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脳梗塞になって得たもの

投稿者:血圧110
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2025/12/15 07:49:55 (XZ8ZzSwl)
この話は以下の方に読んでいただきたい。

40代以降の方
仕事、家庭でストレスを抱えている方
夜勤などもあり不規則な方
喫煙している方
常習飲酒している方
ジャンクフードを食べる方
血圧なんて測ったこともない方
脳梗塞なんて50代、60代の人の病気で俺には関係ないと思ってる方

↑の条件、全て俺がそうだった。

この話の本義は、まず読者の皆さんに若年での脳梗塞はあり得るという警告をする事。この文章を通じて、少しでも多くの方が健康に目覚め、脳梗塞で後遺症を抱える人生なんか歩んでほしくないという筆者の願いが込められている。

そして、脳梗塞という非日常の極みとも言える、、まさに死線を彷徨ったことにより普段の日常ではあり得ない展開(エロ方面にて)になったという特殊な体験談も併せて書いていきたいと思ってる。

もちろん、、文章は長くなる予定です。特に前半は真面目に脳梗塞の症状発生から嚥下障害、半身麻痺について書いていくのでテーマが重いです。途中からヒロインが登場し、エッチな展開にもなっていきますが・・・。まずは長文連載となることを前提として読んでくれたらありがたいです。

では初めていきましょう。


▲脳梗塞になるまでの俺の私生活。

俺は大規模のとある医療センターで警備員をやっていた。夜勤がある不規則なシフト制ではあったが、毎日8000歩から1万歩は歩くし、運動不足ではないだろうと思っていた。たまに夜勤の休憩時間にラーメンなどを食べにいくが、それも毎日ではない。たまにのことだから良いだろうと思っていた。

タバコも吸うがいわゆる加熱式というやつで紙巻タバコみたいにモロにタールを肺に入れてるわけではないし、酒も飲むけど一応、魚や緑黄色野菜も食べている。ま、、、問題ないだろうと思っていた。そんなごく当たり前の40代前半の中高年であった。

そんな生活を俺は、、、今の警備員の仕事をやり始めて10年くらい続けていた。



▲発症

そんな俺が日勤の時の話である。

その日は寒かった。俺はその日、普段なら朝は自宅で緑茶を飲んで仕事の出るのだが、その日ばかりは何の気分の変化なのか、コーヒーショップでホットコーヒーを飲んで仕事に向かった。とても暖かいコーヒーで美味かったし、(冬はこれだなw)なんて思っていた。

そして会社に到着後、まさに皆さんが今読んでいるナンネットを読みながら、(へー。この体験面白いな。コンパクトにまとめられてるし)と仕事開始までの時間を潰していた。

すると・・・・。

頭の後頭部にとてつもない違和感を感じ、、、、手で触ってきたんだ。すると、(プチ)ではないが、それに近い、、何かが脳の中で破裂したような感覚を覚えたんだ。

すると、大量の汗、呼吸が浅い、めまいがする、言葉が出ない、、、そして何より・・・・まだ電源を入れていない真っ黒なパソコンモニターに映る俺の顔が、、、、(さ、、左右が変形してやがる!!!!!!これは脳だ!!!!!)

俺は躊躇いもなく救急車よよび、、そしてまさに自分が務める病院の救急センターに運ばれることになったんだ。


▲恐怖と悟り

それから俺はストレッシャーに乗せられ、、、救急隊からの質問を受けた。さまざまなことを聞かれたが、正直覚えていない。完全に死の恐怖でパニックになっていた。だが、パニックの割にはちゃんと受け答えはできていたんじゃないかと思う。

それから俺の視界は常に天井を向くことになった(ここからしばらく寝たきりとなる)俺はストレッチャーや病院の移動式ベッドに寝かされ、院内のMRIなどを中心とした最先端の医療器具での検査をたらい回しにされ、、俺は生きた心地がしなかった。この時考えていたのは不思議なもので、死の恐怖がピークに到達すると、案外、死ぬこと自体の恐怖が麻痺するということであった。

俺は(自宅のパソコンの中のエロサイトのブックマーク、、消しとけばよかったな)なんて冷静に考える面もあったと思う。


▲HCU

そして医療機器での検査のたらい回しをされた後、、、俺はフラフラして意識が混濁する中、医師から「脳梗塞ですね」と言われた。さらに「呼吸器系を司る部分の脳細胞えが壊死していますので、しばらく呼吸困難、嚥下障害が続く可能性があります。しばらく様子を見ましょう」とのことであった。

それから俺は人工呼吸器、心電図、鼻から栄養補給のチューブ、点滴、痰の吸引器などをあちこち身体中にケーブル、パイプ類を繋がれ、、、俺と似たような連中がいるHCUへと運ばれていった。

それから家族が病院にきて俺の入院手続きをやってくれていた様子だが、、俺はもう俺のことを考えるだけが精一杯で、正直・・・自分以外のことに何の関心も抱かなかった。死線を彷徨うということはこんな究極の心理状態になるのかもしれないなと今では思う。


▲中略


そして入院してから本当に過酷だったのは3、4日だった。この期間は常にベッドの上。排泄もすべてベッドの上。水1滴すら飲めない。何も食べれない。数分おきに吐き気を催し、とにかく痰が絡んで咳込んでいた。人と話すのも億劫な、そんな3、4日間の地獄だった。

だが、医師の言うとおり「脳梗塞の症状が出た部位は数日かけて炎症が落ち着いてくるので、失われた機能が別の脳細胞を使って再接続されていく可能性もあります。そこからリハビリ開始です」なんて言ってたのを覚えている。最初は(本当かよ)なんて思っていたが、、、3、4日経過すると確かに話せるようになったし、嚥下障害が残っていたので食べたり飲んだりすることは困難であったが、、最初の地獄の状態からは脱出できたようだった。そして何とか俺はHCUを卒業することができたのだった。





さて。ここまで駆け足で脳梗塞の発症から最初の3、4日の地獄までを描いたが、ここから「ヒロイン」に登場してもらおうかと考えている。



次回、残念ながら決して美人とは言えない。だが心は天使すぎる俺の担当看護師、「神崎さん」との出会い。
 
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投稿者:血圧110
2025/12/19 15:45:20    (flXe18n6)
まずは陳謝。ごめんなさいw 13ばんでの投稿、速攻で日付間違ってました。

数字1コだけの間違いなので本文には影響はないとい思いますが、正しくは、18日ではなく、、17日 20時30分に夫婦で会話し、 18日の 7時43分に投稿したって感じです。気がついてる方も少ないかもしれませんが、一応、訂正しときます。

〜〜〜〜



そして、今からする18日の夜21時くらい(昨日の夜)に夫婦で話した内容のレポートをしていきたいと思います。かなり面白い話を聞けたと思ってます。




▲嫁の目からみた俺の脳梗塞。そして「懺悔への道」

俺が脳梗塞で倒れた。これについての流れはかなり書いてきたので割愛します。



▲嫁は亭主が脳梗塞を体験したことのあるママ友に聞いてみた。

ママ友「脳梗塞かなぁ、、。とりあえず、容態が安定したのがまず良かったね。ただ問題は・・・どの部位に、、どれだけの後遺症を抱えて、、そしてリハビリでケアできるか、、ってとこかな」

そして入院期間も医者と全く同じことを言っていた。「軽度なら一ヶ月。重症なら1年、2年・・・あるいは一生・・・わからない」と聞いたそうだ。だが嫁の中では、、緊急事態が過ぎて3、4日でもう話せるようになってるし、飲み物も飲めるようになってるし、何より「個室部屋」へ移動したんだから、、重症ってことはないんじゃないか?と確信していたとのことだ。

ママ友「個室に移動したんだ・・!それかなり回復早いってことじゃない?なら、、、入院は長くなるから。。院内セックスのこともちゃんと考えてた方がいいよ?」
嫁「え?院内セックス??」

だが、この「長期入院」「患者が比較的若い」「体が麻痺して動かせない」の3点セットが揃った入院は、、脳梗塞に限らず、患者の性処理は極めて重要な概念となるとの事。

そのママ友が言うには、ママ友の旦那が入院したのも40代。そして症状は半身麻痺プラス、、完全な両方の肘から下の麻痺というかなり珍しいケースだったそうだ。(今は9割近く改善しているとのことだが)

また入院期間もかなりの長期だったらしい。なんせ両手で使えないから飲み込めれても手で食べれない。歩けてもトイレに行って尻も拭けない。そんな状態だったそうだ。

ママ友曰く、、年配の看護婦長から言われたのは「私たち看護師も奥様がお見舞いにこられてる時間は気を利かせますので・・もしよければその間に・・」とまで言われたそうだった。 嫁が驚いた・・・と言ってたのが、夫婦の関係については病院も見てみぬふりをしてくれると言うところに医療業界の裏側にあるカルチャーショックを受けたらしい。

だが、、結局は入院中は1回も性交渉をすることなく、、、、退院後の電マエピソード、ビチャビチャのオレンジパンツに続く・・・。ってとこかな。



▲結局・・・今現在。


退院してから2日に1回、または3日に3日に1回は必ずヤっている俺たち。

なんで急にこんなに夫婦仲が睦まじくなったのかといえば、それはもう脳梗塞になったから。それ以上でもそれ以下でもない。

脳梗塞になる。あるいは自分の主人が死線を彷徨うなんて、まず起きてみないとわかりません。ただ人間不思議なもので、こういった人生観を根本的に変える特殊イベントでもない限り、「自分も相手もいつまでも生きてるものだ」と錯覚し、相手がいる事への感謝の念が薄くなってくるものだと思います。

そんな俺たち夫婦の場合は過去がセックスがレス気味だったので、今夢中で「過去を取り返そうと」必死にセックスしまくってるようにも見えるものです。


▲謎の嫁の懺悔モード

そして、嫁は言ってくれました。「ウチ、過去に30人くらいとセックスしたしチ⚪︎ポはその倍は咥えた事あるって前に言った事あるよね。でも、一番、今が感じてるし今のセックスが一番気持ちい」と。

そして聞いてみたのです。「そもそもなぜ俺たちはセックスレス気味だったのだろうか?」と。

すると面白い答えが返ってきたんです。

嫁「ごめん、、、あのなぁ?実はウチ。今まで浮気しててん、、、」
俺「浮気??どういうこと?」
嫁「相手はレスリング仲間の人なんだけど、、一緒に練習してたら何だか興奮してきて、、そのままヤッてしまってん・・。そこから関係もっちゃって。。」

