高校3年の時に、体育の柔道の時間に肩を脱臼。 その後もよく脱臼するので調べると骨が折れていた。 大学受験があるので、手術は大学に入ってからとなりました。 大学1年の奴休み。 予定していた手術は、腰の骨を削って、それを肩に入れるというもの。 手術前日に剃毛がありました。 最初は肩。1人の看護婦さん。 次に腰。看護婦さんがもう1人加わりました。 腰だけど、パンツ脱がされて、股間にタオルをかけられて、股間も剃毛されました。 タオル越しの手でおちんちんの向きが変えられます。 ずっとビンビンでした。 終わった後でタオルを見ると、我慢汁でベタベタでした。 おちんちんが、ツルツルで我慢汁いっぱいなので、トイレで抜いてから病室に戻ると、看護婦さんが探しているところでした。 抜いていたのバレたかなぁ。 肩の手術は全身麻酔で行われました。 気が付くと手術は終わっていましたが、 腰の骨は使わずに人工物を入れたとか。 あの股間の剃毛はなくてよかったのか、、、 でも、いい思い出です。 手術後、寝たままでおしっこをしようとしても出ません。 それを気にした母が、看護婦さんにカテーテルを頼んじゃいました。 まだ、誰にも触られたことのない私のおちんちんが握られて、カテーテルが入れられていきます。 大きくならないはずがありません。フル勃起です。 剃毛されてツルツルになった大学1年生の勃起ちんちんを、看護婦さんも楽しんでくれたでしょうか。 恥ずかしかったけど、いい体験でした。