ…」
千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えました…堪えることが快感にな
ります。
おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…
「乳首に触れてもよろしいですか…?」
と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷きました。
「…………」
すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接乳首にオイルを垂らしまし
た。
「あぁっ…ぃゃ…」
(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしまいます。)
そして、千夏が反応するのを楽しむかのように、千夏の顔を見つめながら、
指先で乳首を軽く転がし始めました…
「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」
散々焦らされてから触られたので、千夏は堪えることができずに無意識に声
を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいました。
さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら、指の間に乳首を挟んで(コリ
コリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄っていました…
もう、マッサージの域を完全に越えてました。
千夏は自ら胸を突き出して…
(もっと…もっと…お願い…)
とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えました。
千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけでは満足できなくなっていまし
た。おま○こから溢れ出たお汁がお尻の穴まで垂れてきてるのがわかりま
す。
既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫)されていました。
おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…
「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱり若い子は張りが違います
ね…」
と、言ってきました。
千夏が黙って頷くと、
「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方をしましょう」
と言って少し下に下がり、またバッグの中から何かを取り出していました。
「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に当てて下さい」
それは、子供用の枕のような小さなクッションでした。
千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団
と腰の間に入れてきました。
(何でクッションなんか当てるんだろう…)
確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」
と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタオルをヘアー▼ギリギリのと
ころまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らし
ていきました。胸のすぐ下からヘアー▼ギリギリの辺りまでまんべんな
く・・・
オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手ですくうようにしてお腹
をさするように揉み始めました。両手のひらを使い、少し指先をたててゆっ
くりと円を描きながら…
指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。人差し指の
先で乳首をツンツンしながら・・・
その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たったような気がしました
千夏は気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡を
みました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!もちろん、ズボ
ン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと千夏のおま○こにおちん○ん
を擦りつけていました。タオル越しですが、薄いので直に感じました。
(あっ…ゃだ…どうしよう…)
このままだと絶対挿入される・・・
それだけは絶対ダメ・・・
千夏の思いとは逆に、おちん○んが当たっているソコからは再びお汁がトロ
トロと溢れ出てきました…。
(まさに正上位で挿入されてる感覚です)
おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
千夏の体は、おじさんの固くなったおちん○んが千夏のぷっくりと盛り上が
った恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感に反応してしまいます。

続きはまた・・・

1000
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