俺はこんな嫁の懺悔に怒る資格はなかった。なぜなら俺は現在進行中で神崎さんとカラダの関係を持っているからだ。それに・・神崎さんとの関係は解消した訳ではない。

また、、俺は過去に浮気経験がありその時のバレた時も嫁は、、「今回だけだからな。あと鞄よろしくw」と快く許してくれた過去がある。だから、、今回の嫁も打ち明けやすかったのかもしれない。

俺「で。なぜ今更、懺悔?」
嫁「今回、、ほんと生き返ってくれたから良かったけど、、もし死に別れてたなら、、ウチ、、最悪な女やったなって。だから生きてるうちに懺悔して償いたかった」
俺「じゃ俺たちがレス気味だったのは、、浮気してたからか?」
嫁「かも、、、」
俺「じゃ、怒らないからさ、、なんでそうなったのか詳しく教えてくれよ。俺にもそうさせた責任あるかもしれないだろ?」
嫁「そのときは、、心じゃなくてテクニック、、を追い求めてたかも」
俺「なるほど、、テクか。で今は?」
嫁「もちろん、、心きにまってるやん!だからこうして懺悔してるんやって!」


そして、、ここからが面白いところなんだけど、、、まぁ俺の空想補正も交えながら文章を書いていくね。あくまで嫁から聞いたことをベースに書いていく。


そもそも病院からの俺が脳梗塞で倒れ、病院に担ぎ込まれたとき、嫁はまさに、浮気相手の上に乗り、、騎乗位で腰ふってたとのことだった。

本来なら俺は仕事。子供は小学校。そしてケータイの着信画面には(変に見覚えのある番号)なぜなら嫁も医療センターの警備スタッフだったから。

嫁「静かにして、、前の会社の病院かも??」
浮気相手「おう、、」
嫁「はい。もしもし。、、え!ええ!!はい!はい!そうです!(ハァン・・!!突くなよ・・!!声出る!!!)イ、、医療センターですね!はい!わかりました!!!え、、!! あの!号室は!?」
浮気相手「どうしたん!!」
嫁「ごめん、!旦那たおれたって!何だか医療センターに担ぎ込まれたらしい!」
浮気相手「マジで!?」


▲嫁が浮気相手に愛想をつかした理由


この時、嫁が言ってたんだが、、、(いや、俺が詳しく状況説明させまくったんどけど)

医療センター。脳梗塞。そんなセリフが出ている間も浮気相手は下から突き上げてきたらしい。

嫁は電話の向こうで深刻な話になってるのに、下半身をガンガン突き上げてくる快感で、肝心の「大きい医療センターのどこに俺が居るのか?」を聞きそびれたそうだった。

すぐに医療センターに行かないといけないのに、、浮気相手は「まって、、もうすこしでイクから!」と腰を振り続けてきたそうだ。嫁は「早くしてよ!!」と言いながらも頭が真っ白となり呆然としていたそうだが。

そしてショックで一時的な不感症となった嫁。ただぼーっと挿入されながら考えていたそうだ。すると・・・「クッ・・・・!!」とか言いながら、ゴムつき射精までしっかり行ってきた相手。。

すると、、「ごめん、、俺も用事あるから」と病院まで送る車も出してくれなかったとか。

ここで、、嫁は(所詮、、浮気相手なんてこんなものか、、)って思ったらしい。

そしてそのまま、あわてて服を着て、、ダッシュで病院に駆けつけたとの事だった。




そして、、緊急救命状態でパイプ、ケーブルに繋がれた俺をみて、、、(え、、、旦那がこんな大変な時に、何て最悪なことしてたん!!)とかなり良心の呵責に悩まされたといっていた。

それから俺の体調はよくなりすでに病室も個室へと移動。俺にとっても嫁にとっても眠れない食べれない地獄の3.4日間を乗り越えた後、、一週間後に浮気相手から連絡が来たらしい。

そして俺の様子を伺ってきて、、なんとか死線は乗り越えた事。あとは後遺症とリハビリが心配と伝えたそうだ。すると相手は「よかったね!でも、、となると俺たちの関係もそろそろお開きかな?」なんて言ってきたそうだ。嫁は少し腹を立て「そんなの当たりまえじゃん」と言ったところ、、「俺の家にも私物置いてるっしょ?いつ取りにくる?」と聞いてきたそうだ。(私物とはレスリングのウェアとかジャージみたいなもの)

そこまで言われると嫁もしぶしぶ、、「わかった」としか言いようがなかったみたいだ。

そして嫁は数日後、、浮気相手の家へと行き、、互いに同意の上で連絡先も削除。LINEの会話履歴も削除。2人の関係は完全に清算したとのことだった。

また、その日は最後で名残惜しいのか、、なかなか帰してくれなかったみたいだ。「医療センターまで車で送っていくからまだ時間いけるだろ?」と言ってきたらしい。

嫁「ねぇ、もういっていい?14時から面会始まるんだってば!」
浮気「まだいけるだろ、、車で送ってやるんだし」
嫁「ここにいる意味ないよ!」
浮気「あのさ・・・。こんな時に非常識かもしれないんだけど。。最後のセックスできる権利くらい残ってるんだよな?」
嫁「最後のセックス?はぁ?何を言ってんのよ。そんなのする訳ないじゃん!」
浮気「いや、ちょっと待て。容態は落ち着いてんだよな???」
嫁「それがどうしたのよ!?」
浮気「だから、、俺も今しか言うタイミングないから聞いてるの。ここ2年、ずっと俺たち不貞行為を続けて、相当な時間と金も注ぎ込んでるんだよな?だから、理由はどうであれ一方的な都合で「はいこれでサヨナラ」って、そんなの認められると思うか??」

嫁「理由ではどうであれって・・・うちの旦那が今、どう言う状態か知ってんでしょ!!」
浮気「知ってる!でも容態が安定しているのも知ってる!それに・・・」
嫁「それに?」
浮気「なんだよ、、さっきからデニムのスカートからパンチラ見せて?誘っってんのかって思うだろ!」
嫁「私がどんな格好してようともう関係ないじゃん!」

筆者註解:この頃、嫁はママ友から「院内セックス」の話を聞いていた。そして嫁は俺と病室の限られた時間でセックスするための、最小限で挿入行為が出来る格好をしていたと言ってた。デニムのタイトスカート。フロント部分に三角のスリットが入ったタイプであった。

浮気「病院いくにせよ、大人のコーディネートってあるだろ?なんで生足パンティなん?スパッツ履くとかあるよな?そう言うとこが、まだ俺を誘ってるのかって思ったんだよ!」
嫁「そんなつもりはない。急いでたから簡単な格好してるだけ」
浮気「わかったわかった!じゃ、、頼むわ。最後くらい手コキでいいからやってくれよ」
嫁「はぁ?手コキぃ・・??」

もう嫁も浮気相手のしつこさにヘキヘキし始めたそうだ。そして手コキなら数分で終われる。これくらいはもうやらないと終わらないのかと思ったらしい。

嫁「わかったよ!じゃ出してよ!」
浮気「手コキって言ったけど、最初は口でたたせてな?」
嫁「わかったわよ!!!」

そして嫁は浮気に軽くフェラして手コキを始めたのだが。。。

浮気「俺の顔面跨ぎながらやってくれよ。単に擦られるだけだとコッチも乗り気しないじゃん」
嫁「顔面騎乗位しろって!?」
浮気「うん。パンティの匂い嗅げるのもこれが最後だしさ」

そして、、タイトスカートを少したくし上げ、、浮気の顔面にパンティ騎乗位しながら手コキをする嫁。

・・・!!

嫁「どさくさに紛れて(パンツずらして)勝手に舐めてんじゃねーよ!」
浮気「マンコ濡れてんじゃん・・ww」
嫁「濡れてねーよ!!」

そして・・・・本格的なレスリングが始まったみたいだ。

浮気「もう入れさせてもらうわ。いいだろ。まじ最後なんだし」
嫁「入れさせねーて!!もう関係終わってんだろ!!」
浮気「怒るなよ・・!!早くやって早く終わろうぜ!!」

こうして、嫁からパンティを引きずり脱がそうとする浮気、そうはさせまいという本格レスリングが始まったそうだ。

無理矢理脱がされた事でパンティは左右に伸びてビリビリに引き裂かれ、本気を出したレスリング経験者の男から、腹部へのカニバサミと腕でのロックを決められ、、「じゅるるるルルル!!!!!」とアソコを舐め回られたらしい。

嫁「勝手に舐めるな!!!!」
浮気「じゅるるっる!!!!濡れてきてっぞ!じゅるるるる!!!!」
嫁「舐めてんじゃねーよ!」
浮気「このションベン臭いマンコ!俺が綺麗にしてやるって言ってんだよ!!!」(まじで言われたそうだ)
嫁「やめろ!!それ以上するな!!!」
浮気「旦那が倒れていきな入り愛情取り戻して、今日あたり旦那とヤルつもりでそんな格好してんだろ?みえみえなんだよ!」

それから嫁は、なんとかカニバサミを脱出し、、恥もなく、四つん這いでハイハイしながら、浮気相手のベッドルームから逃げ出そうとした。だが、その逃走行動も虚しく、男の力で捕まえられ元の場所に引きずり戻され・・・タイトスカートを腹まで捲り上げられた後・・・正常位で入れてこようとしてきたらしい。

足を使って暴れまくる嫁、でもいくら暴れても、、もう入れられる数センチ手前まで持ってこられており、、やっとこの時(もしかしてこれ、、レイプなんじゃ・・)と思うことができたらしい。

嫁「イヤアアア!!入れるな!!!!!」
浮気「旦那より俺の方が気持ちいって言ってたの忘れたのかよ!!ほら!もう入ってんぞ!何本も咥えてきたガバガバマンコは簡単に入っていくよな!!!」
嫁「やだアアア!!!」

俺「で・・・どうなったの?(ゴクリ)

嫁「そりゃ・・・奥まで入れられてしまったから・・もう感じるしかなかった・・」
俺「結果は・・外出ししてくれた・・?」
嫁「うん・・一応・・・」

結局、、嫁は浮気相手に貞操を奪われたと言うのが正しい表現かわからないが、、望まない相手との性行為をしてしまった。

そして、、これから出かける人間の服に精子をかける、、と言うことまではしてこなかったみたいだ。太ももの周辺に精液をぶちかまされ、、引っ張られてヨレヨレになったパンティで精子をふき、、嫁は逃げるように部屋を出たと言っていた。

その日、、確かに嫁は差し入れだけを俺に持ってきた日があり、、後から(あぁ、あの日な。珍しく差し入れだけで帰った日、そんな事があったんだ、、)と思った。そりゃそうだ。。ノーパンなんだもんな。病院の椅子に座ってゆっくり面会なんてできてる場合じゃない。

