何年か前のお話ですが、中3の夏 僕は急性盲腸炎で入院することになりました。 夏休みに入ったばかりの夜中。突然下腹部に激痛が走り始め、耐え切れなくなり父の車で病院に直行です。 深夜でしたが、一刻も早く手術しないと手遅れになると言うことで、 医師の指示に従い緊急施術を受けることに。 話には聞いていましたが 毛ぞりの儀式が始まりました。 若くて綺麗な看護師さんが 僕のパンツを下ろしました。おちんちんの周りに少しだけ生え始めた僕のチン毛を、 看護師の紀子さんは僕のおちんちんをつまみながら丁寧にそり落としていきました。 だめです 僕は少しずつ興奮し始め、あろうことか勃起しはじめてしまいました。 紀子さんはそんなこと気にも留めない素振りでいましたが、僕を見て微笑んでいます。 フル勃起してしまった僕のおちんちんを見て「あ~ん 〇〇君のオチンポ素敵だわ~」なんてのたまわりました。 僕は興奮が Maxに達し 大量に射精してしまいました!!