嫁「ごめん、、実はそんなことがあったんだ、、」
俺「結局。どれくらい関係続けたのん?」
嫁「約2年、、くらい」
俺「ちょうどレスりはじめた時期だな」
嫁「うん」

俺も神崎さんとの関係を便乗懺悔してもよかったが、、神崎さんの場合はあまりに距離がちかすぎる。そして今の反省の色が強い嫁にいってもむしろ、感情を逆撫でするかもしれない、、。
そう思った俺は秘密を暴露するのは辞めておくことにしたんだ。

俺「言いずらい話聞かせてくれてありがと。ま、、大変だったし、、自業自得?w」
嫁「うん。まじで自業自得・・・」
俺「浮気相手からの最後のレイプ・・・・感じたって言ってたけど、、まじ気持ちよかった?」
嫁「え、、そんな感じたなんて言ったっけ・・・。あ、言ったな・・。う、うん。そりゃ中まで入れれたんだから・・」
俺「今から、、入れてやろうか・・?生で・・・」
嫁「話聞いてたら入れたくなってきた?」
俺「そうだな・・・、じゃ、当時の格好してくれない?」
嫁「え、当時の格好!?」
俺「うん。だって不公平じゃん。俺の大事な嫁をレイプした奴がいるんだぞ?俺だってレイプ願望くらいあるよw」
嫁「なんなんーそのわけわからん理屈ー」


でも、、嫁は当時の格好。白のブラウス、デニムのタイトスカートを来てくれた。


俺「じゃ顔面騎乗位しながら手コキしてよ・・w」
嫁「再現させる気かよー」
俺「いいじゃーん。なんでその浮気相手だけ経験したことが俺には経験できないんよw」
嫁「わかったよぉー」

そして嫁には軽くフェラをしてもらい・・・手コキをしてもらった・・。もちろん俺も嫁の酸っぱいパンティの香りを楽しんだ後・・ゴムをずらしてクンニをしてあげた。

俺「あれ、嫌がらんの?当時は「何舐めてんだよ!」って吠えたんだろ?」
嫁「旦那だもんw 好きに舐めてもいいし、好きな時におちんちん入れてもいいんだよ?」
俺「何その変わりようwww 修羅モード見たかったのにww」
嫁「そんなの見せませーん」

そして俺たちは、、完全に和解??じゃないけど、、夫婦の絆みたいなのを思い出していた。

変な表現だけど・・・若い神崎さんもいいけど、、全く嫁も負けてない。パンティの香りも神崎さんと同じだし、アソコの汁の味も神崎さんと同じ。舌で割れ目を掃除しても、、同じ感覚がするし、嫁も「ア・・!!」と神崎さんと同じ反応をする。そんな、、、全く悪くない嫁をほったらかしにしてた俺にも責任あるんじゃないか・・・。

俺「妊娠するかどうかは天に任せるとして・・・今日は本気の子作りしない・・?」
嫁「デキたらどうするの?」
俺「産んだら?」
嫁「まじで言うてんの?w って言ってる時に限ってデキないんだって」
俺「じゃ、ガチの中出しするからな・・?いいんだろ・・?」
嫁「うん。いいよ。それが出来るのも・・・旦那の特権だから」

そして俺たちは、、、少しずつ着衣を脱ぎながら、、激しいシックスナインを行った。こんな激しいセックスはほんと、、何年振りだろうか。。

嫁は普段の興奮度あいと全く違うレベルで・・玉袋からアナルまで全部舐めてくれた。もちろん俺も舐めたし、指も入れて潮まで吹かせた。

俺「じゃ、、旦那のショットガンを今から入れるからな」
嫁「はいどうぞ〜お好きに入れてくださーい」
俺「・・・入って行ったぞ・・どう・・?」
嫁「うん・・気持ちいよ・・やっぱ旦那が一番w そっちは?」
俺「俺?ま、、嫁が一番かなw」
嫁「また元の形に戻さないとね」
俺「元の形とは・・?」
嫁「だって、、、ここ2年、ほったらかしにされたから、、アソコの中は浮気相手の形になってるよー」
俺「そんなこと言うかww ひデーなw」
嫁「もういい・・?」
俺「え・・?」
嫁「もう感じ初めてていいって聞いてんの!?」
俺「どうぞ〜w」

嫁「アアッツ・・・・すごいよ・・・気持ちい!!!!奥まで突いて!突いて!!もっと!!もっと!!!!お願い突いて!!!」
俺「どうしたんだよ。なんで泣いてるんだよ?」
嫁「嬉し泣きしてるの!!!」
俺「そうww じゃ突くよ!!!!」
嫁「アアン!!! 奥まできてる・・!!! まじで赤ちゃんできてもいい!!出して!!!私の中にいっぱい出して!!!!」
俺「お、おおう!!!!」

二人「イッ・・・イクウウ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!」(激しいキス)



昨夜は、、こんな感じでした。

追記・・・(私も、、神崎さんの連絡先を消しました。そして二度と、、嫁に隠れて浮気しないことを一人、、誓いました)
14
2025/12/18 17:00:12    (QgUp2Pqz)
血圧110さん、投稿お疲れ様でした。
奥様とのやり取りも面白く読ませて頂きました。
麻痺においては、自分のは神経ぶっちぎってるので刺激しても回復する事ない為にデンマ当てた事は無いです。
でも、知覚が無い変な感じは言いたい事解ります。自分で動かせない、感じる事が出来ない。
あの感覚は医者も含め医療従事者でも、ほとんどの人が知らないでしょう・・・
刺激しても良く解らないウズウズ感、知ってます。
エロサイトなのに脱線失礼!

神崎さんとの事は、神崎さん自身が主さんに対して好意がゼロであれば今の関係も無く、またエロの師匠としてか、好意を持ってか?は不明ですが、少なくとも神崎さんにとってもエロい事出来る唯一の相手では?
であれば、特定のお相手が出来るまでは関係継続がお互いwin winなのではと考えます。
次回も是非!投稿楽しみにしています。
13
投稿者:血圧110
2025/12/18 07:43:55    (dgCZfVBG)
12番さん 読んでくれてありがとう。

確かに神崎さんには早く彼氏ができるべきです。あんな天使な子がいつまでも俺みたいなおっさんの毒牙に染まってるのはよくない。これが人の道ってものですね。

一方、奥さんとはなんだか、、うまくやれてるって実感あります。作中でも書いたんですけど、ほんと・・まじ一時はどうなるか!って段階までいったので、ぶじ生きて帰ってこれたことで嫁の中でも「今まで申し訳ないことしてきたかな」みたいな反省の色が見受けられますw



▲18日 20時30分


俺「そろそろ寝る準備するから。寝る前にマッサージ機当ててよ」
嫁「わかった」
娘「それなんのために使うの?」(ケータイゲームしながら聞いてくる)
嫁「パパの体に振動与えて、刺激するための機械。こうすれば少しづつ良くなってくるんだって」
娘「へー。なんか楽しそうw」
俺「別に楽しくはないよw」


いつも寝室では俺、嫁、小学生の娘と3人が川の字になって寝ている俺たち家族。昨夜も俺が退院してから毎晩行われる「電マの儀式」が始まろうとしていた。

あくまで娘の前では「麻痺部分に刺激を与えてリハビリする医療器具」という位置付けであり、全くのエロ要素を感じさせないように使っている。そしてうつ伏せに寝転がる俺の背中から腰、脇腹、尻といつも通り順番に電マをあえてていく嫁。俺からすれば一番、、、脇腹に当ててもらうのが不思議と気持ちい。

そして、、ふくらはぎくらいまで電マを当てていくと・・・。嫁は娘にはバレないよう背中を向けて・・(俺のふくらはぎに電マを当ててるそぶりをして)自分の股間に電マを当て始めるようになっているんだ。

俺(やれやれ・・・また始まったか。電マの味覚えてから、ここんとこ毎日だな・・)

ブーーーーーーーーーーン!!!!!   ブウン!ブウン!ブウン!

と、電マの機械音が変化し、急に「なんらかの部分にゴシゴシと力強く当てている音へと変化している)

そう。嫁は足を広げた体育座りをしながら・・・娘には背中を向けて・・俺のふくらはぎではなく、自分の股間に電マを当て始めているんだ。

そんな嫁の顔を少し眺めてやる俺。

嫁からすれば、俺はうつ伏せとなっているから、まさか「アヘ顔」を覗かれているとは思いもしないのだろう・・。

嫁(はぁ・・・・・・ん・・・・・気持ち・・・・・・ハアア・・・・・・・)

みたいな、、まさに「アヘ顔ww」 俺(こいつ・・・こんな顔できるんだ・・・)と、普段の強面、ヤンキー顔からすれば想像もできないよいうな・・・アヘ顔をしているのである。

そして、その目線で股間を見てみたら、その日は白いパンティ履いてたんだが、、、もう電マの威力でグッチョッグチョ。濡れたパンティ生地に透けるピンク色の嫁の大陰茎、小陰唇と、そこに透けた陰毛が乱雑に絡み合ってる、とてつもなくエロい光景が見えていたんだ。

娘はゲームにやり飽きて、、、ケータイからゲームの音を鳴らせぱなしで寝落ち。嫁は天井証明のリモコンで寝る時のマメ電球の明るさへと照明をダウンし娘のケータイからゲームを消す。

すると・・・小声で「里奈寝たし、そろそろ入れて・・・」と頼んでくるのである。


俺「入れるも何も、勃ってねーよw」
嫁「咥えるからさ」
俺「じゃ、貸してやるから勝手にしろよw」

そして俺はうつ伏せから仰向けになってあげた。すると、、、「ん!ん!!ん!!!!」と、なんていうのか(笑) もう自分に入れるために硬くするだけのフェラ?w 俺の快感なんて考えてもないw 案の定、1分くらい咥えて俺が勃ってきたら、速攻でパンティ脱ぎ始め、、横に寝転がるんだわ。

一応、娘が隣で寝てるから、、正常位とか騎乗位とか、、もし万が一、みられた時に誤魔化しが効かない体位とはやらないようになってる。もしかしたらそんな夫婦いるんじゃないかな?

ところが、寝ながらバックなら、一応・・・二人とも寝ているので騎乗位なんかに比べてはるかにバレずらい。
(嫁は自分の布団に入り、左側を向く。俺は尻だけ突き出してきた嫁に俺も同じく左を向きながらパンティずらしてバックで挿入)

入れた瞬間、もう中はビチャビチャ。そりゃ電マの段階でパンティ表面まで汁が漏れるほど濡れてるんだから、中がこうなってるのは当然。

俺(今日は出していい日か?)
嫁(うん・・排卵日終わって1週間・・今日は出していい)

こうして、神崎さんの時もそうだけど、基本・・俺は中出し好きなので相手の安全日をというものをかなり重視している。特に俺の人生経験上、安全日に中出ししてそれが原因で妊娠しか経験は一度もない。逆に子作りの時は危険日に中出ししたら一発でデキた。だから俺は相手に「今日はどんな日?」と聞くのが習慣付いている。

また、嫁との寝ながらバックは、、実はかなり気持ちい。元々嫁の贅肉のない鍛え上げられた筋肉質の太ももやケツの中にあるワレメに差し込むと・・・(ストリートファイターの春麗とは言わないが?w)

とにかく足とケツの筋肉の圧と膣の弾力で360度全部、俺の肉棒が包み込まれるんだよね。また、嫁は前にも言ったけど標準的なプロレスラーくらいしっかりした体(デブではない)なので、、奥の奥まで入るんだ。(神崎さんの場合は、体が華奢だったのでこれ以上入れたら股関節が壊れそう・・みたいなのがあった)

しかも相手は電マで既にイキかけ寸前になっていて、シマリにシマったマ⚪︎コ状態なわけじゃん?もう間違えてアナルに入れてんじゃねーの・・・??って錯覚するくらい、ガチで興奮した嫁の寝ながらバックはシマリが良くて気持ちいんだ。

また、嫁もセックス自体は結構上手なんですよ。それは過去の元ヤン時代に、それなりにオトコの経験はあったと本人が言ってるくらいだし。

俺がねながらバックで入れた時、、、、「膣の圧力を解放し、、奥の奥まで入れされるモード」と・・・・「膣圧力を全開にし、入れてる俺にシマリの良さを与えてくるモード」と使い分けてくるんだよね。

解放して奥まで入れさせるモードは自身の快感のため。膣圧高めて締め付けるのは俺への快感のため。これ、、相当慣れてるよねw ま、、嫁の筋肉質で鍛え上げられた下腹部があるからこそ、自由自在に膣圧を操作できるという嫁の必殺技なんだけどさ。

ま、余談なんだけどさ。ここは妄想の話で「第一回!どの奥さんの膣圧が一番かみんなで選ぼう大会!」みたいなのがあって、それぞれ自分たちの奥さんを持ち寄って、挿入行為だけでティスティングさせるイベントあったら、多分俺の嫁、優勝するんじゃないかなって思ってる。嫁がガチで下腹部に力入れて膣圧を締めた時の快感って、ほんと「アナルに入れてるみたいだ!」「まるで処女!!』と言わせれる自信はあるね。

あの気の強さ、自分勝手ささえ除けば、、まじ体育会系の鍛えられた女ってまじいいと思うよ。それだけは断言できる。

で、、、この膣圧にも便利なとこがあって。。。俺が「そろそろイクから締めて」というじゃん?それで俺は嫁のマックスレベルまで締められたアソコに出していくんだけど・・・・これ、出してる時も気持ちいんだけど、、それより抜いた後が面白いんだ。

AVでよくあるやつあるでしょ?中出しした後に、トロー・・・って性液が流れ出すシーン。俺の嫁の場合、膣圧が半端ないので俺がどれだけ奥まで中出しして精液を突入させても、、抜いたと途端、突然解放された出口側に逆流するルートが構築されるワケなので、、一気に嫁の膣圧でワレメ外に押し出されるんだよね。

つまり、車の洗車の時に、ホースを使う場合、もしジョウロの入り口を閉めて水を出し続けたら、しばらくはホースの中がパンパンに圧力かかるよね?その圧力がノズル側の解放ではなく、蛇口からコネクタ部分が外れたら、一気にホースの中に溜まってた水が蛇口側のコネクタから噴射するでしょ?それと同じ。

俺(アア!!!イッタ!!!・・・・・)とどれだけ奥までついても、、一気に抜け出した時に・・・・「ドックドックドック!」と逆射精?w まるで嫁がワレメから射精してるみたいな勢いで白い性液が逆流してくる光景はまさに見もの。

だから、、、寝ながらバックする時は・・・「パンティずらして挿入」しなければならないんだ。理由?パンティ脱がして生挿入したら逆流する精子で布団汚れるじゃんw それが理由w パンティ履かせたままするのは精子が逆流してもパンティが堤防となって布団へこぼれるのを防いでくれるからね。

だから、俺は嫁とHする時は基本、子供が寝た後。そして子供のすぐ横。なので、いつしかパンティ履いたまま挿入がデフォルトとなってしまった。

で、する時は基本的には生だし、安全日の中出しがほとんどなので・・・・嫁の使い古してるパンティって、なぜかクロッチ部が妙にカチカチに繊維が固まってるのが多い。もしかしたら俺のザーメンを受け止めすぎて繊維が固まってしまったのかな?(笑)そんなふうにおもったこともあるw (一方、神崎さんのパンツのクロッチ部は極めて繊細で柔らかくて綺麗だった)

ま、話が大幅に逸れたけど、そんな感じで昨夜も中出ししちゃった。嫁は自分が満足したら、そのままザーメン放出されたパンティ履いたまま寝ちゃうので・・・だから余計に生地がカピカピになって固くなるんだろうけど。。

なので、ほんと今は奥さんとは良好なのかもしれませんね。退院してから明らかに、セックスする回数増えましたもん。

で、、今書いてるのも6時くらいなんですよ。まだ薄暗くて・・・天井の豆電球の照明の中、運動もしてないし、仕事もしてないから変な時間に目が覚めて、こうしてピコピコ執筆してる訳なんですけど・・。

寝ている嫁がワンピースパジャマからパンティ丸出して寝てるから、こうして書いてるうちにムラムラしてくるんで・・・w 寝ている嫁に今から入れてやりますww なんか、、自分のザーメンが付着したパンティを、そのまま履き続けて寝てくれるって、もしかしたら、俺は思っているより嫁から愛されてるのかもしれませんねw







〜〜〜〜〜〜〜




wwwwwwwww

嫁「へ・・・いや!何?なんなん!!!」
俺「入れるんだって!」
嫁「待てよ!朝だって!急にどうしたんよ!!!」
俺「入れさせろよ」
嫁「いや、、まだ濡れてないし、、やめ、、!!!」
俺「なんか濡れてんぞ。もしかして昨日、中出ししたのが残ってんのか?w」
嫁「アアッ!!入れるなって!!里奈おきるって・・・!!!」
俺「もう入ったよ!」
嫁「まじ、待てって!! アアッ! 入れるな・・・!!!」
俺「入れるな・・じゃなくて、もう入ってるw 残念w」
嫁「マジやめてってww」
俺「力入れないと案外ガバガバなんだな。なんか気持ちよくねーぞ」
嫁「ガバガバってなんだよ!失礼な!」
俺「じゃいつもみたいに締めてよ。そしたらすぐ終わるから」
嫁「まじいい加減にしろって!」(と言いながらも締めてくれたw)
俺「そう。これw これが一番気持ちいんだってw」
嫁「ア・・・アッ・・・・アッ・・・・・」
俺「お?w 声出てきてんじゃんw」
嫁「入れられてんだから声くらい出るよ!」
俺「おー締まってるしまってる・・・・ヤベェ、、いきそう・・w」
嫁「早くイケよ! アッ。。。アッ・・・」
俺「よし、イク・・・・締めて・・!!!」
嫁「アア・・!!! あはぁ・・い、イク・・!!!」

ドクドクドクドクドク!!


そして・・・

7時40ふんw 今の投稿となりますwwww

嫁、まだザーメンまみれのパンティ吐きながら、、、子供の朝ごはんのパン焼いたり、バナナ切ったりヨーグルト用意してます・・・www

俺はそんな忙しい嫁を横で見ながら、、ケータイでナンネットに投稿w

こんな感じでしたw
12
投稿者:一読者 ◆MxUNwLVoLw
2025/12/17 23:44:19    (KEcRSTZV)
長い間ご苦労様でした。大変楽しく読ませて頂きました。
願わくばスレ主が後遺症から早く快復され、また奥様と
仲睦まじく暮らし、加えて神崎さんの前に素晴らしい彼氏が
現れますように。
11
投稿者:血圧110
2025/12/17 16:53:07    (fX/rdRJH)

7番さんへ

マジで警備員ですw きっと文才のとこで言ってくれてるのだと思いますが、マジで警備員です。ただ俺は大卒だし、一応、マジでSPとかも抱えてる、ちゃんとした警備員なので、そこらのオッサン警備員とは違うのかな?そこは置いておいて。。楽しく読んでくれてありがとっす!

10番さんへ

おおー同志よ!麻痺を抱えますか。もしかしたら、俺が文中で言ってる感覚わかってもらえるかもしれませんね。「表面上の刺激(熱い、冷たい、痛い、さわれてる)には鈍感だけど、芯からくる刺激には「未知なる信号」としてゾクゾク感として伝わってくる。もし共感できるなら嬉しいっす。



さて、まじで暇です。退院してからすることないんですよ。やってるとは毎朝、朝食食べて、血液をサラサラにする薬飲んで、血圧測って、久しぶりに再開したうっちっぱなし場にゴルフ練習いって、それ終わり。あとはゴロゴロして終わりっす。運転もできないので職場復帰はしばらく先。マジで暇してます。。


で、蛇足なんですけど、家内とのH話もしましょうか。脳梗塞から俺が帰ってきて、俺が入院していた間、嫁も溜まってたんでしょうね。しかも電マなんて今まで使ったことのない武器まで持て帰ってきた俺。そんな元ヤン嫁とのセックス話なんかして、、暇潰させてください!!!(もう俺の暇つぶしのための体験談。読者のためじゃないw)


▲元ヤン嫁

嫁は元ヤンです。年齢は38。田舎の出身なので若い頃はレディースとかやってたみたいですね。今での金髪に赤の特攻服着て旧車に跨ってる写真なんて残ってますよ。

そして、嫁は、結構ガタイがいい。それに理由があって、身長160満たないんですけど、体重は60切るくらいであって、ある意味標準的な女子プロレスラーみたいな姿なんです。(顔は結構可愛い。ヒールレスラーみたい)

なので、家庭環境や親の愛情の薄さから、、不良になってしまったとうわけではなく、、、生まれ持ってのレスリング由来の気の強さと喧嘩の強さから不良グループに流されていったというか、そんなタイプなんです。なので不良と言っても薬物とか窃盗とか弱いものイジメとかはやってない感じ。ずっと単車とレディースだけやってたような感じです。

そんな嫁と結婚した馴れ初めまで話せば長くなるんですけど、まー。職場結婚とでも言っておきましょうか。すでに書きましたが、俺もガチの警備員(体育会系。シルバー人材警備員ではない)やってたので、ガチ体育会けの嫁も同じ警備会社に働いていたって感じです。

それで、嫁と結婚し、子供もできて、嫁は現役を引退。それからですかね。

珍しいことじゃないんですけど、、セックスレスっぽく(あくまで、ぽく)なって言ったのは。

その間も嫁は出産後の体型戻したりするのにずっとレスリングやってて、、今でも子供相手のレスリング教室の指導者だったりもします。

もしかしたら、そういった格闘系の女が好きな人には垂涎してたまらないようなオンナなのかもしれませんが、、、俺からすれば神崎さんのほうが真面目でおとなしくてすきなんですけど・・・。、ま、ともかくそんな力強い喧嘩の強い嫁です。



▲そんな嫁との夜の営み

こんな感じの夫婦ですから、、夜の営みの主導権は完全に嫁に握られてました。

俺が「たまにはしない?w」と言っても、嫁は「そんな気分じゃない」とそっけなく返される感じ。たまにヤラせてくれても、、最低限の感じたそぶりを見せるだけで、、「乱れる」とか「イキ狂う」なんて言うのとは、かなり遠い形式でのセックス。

ま、、年齢も若くないし子供もいるし、、これが中高年の姿なんな。って俺も半分以上、諦めてたんですよ。


だから、、もしかしたら、こういう男性というか、ご主人いるかもしれませんよね。正直、言います。俺はこうでした。

嫁と実際にセックスするより、嫁の生パン使ってヌイたほう。・・・・です。

それができたのも、一応、嫁の容姿(美人だしヒールレスラーっぽい)も合格点だったし、、嫁だからこそかもしれませんが、勝手に脳内妄想して(レスリングの先生のパンティは、こんな刺激的な香り!!!!)とか笑 脳内で妄想してオナニーするのが、俺にはちょうど良かったんですよ。

だから、実際にセックスすより、俺が好きこのんで嫁のパンティ使って、セックスレスになっていった。みたいなところはあったのかもしれません。



▲そして、俺の入院。

そんな俺が入院してから、、「俺は神崎さんの話をメインに書きたかった」から、嫁の入院手続きとか、嫁が来てくれた時のお見舞いの話は、いっさい除外して文章作ってたんです。神崎さんの話と嫁の話を同時進行で書いたら、書いてる俺が訳わからなくなるから。それだけの理由です。

でも、今回の俺の脳側側の話は「死線を彷徨った」というだけある、衝撃的なイベントであり、嫁にとってもかなり衝撃的だったのは間違いありません。

俺が緊急病棟に担ぎ込まれてから、毎日のように見舞いに来てたし、顔も青白くなって寝てないんでしょうね。目の下にクマつけて毎日見舞いに切れくれました。

そして、俺の嚥下障害がある程度おさまって流動食から普通食を食べれる余裕が出てきてから、、嫁もある程度の余裕でてきたというか。そんな感じでした。

それから、先ほども言いましたが「俺は神崎さんの話をメインで書きたかった」そして同時に「嫁の話なんてする予定はなかった」ので、嫁に関するエピソードは全て割愛したのですが、入院中、実は嫁は毎日、見舞いに来てくれてたんですよ。(夫婦なんで当然かw)

今でもはっきり覚えてるのが・・・「なぁ?看護師が急に部屋入って来たりしない?」「なんで?」「フェラしてあげよっかなって・・・溜まってるんちゃうん・・?」「いや別にいいよ・・・」「夫婦やん・・・!何遠慮してるんよ」「いや、入院しからっていきなりフェラとかおかしいだろ。普段しなかったくせに」「普段しなかったから、今やってあげるって・・」「いや別にいい。」

そんなふうに、嫁は嫁なりに・・・俺が倒れてしまった事で、妻としてできること、オナニーすらできない俺の身の上を思って本音を晒し出してくれたのでしょうね。こんなやりとりがありました。



▲結局、俺は入院中は神崎さんに性処理をさせ、、嫁は放置・・・・。


そして俺の入院中は、いっさい嫁と性交渉する訳でもなく、そんな場があるわけでもなく、容赦無く時間が過ぎて俺は退院となりました。

退院してからも嫁は「麻痺ってどんな感じなん・・?」と俺のことを気を使い、特に「急な運動」「塩分高めの食事」などは気をつけるように退院時の医師からの説明もあったので、自分からセックスしようとは言ってこなかったのですよ。

そして俺が退院してから、程なくして自宅に遠どいたのが・・・電マ。嫁は「これ・・何に使うん??」と、一応見た目でエロいアイテムだってわかってたと思うんですよ。

でも俺は「麻痺してる神経に刺激を当たえるために買った」と言って・・・その電マを使って俺の後頭部、肩、背中、脇腹、けつ、太もも、ふくらはぎ、足の裏。と嫁に電マを持たせて神経への刺激(つまりリハビリ)をしてたんです。

そして・・・前回も話したんですけど・・・・・・



▲ビチャビチャに濡らしていたオレンジ色のパンティ


その日だけだったのかな?嫁は基本的にはパジャマ系(ズボンあり)寝るのですが、その日はワンピース系というのか、ズボンではなかったのですよ。

俺はいつも通り「マッサージ機当てて」と娘が横でスヤスヤ寝たあと、嫁に電マを持たせて俺の麻痺している左半身を刺激させていたのですが、その日は嫁の様子がなんだかおかしかったんですよね。

そりゃ、、そうかもしれませんよねww 入院期間中に加えて、それ以前からのセックスレス時代も含めば、大体2、3ヶ月はHしてないんですよ。

その間に俺が脳梗塞で死線を彷徨って、そしてなんとか生きて帰ってきて、、そりゃ嫁の立場からからすれば「生きてる実感」を味わうためにもセックスしたかったんだと思うんです笑

でも、俺からすれば神崎さんとかなりHなことをしているので、別に退院したからといって、即座に嫁とセックス!!!というわけでもない笑

嫁は嫁で、今までかなり主導権を持ってきた過去があるので、、、俺に「ねぇ・・セックスしようよ・・・」なんて甘えて言えるキャラじゃない。

俺は俺で、「今までのしてこなかったくせに、なんで急に」と、そんな態度を崩さない笑

そして・・・・電マを俺の体に当てたてる時にふと見えたのが・・・・ビッチャビチャに濡らしたオレンジ色のパンティなのでした。


俺「もしかして、電マ使って興奮してんじゃないだろうなw」

嫁は「だって気持ちよさそうだもん・・」

俺「じゃ俺がマ⚪︎コに当ててやろうか?笑」

嫁「うん・・・w」

するとレスリングやってる嫁・・かなり足に肉とか筋肉質ですよ。大胆に足を広げてきて、、、。

俺「クリトリスに当てたらいいのか?」

嫁「使ったことないしわかんないって・・!」

俺「マジで?初体験?」

嫁「マジで。そういうの昔なかったし」

俺「へーw じゃ当ててみるか」

嫁「うう・・ああん!!! 気持ちい・・・!!やばい、、やばい場所にクリーンヒットしてる・・!!!! い、、いく・・・イクゥ!」

俺「イクの早くないか?w」

嫁「まじで気持ちいんだって・・・!」

俺「バック好きだろ?お尻突き出せよ。バックの姿勢でやってやるから」

嫁「わ、、わかった・・」


こうして嫁は四つん這いとなり・・・俺にオレンジパンティを突き出してきたんだ。


俺「どう?クリに当たってる?」

嫁「当たってる・・・!!!すごい気持ちい・・・・やばい・・・!!!」

俺「どれくらい気持ちいんだ・・?」

嫁「ハァン・・!!!アア!!! ハアア・・ん!!! アアア!!! もっと、、クリに強くあて・・アアアア!!!やばい!!!!」

俺「どれくらい気持ちいんだって?」

嫁「静かにして!!!里奈起きる・・・ハアア!!!! アア!!!!」

俺「だから!どれくらい気持ちいんだってよ!」

嫁「パンツのシミ見たらわかるでしょ!かなり感じてるって・・・!アッ・・アア!!!!」

俺「欲しくなってるのか?」

嫁「ずっと欲しかったよ!」

俺「なんの話だよ」

嫁「入院中からこっちだって気を遣ってるのに、そっけないふりして・・・」

俺「ほー。そんな親切心あったんだな。意外だったわ」

嫁「電マばっか当ててないでそろそろ入れろよぉ・・!!!」

俺「入れてくださいだろw」

嫁「そんなのどうでもいいから、早く入れろって!!」

俺「入れるにしてもパンツ履いてる相手にどうやって入れるんだ?」

嫁「もぅ!!早く!入れろ!!・・入れて!!!」(自ら四つん這いからパンティをずりおろす)

俺「仕方ねーな。じゃ入れてやるよ。なんか今日、俺が優位に立ってるみたいで嬉しいわw」

嫁「いちいちごたく並べなくてもいいから、入れてよ!!!」

俺「よいしょ・・・・っと!!!!!」

嫁「ハ・・・・!ハアアン・・!!!!!」




▲冷静に腰を振る俺。そして乱れる嫁。

俺はこの時、神崎さんと、散々エロいことをやってきてたから、嫁との関係をそこまでエロいとは思えなかった。

ただ。。思い出せば、、、かなりこの時の嫁はエロかったと思う。

子供がスヤスヤと寝ているすぐ隣で、、お尻を俺に突き出して「入れろよ!!」なんて・・まだ威勢を出してくる姿。「パンティ見たら興奮してるのわかるだろ!」みたいな、変なセリフ笑 

入れてみたら入れてみたで、、神崎さんレベルまで・・・(意外と、嫁ってシマリよかったんだな・・)って感動できたとこ。

あと、神崎さんは黒髪で華奢で、か弱い女の子のような骨格だったんだけど、、茶髪で筋肉質でしっかりした40手前の体の女も悪くないな・・・みたいな変な比較w


腰を振りながら・・・


俺「どうする!俺もうイクよ!!終わろうか!!!』

嫁「待てよ!!勝手に終わらせないでよ!』

俺「だったら中出ししちゃうぞ!いいのか?」

嫁「・・・!!わかったって!中出ししていいから!」

俺「今日、大丈夫な日なんか?」

嫁「多分!!!」

俺「じゃ、マジで中出しすんぞ!!!!」

嫁「や、やっぱまって!!!!出る時手コキとフェラでするから中では出すな!!!!」

俺「3・・・2・・・・1」

嫁「待て待て待て!!!!」 


こうして嫁はすぐにバックの体勢から身を翻し、、嫁の愛液で汚れた肉棒を口の中に咥え込み、、、そして猛烈な手コキで口内射精をさせていったw



あまりに気持ちよくて、中出し許可までしたけど。。結局、なんだかんだ理性が働いて口内射精にきりあえたのは、、さすがベテランだな・・・って思ったw



▲シャワー

そして嫁と俺はほんと、久しぶりに二人でシャワーを浴びた。

久しぶりの嫁とのシャワーだったが、、、さすがレスリングのインストラクターっていうのか。。。かなり体の筋肉がテカテカと割れてて、、かっこよかったよね。

一方俺の腹なんてぶよぶよww

神崎さんとの関係も、、正直、長く続くとは思わない。毎回毎回、身障者トイレや病院ってのも関係の継続性においては相手にも無理させてるんじゃないかなって思う。

今までセックスレス気味だった分・・・・この今のよめを電マの力を使いながら可愛がってやるのもありかな・・・・。なんて考えてる。

はい、終わりw
10
2025/12/17 08:36:31    (JwB3GZpn)
血圧110さん、投稿お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂きました。
読み物として大変面白く、先を読まずにいられない状態で読み進みました事は貴方の表現力の賜物であろうと思います。
昨日のお話しも良かったです、羨ましくもあります。
実は私も体の一部に麻痺を持つ者です。
身体が不自由になろうとも、性癖は変わりません。恐らく死ぬまでスケベでしょう。
血圧110さんの今後のスケベにも幸あれ!
9
投稿者:**** 2025/12/17 02:02:03(****)
投稿削除済み
8
投稿者:血圧110
2025/12/16 16:39:12    (7btufojt)
後日譚


12月16日 午前7時 医療センターの近くにある公園。そこで俺たちは今までとはパターンの違う変則的な密会を済ませた。(今までは病院のトイレでの密会であった)

神崎さんは午前8時30分に出勤。俺は9時の朝イチでのMRIの検査の予定をしていたので、「会うとすれば仕事前・・かな?仕事始まってからはもう忙しくなるから会えないよね?」と時会う場所と間を意図的に早くしたんだ。

朝、公園に訪れた神崎さんはカジュアルな感じで黒いショートブーツを履いており、紺色のデニム生地のワンピース。膝くらいまで丈のあるタイトな服装をしていた。顔はやはり、、、不細工とは言わないが・・・マスクをつけていても地味な印象が目立つ、いつもの神崎さんであった。

俺「朝っぱらから呼び出してごめんねw じゃ、、少し気持ちい事してから会社行こうか?笑」
神崎「う、うん・・w」

そして俺たちは公園の中にある大きな身障者トイレの中に入っていき、、内側から鍵をロックした。

俺「じゃ、、、いつも通りパンツおろしてくれる?舐めてあげるから」
神崎「うー、、これだけは慣れないヨォ・・」
俺「やっぱ男の人の目の前でパンツ脱ぐの恥ずかしい??」
神崎「はい、、恥ずかしいです・・・」
俺「その、恥ずかしい・・っていう気持ちはずっと持っててね。慣れないでね。男はそんな素直な女の子が一番好きだから」
神崎「はいぃ・・」

こうして神崎さんはデニムのワンピースを少しまくったあと、、膝まで水色のパンツをおろしてくれたんだ。朝イチというのもあるのか、特にパンツに目立った使用感はなかった。

俺「こんな濃い水色のパンツで仕事するの!?」
神崎「その予定ですけど・・やっぱまずいですかね・・?」
俺「これは多分、、制服からパンツの色が透けまくると思うけどな・・。」
神崎「あー、、うん。今日はHCUなので看護師のお尻なんて眺める余裕ある人いない・・かな・・w」
俺「だったらいいけど・・・ちょっと嫉妬しちゃうw 俺、こういうの好きだから・・」
神崎「もう・・!」

そして俺は神崎さんの目の前でしゃがみ、、デニムのワンピースの中にカッポリと頭を収納していった。目の前に見えるのは、細くて可憐な形をした陰毛と、、その奥に隠れるワレメ・・・であった。

俺は自らの舌を限界まで引き延ばし・・・レロッ・・・とワレメの中を掃除するかのように舌を這わしていく・・。するとすでに神崎さんはHな分泌液を出しており、、舌先に「ヌルッ・・」という独特の感覚を感じることができた。

さらに俺は二つの親指で神崎さんのワレメを左右に広げ、、クリトリスを剥いていく。そして突起したクリを中心に舌先で刺激を重ねていくと、、「ハァン・・・ハァ・・・!気持ち、、はぁっ!」と吐息を荒げ始める神崎さんがいたんだ。

そして舌で舐め続けること15ふん。神崎さんの「イキそうです・・・!」との合図をもとに俺は「イッテいいよ・・・じゃイキやすいようにより、クリばかり吸ってあげるから・・!」とクリ吸引をしたら。。「ハァ!ダ、、ダメ、、さっきからそこばかり・・気持ち・・い!・・イッチャウ・・!!アア・・!!ガクッツ、ガク・・!!」と小刻みに腰を揺らしていく神崎さんであった。

俺「ちゃんとイケた?」
神崎「ハイ・・・イッちゃいました・・・・」
俺「じゃ、交代で俺もイカせてもらおうかな」
神崎「わかりました・・」

すると今度は神崎さんは膝までおろしたパンティを履き直し、俺の目の前でしゃがんでくれる事になった。俺はそんな神崎さんの目の前でボッキしたイチモツを堂々と出していく。

神崎「大きい・・w」
俺「神崎さんも、もうそろそろフェラをする事には慣れてきた感じ?」
神崎「はい・・最初は緊張したけど今は割と・・」
俺「どう?やっぱ本物は神崎さんにとって魅力的?」
神崎「恥ずかしいこと言わせないでくださいよぉ・・」
俺「聞きたいじゃん。どう?本物は好き?」
神崎「好きです・・・」
俺「少なくともコレは今は神崎さんのモノだから好きなふうに舐めていいよ・・自分のやりたいようにフェラしてみて。俺からはもうこうして、ああしてとは言わないから」
神崎「わかりました」

そう言うと、神崎さんは華奢な指先で俺のイチモツの付け根を支えたあと、、マスクを顎にずらしパクンと勢いよく咥えてくれた。それから「ンッ・・・ンッ・・・!はぁ・・ンッツ・・!!」と真面目な神崎さんにしては珍しく、とても興奮した様子で俺の性器を貪っていた。そんな時に俺がじーっと上から見つめているのを察知した神崎さんは「えへ。。みないで・・恥ずかしい・・」と苦笑いをしたが、とてもその時の表情が天使のようで可愛らしかった。

確かに神崎さんはフェラについては慣れ始めていた。最初、病院のベッドでしてくれた時はなんせ、初めてのフェラ。時間もなかったし場所も場所だった。それから何度も病院のトイレで練習を重ねているうちに、自分流のフェラの方法が定まってきたのだと思う。俺はこの神崎さんのフェラに「天使系フェラ」と命名したいと思っている。

特に何かテクニックがある訳じゃない。ただ、、デリケートな男性器を、絶対に歯や爪でキズつけないと言うのか、とても優しく丁寧に、愛情を込めて咥えて舐めてくれるのである。そして天使だけでなく、、神崎さん自身にも秘めたエロさ・・男性器を貪りたいという彼女の秘めた衝動、、目を瞑りながら奥の奥まで咥えて貪ろうという、天使な姿の奥にある秘められた性への衝動。そんな貪欲さが見え隠れするポイントも高評価であった。

俺「そろそろ、、イクよ。。準備して・・」
神崎「はい・・・」

そういうと神崎さんオリジナルの方法なのであろう。自身の舌を「んベー」と皿のように広げた後、亀頭を舌で作った皿にのせ、あとは手コキをメインで絞り出そうとしてきたんだ。そして最初の2、3発の射精を舌先で受け止めた後、、一気にまた奥まで咥え直し、、「ング!!!ング・・!!」と最後の一滴まで絞り出してくれるという方法をとってきたんだ。

俺「お。。今日は今までと違うね。神崎流?w」
神崎「ゴクッ・・・ゴク・・・・ゴク・・・・。はぁ、、、あ、、はい・・・。出る時に手を使ってみようかな、、なんて・・」
俺「うん。とても良かったよ。。。最高だった。あと、、精子おいしい・・?」
神崎「はい、、美味しいです・・・」
俺「じゃ、、そんな美味しい精子を、、子宮の中にも入れてあげようか・・?アフターピルはあるの??」
神崎「会うときは毎日持つようにしてます・・」
俺「生理周期は・・?」
神崎「一応、、安全日ゾーン」
俺「中出しいけるね・・入れようか。まだ時間あるし・・」
神崎「え、、トイレで・・?」
俺「トイレの時は、、トイレの時なりにやり方あるのw教えてあげる」

こうして俺はトイレの便座部分にフタをして座り、、ズボンとトランクスを膝まで下ろした。

俺「神崎さんはパンツも脱がなくていいし、服きたままそのまま俺の上に跨いできて。そのままパンツの横から入れちゃおう」
神崎「え、、こ、こうですか・・?」(跨いでくる)
俺「言ってもトイレだからね。服とか脱いでたら衛生面というか、気持ち悪いじゃん?どこにでも衣服置いたりするの。だからこんなとこでは着衣のままするんだよw」

少しタクシあげたデニムのワンピース。。そしてパンツの横のゴムを少しずらし、、、俺のニクボウは少しずつ神崎さんの膣の中へと吸い込まれていった。

最強に・・・・気持ちよかった。

初めての時は相手の体のことを考えて、俺も優しく丁寧に、中を傷つけないように注意しながら入れたというのが現実であったが、、二回目の神崎さんは中がある程度開拓されており、、そして2回目という最強のシマリの良さで俺の肉ぼうを包み込んできたんだ。

また、神崎さん自身が、一番驚いていた。

神崎「キャ、、、ヤダァ・・少し腰を落としただけなのに、、すごい勢いで入ってくるぅ・・!!!」
俺「もう2回目だからね。もう処女じゃないってこと!」
神崎「やあん・・!!入ってくる・・・うぅん!!!まだまだ入ってくるヨォ・・!!」
俺「神崎さん、、すごいやらしいよ・・・。大きいのを入れてもらってアソコが喜んでるのがとてもよく伝わってくる」
神崎「そんなこと言わないで・・!ああアッツ・・・!」
俺「神崎さん。。。ほら、もう奥まで入っちゃった。これ以上は入らないよ?どう?バージン卒業して、、2回目のホンモノは・・?」
神崎「気持ちいです・・・!」

この便座に座っての俺に跨っての座位。神崎さんがかなり取り乱した瞬間であった。

俺「じゃ、神崎さん。自分の意思で腰を振ってみようか。」
神崎「ええ、、、怖い・・」
俺「この体制だと俺は腰振れないじゃん?じゃお尻抱えて動かしてあげようか?」
神崎「頑張ります・・」

そして神崎さんは「アァ・・ハァン!! アッ・・アアッ・・・!!」と吐息を吐きながら、小刻みに腰を前後に動かしてきた。俺はそんな神崎さんのサポートをしようとお尻を両手で抱えてあげ、彼女のリズムに合わせて俺も前後へと動かした。

最強のシマリの良さだった。開拓された直後で、とりあえず問題なく入るようになった神崎さんのアソコ。

そして25歳という若さが溢れる肉体から分泌される大量のマン汁・・。

入れて腰を動かせば動かすほど、神崎さんは慣れてきて、、中盤からは俺のサポートを必要とせず、自らの意思で俺の上で前後にと揺れていった。

俺「どう?気持ちい?」
神崎「うん、、気持ちいです・・!すごい入ってるのがわかる・・・でも・・」
俺「でも・・?」
神崎「パンツが心配・・・すごい汚しちゃってる・・」
俺「今日はいっぱい濡れたパンツで仕事しないといけないね・・w」
神崎「あァン・・・ハァ・・・でも止まらないです・・!」
俺「止まらないとは、、えっちなお汁が?笑」
神崎「はい、、すごい事なってる・・」
俺「もうそこは気にしないでおこw 気持ちいんだから仕方ないよ。それに・・このあと、子宮に射精されるんだよ?パンツに精子が逆流するし、今日はそういう日だということで諦めよう・・w」

そこまでいうと神崎さんはもう諦めたのか、、「ハァン・・!気持ちい、、すごいです・・!!!」と言いながら腰を前後に揺らしていた。神崎さんのシマリのい割れ目、そして愛液を含んだパンティの柔らかい生地と一部、硬さを感じるゴムが俺のニクボウの付け根を摩擦して、とてつもない快感が俺にも襲ってきていた。

俺「気持ちいよ!!出そうになってる!!」
神崎「はい、、!!」
俺「はいじゃなくて、、子宮にたくさん出してください。って言ってみよう!吹っ切れるし神崎さんもイキやすくなるから!」
神崎「う。。。し、子宮に出して・・・!」
俺「よし、出してあげる。下腹部で温かいのが広がっていくから、じっくり体感してね!中出しされた時の一体感を!」
神崎「い、、、イク、、、いっちゃう・・!!!」
俺「俺もイク!!!!」

そして俺はドクドクドクドク!!!!!と大量の精子を波うたせながら神崎さんの子宮へと放出させていった。

俺「どう?中で広がってるのがわかる?俺の精液!」
神崎「わかります・・!!温かいのが広がってる・・!!!」
俺「寒いしわかりやすいよねw すごい一体感でしょ!これが本物のセックスなんだよ!」
神崎「はい、、すごい気持ちいぃ・・!!」

はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・・・

そして俺は射精を済ませたあと、、まだしばらく神崎さんとの一体感を楽しみ、、結合したまま彼女をキスをしていた。

俺「じゃ、、仕事もあるしそろそろ行こうか?」
神崎「うんうん!あと少しだけこのままでいて・・」
俺「どうしたの?」
神崎「幸せだから・・・。なんだかこうしてるの・・」
俺「まだ余韻に浸りたい?」
神崎「うん・・」

そして・・・・「時間も迫ってるし・・」という事で俺は彼女との結合を解除した。

神崎さんはパンツを履いたままなので、、後処理という後処理は特になし。。。きっと今頃、放出された精子が膣の圧力で外に逆流し、、とんでもなく不快な状況になっている事であろう。

俺「じゃ、、最後の行事しようか?」
神崎「最後の行事?」
俺「お掃除フェラw」
神崎「あ、、うん・・w」

そして、、神崎さんの丁寧なお掃除フェラを体験する俺であった。

こうして俺たちはギリギリ遅刻せずに病院に間に合い、俺は朝イチでのMRIの検査を受けた。もちろんM RIの検査室までは担当の神崎さんが白のナース服姿で付き添ってくれた。

絶対に水色が透けるよ?と言った通り、、彼女の白い看護師ズボンからは、、俺が数分前に汚した水色のパンティの形がしっかりと制服から透けていた。だが、透けているのぱパンティの色だけでなく、そこのクロッチ部はザーメンまみれとなっている事は俺しか知らない。


はい。今日の出来事でした。

しばらくMRI検査もありませんので、この話はここで終了とさせいただきたいと思います。


で、一応伏線回収だけはさせていただきます。

電マの存在。どうなったか?

まず、脳梗塞における半身麻痺についておそらく、医者ですら教えてくれないレベルまで俺が解説させてもらおうと思う。

半身麻痺。。これ。。マジで半分が綺麗に麻痺するんだ。どこまでリアルに話せるかというと、、俺のボッキした逸物ですら右手でシゴくのと左手でシゴくので全く別の感覚になる。マジで神崎さんにフェラされてる時に感じたんだけど、麻痺してる左側のカリを舌先で攻められても感覚はほぼないのに対し、麻痺していない右側はめちゃ気持ちい。

またオッサンのケツの話なんて聞きたくないだろうけど、、俺、若干、痔みたいなの持ってて夜中に(麻痺してる側)のこうもん部分が痒くて目が覚めた時もあるんだけど、感覚が麻痺してるせいか、、、肛門の痒みもなくなって完全に痔は完治した。

チン⚪︎も半分、肛門も半分・・・。それくらい・・・・見事に半分だけが麻痺するだよ。これが脳神経の繊細さというか、人体の不思議なとこだよな。

さらに言わせてほしい。じゃ、感覚が麻痺してるから、痛覚や暖かさ、冷たさを感じないのはわかった。じゃ「快感」はどうなんだ?ってとこなんだけど、さっき神崎さんの舌先では感覚が麻痺していたというけど、、これ不思議なもので「表面上」の感覚は麻痺してるけど、「根本からくる刺激」には反応するんだ。

ただ、、反応の仕方が以前より変わった。

それに気がついたたのが電マという存在。

自分で自分の麻痺してる神経を刺激したらいいって事で俺は電マを「正しいマッサージ機」として購入して、、後頭部、背中、腰、脹脛、足の裏と電マで刺激したら、麻痺しているからこその「ゾクゾクした感覚」ってのは伝ってくるんだ。

これはきっと、脳が「どう処理していいかわからない刺激」ということで、脳に「ゾクゾクした信号」を与えてるんだと思う。

そして、そのゾクゾクした感じが不快なのかといえば、、そうじゃない。。実はかなり気持ちいんだよな。。脳で処理しきれない信号っていうのか。。

試しに玉袋や亀頭に電マを当ててみたんだけど・・・。かなりゾクゾクして気持ちい。もしかしたら、この神経回路、女性と同じになったのか??って思うくらい、ゾクゾク感があるのは確か。もし、俺と同じように脳梗塞抱えて半身麻痺している人がいるとすれば、、「それわかる!!!」って絶対に言ってもらえるものだと確信している。

そしてそんな電マなんだけど、俺がセルフでするより、そりゃ嫁に当ててもらったほうが、背中とか腰とか色々と芯に当たって刺激(つまりリハビリ)になるっていうか、ずっと退院してから嫁に当ててもらってたんよ。

そしたら、ある日、っていうか数日前なんだけど、寝る前のワンピース姿で俺の背中に電マを当ててくれる元ヤン嫁が、、派手なオレンジ色のパンティにシミつけてたんだわ(笑)

んで、俺が「もしかして、電マ使って興奮してんじゃないだろうなw」って言ったら、嫁は・・「だって気持ちよさそうだもん・・」とか言ってきたんよね。

俺は嫁が元ヤンだから、ある程度の男性経験もしてるの知ってた上で結婚してるんだけど、嫁が言うには「実は大人のおもちゃ系は使った事ない・・」と告白されたんだ。


俺「じゃ俺がマ⚪︎コに当ててやろうか?笑」と言えば嫁は「うん・・・w」と言うんだよw

そして六歳の娘が寝ているすぐ横で、、w 俺は開脚させてる嫁のパンティの上から電マを当ててあげたんだけど、、嫁は「はうん・・・!!!」とか言って、とんでもなく可愛い顔したんだよ。普段、元ヤンの雰囲気がモロに出てる強面の嫁なんだけどw

元々嫁とはセックスレスとは言わないけど、、正直、そこまで絡みがある関係でもなかった。

それが、俺が脳梗塞で半身麻痺したことにより、リハビリ目的で神経の刺激のために購入した電マが、、変な方向で嫁とのセックスレスの解消に一役買ったんだよw

嫁「うう・・ああん!!! 気持ちい・・・!!やばい、、やばい場所にクリーンヒットしてる・・!!!! い、、いく・・・イクゥ!」

と、電マ様様で久しぶりに嫁を支配できたのは嬉しかったw

マジで久しぶりに嫁があそこまで悶えたのも見ることできたし、パンツなんてビッチャビチャww その後、娘が隣で寝ているのにも関わらず、、ものすごい勢いでフェラしてきたからね。(結局、寝ている娘のすぐ隣で嫁が勝手にパンティ脱ぎ始め、、バックで入れてくれと尻を突き出してくる始末)

こうして、脳梗塞なって、色々と失い、そして色々と得たのが今回の体験談なんだけど、、何度も言うけど・・・俺みたいなケースは特殊なケースだから、皆さんは絶対に脳梗塞なんてならないでね。もし危険を感じたらすぐに救急車を呼ぶこと。これだけは何度でもしつこく言うつもりだから。


では、本当にこれで終わろうと思う。皆さん、最後まで読んでくれてありがとう。 じゃまたね。質問形式のコメントには答えるつもりだから。ちょくちょくみにくるよ。ありがと!
7
投稿者:(無名)
2025/12/16 02:33:58    (Fb7mr0mm)
おまいさん警備員ちゃうやろ。
文章構成素晴らしすぎる。

ごちそうさまでした。

ところで130/65 70kg 酒タバコしないお兄さんのところに神崎さんのお姉さんが来る予定ありませんかね?
6
投稿者:血圧110
2025/12/15 17:13:17    (XZ8ZzSwl)

▲退院


退院の日はあっという間にやってきた。俺としてははっきりいえば重症。

慢性的な軽い頭痛と右目の視力低下。と体の左半分の感覚麻痺。十分すぎるほど後遺症を持って帰ったと思う。

だが、そんな患者を見慣れている病院からすれば俺なんて軽傷な方。食べれる。話せる。歩ける。ボケてない。これだけで軽傷認定されてるようなところがあった。

そして俺は家内に迎えにきてもらい、、、あの死線を彷徨った病院からあっという間に退院。そして自宅療養と私生活の中でのリハビリとなり、社会復帰は少し先の話となったのだ。


▲リハビリの方法として

そんな退院数日前の話、俺は神崎さんと話をしていた。

俺「左半分の感覚麻痺はしばらく残るのかな。どうすれば改善できるの?」
神崎「作業療法士とか理学療法士の人の方が詳しいと思うけど、遮断された神経に刺激を加えるのがいいって聞きますよ」
俺「刺激かー。マッサージとか?」
神崎「そうですね。今もリハビリの先生が毎日来てやってますよね?それを自宅でもやってみたらどう??」
俺「究極の話w 刺激を与えるなら電マとかで麻痺してるところ当ててみるのもいいのかもしれないよな笑」
神崎「電マ・・・??」

(スマホで画像を見せる。そして顔を赤らめる神崎さん)

俺「名前は知らないけど、みたことあるって顔だねw これ、、、アソコに当てても気持ちいんだよ・・?w」
神崎「もう、、真面目にリハビししてください!」
俺「一応、、約束の日のために買っておくね・・・・。いい?」(退院後に会おうと話は済んでいた)
神崎「もう、、変なことばかり考えてるんだから・・」

そんなやりとりがあった。


▲退院後、数日して・・・。


それから俺は自宅での療養。家内は仕事、子供も学校へ行ってる平日の昼間、夜勤前の神崎さんにプライベートでお見舞いに来てもらう事になった。

この時、俺には不倫をしている意識はなかった。なぜなら、俺が神崎さんがどれだけ地味な女の子であったとしても、20代の、しかもお世話になった現役の看護師さんとHなことが出来る展開を断る理由なんてない。

また神崎さんからしても、20代も中盤になり、周囲が処女を卒業し、性的な快感をとともに彼氏と青春時代を送っているのに、自身だけ容姿がすぐれないという理由で置いていかれる孤独感を、、数奇な縁ではあるが俺という生身の男に「セックスについて」を教えられる関係もまんざらではなかったのだろう。

俺たちはあくまで・・・「性的刺激のためにつながった関係」であった。その関係はすでに入院時代に確立されていたんだ。



▲プライベートの神崎さん(ここからは会話メインになるかも)


その日、訪問してきた彼女はとても地味であり、そして清楚でもあった。白い足首まであるロングスカートにベージュの秋用のコート。病院で見る看護師の制服とは違った魅力が詰まっている彼女であった。

それから挨拶程度に「あれから体調はどうですか?」なんて話をし、、、俺は早速と切り出したんだ。「何時間ある?夜勤までの余裕時間」と。すると神崎さんは「3時間くらいなら・・」と答えてきたんだ。

俺「じゃ、、入院中でも話をたくさんしたけど、、神崎さんがまだセックス未経験だというから、ここからは俺が大人のセックスを体験してもらおうと思う」
神崎「はい・・・・」
俺「最初に言うけど、、大人のセックスはかなり恥ずかしいよ?覚悟できてる?」
神崎「大人の・・・? では若者のセックスとの違いは・・?」
俺「若者はとにかく部屋暗くして絡み合ってガンガン突いて終わり、、みたいなのがあるんだけど、大人のセックスは一つ一つの動作に濃厚なものが含まれてると言うか・・・ま、、、始めようか?」
神崎「はい・・・」
俺「まず講義じゃないけど、、若者はキスから始まるんだけど、大人のセックスはキスから始まらない。これはあくまで俺流ね?」
神崎「はい・・」
俺「はっきり言うよ。ベッドに腰掛けて、、足を広げてパンツ見せてくれる?」
神崎「え・・・。そんなの、、恥ずかしい・・」
俺「初心な神崎さんだからこそ、、わざと恥ずかしがらせてるの。そこ理解して。あなた自身の魅力に気がついて欲しいの俺は」
神崎「わかりました・・・」

そして神崎さんはベッドに腰掛け、、ゆっくりと足を広げていった。仕事中でも使用するのであろう。清純さをイメージするシンプルな白パンティであった。

俺「病院のトイレでもやったけど、こうして時間が止まった空間でするのもドキドキするでしょ?」
神崎「はい・・・こんなことしたことありませんから・・」
俺「どう?アソコが濡れてきてる感覚するでしょ?」
神崎「恥ずかしい・・・」
俺「ちゃんと答えて?熱くなってる?濡れてきてる?」
神崎「多分、、濡れてきてると思います・・・」
俺「じゃ、、コートも脱いでブラウスも脱ごうか。まず上半身だけ裸になってみよう。異性の前で裸になるのも練習がいるから」
神崎「わかりました・・・」

そして神崎さんはコートとブラウスを脱ぎ、、、ブラを脱いで手ブラで乳首を隠していた。

俺「隠してる腕いらないから。とって。ちゃんと乳首見せて?綺麗なお椀型だしピンク色の乳首でしょ?とても綺麗だよ。自信持って」
神崎「こ、こうでですか・・?」
俺「うん。裸になるのも慣れが必要だから。本当に好きな人と本気のセックスをするときのために免疫つけておこう。俺が相手のうちは失敗とかいくらでも許されるからさw」
神崎「わかりました」

こうして、死線を乗り越え、、怖いもの知らずとなっている俺と、、性的な経験が全くない初心な神崎さんとの性的コミュニケーションは進んでいった。

俺「乳首舐められたことある・・?」
神崎「ありません」
俺「じゃ、今から乳房をもみながら、、乳首を左右交互に吸ってあげる。気持ちよくなったら声出してもいいからね・・」
神崎「わかりました・・・」

こうして俺は、、固くなっている神崎さんの乳首を吸い、、そして乳房を揉んでいった。神崎さんは小さな吐息で「ハァ・・・」と軽く言うだけで、まだ本格的な快感には達していない様子であった。(当然であるが)

そして俺には、悪魔的な思考というか・・・この純粋すぎる天使を性の快楽に堕としたい、、という邪悪な発想が出てきたんだ。。それから俺の言葉攻めはより苛烈なものへと変化していった・・・

俺「じゃ、、自分でパンティ脱いで、、裏側を見せてくれる?」
神崎「なんでそんな、、、、」
俺「パンツは病院にいた時も貸してくれたよね?目の前ではできないの??」
神崎「でも、、恥ずかしい・・!」
俺「恥ずかしいはもう禁句。神崎さんは自分のことが魅力ないって思い込んでるけど、俺からすれば全然魅力ある。ありすぎる!だから、神崎さんにその自信を持っておもらおうと、わざと恥ずかしいことしてもらってるの。」
神崎「どうしてもしないとだめ??」
俺「だめ。これは通過儀礼みたいなものだから。好きになった彼氏にはsexのとには散々、パンツの裏側見られるよ?それで本気で感じてるなとか、感じてるそぶりは上部だけだなとか男はそういうところで判断するから。まだ俺が勝手に脱がしてないよね?自分の意思で脱いでいっていってるんだから、テストみたいなものだよ」

こうして神崎さんは、渋々、、、パンツを脱ぎ、、「恥ずかしい・・・・」とまだ言いながら、、、少し黄色い縦筋と、、、全体的に濡れて染みたパンツを差し出してきたんだ。

俺「うん。上出来。よく濡れてるし、本当に興奮してくれてるんだなって思う。じゃ、、閉じてる足を広げて・・・アソコを見せて?これも通過儀礼。恥ずかしいはもう言わないこと。わかった?」
神崎「うぅ・・・」

こうすると神崎さんは足を広げてくれて・・・綺麗なアソコを見せてくれたんだ。。。

俺「じゃ、ここに本物の男のモノを入れるのは今回のメインイベントとして、、次はフェラチオについて教えるけどいい?というか、神崎さんはセックスの一連の流れの中で、何が一番疑問がある?」
神崎「そうですね・・やっぱフェラ・・?」
俺「その次は?」
神崎「入れられるってどんな感じなのかなって」
俺「その次は?」
神崎「うーん・・・・イクってどんな感覚なのかわからない・・・」
俺「なるほど。じゃ、先に、クリイキを教えようか。ナカイキは挿入しながらじゃないと成立しないけど、クリイキなら今からでもできるから」
神崎「え・・・」
俺「まず、、、今から俺は神崎さんをガチで指でイカせる。そして、、電マの話覚えてる?この電マの快感も覚えてたほうがいい。今からするけど、、覚悟はいい?」
神崎「優しくしてください・・・」
俺「優しいか厳いかなんて俺にはわかんないよ。ただ。。。とてつもなく気持ちよくなることだけは覚悟して。それだけ。」

こうして俺は、ベッドに座る神崎さんに膝立ちになってもらい、、、、、、指で超高速でクリを刺激していったんだ。


すると!!!!神崎さんは・・・・とんでもない感じ方をし始めた・・・。

神崎「ひゃあん!!!アアア!!!アアアア!!!!ダメ!!!アアア!!気持ちい!!!!ああああ!!!!!こ、、声でちゃ、、アアア!!!!優しく!!!!!おねが、、!!!アアアアア!!!!!!!!」

どこまでも真面目な彼女であった。俺からの苛烈なクリ攻めも逃げては俺に失礼だと思ったのか、、俺の体にしがみつき、、ひたすら快感を耐え抜いていこうという、、そんな姿勢であった。そしてそれもで俺は容赦無く彼女を責め続けた。

神崎「アアア!!!!アアア!!!!ダメぇ!!!!おしっこ出ちゃう!!!何か出そうです!!!やめてぇ!!!!」
俺「それは潮って言うんだよ。出していいから!!!!!! 解放して!!!自分のカラダを!!!!」
神崎「ヤダァ!!!! アアアア!!!!ご、ごめんなさい!!!!!出ちゃう!!イヤアアアアア!!!!!!!(大量の潮吹き)」

・・・・・・・

俺「これが、、クリイキの頂点かな・・・どうだった?」
神崎「う・・・・こんなの初めてですよぉ・・・」
俺「今まで自分でやってたオナニーが、いかに子供の遊びの延長線かわかった?これが本気で男が女の子の体を責めた時の威力なんだよ」
神崎「はい、、、、、まだゾクゾクしてます・・・・」
俺「ベッドのことは気にしないで。半分まだ麻痺してるの家内も知ってるから、、ショウベン間に合わなかったw とか言えば大丈夫だから」
神崎「ごめんなさい・・・」
俺「謝らなくていいよ。これが、、、クリイキの快感ね。わかった?」
神崎「はい・・・・」
俺「じゃ、、、フェラチオの試験しようか。病院でも少し教えたけど、時間の制限あったし場所が場所だけにゆっくりできなかったもんね」
神崎「わかりました」

こうして俺は神崎さんに濡れたベッドの上に寝転びながら・・・そのままフェラをしてもらった。フェラをしている間も俺からの指導「もっと奥まで」「緩急をつけて」「カリの部分を舌先でなぞる」「そう。そんな感じで」「手も使いながら補助して」「うん。愛情と優しさがこもってるからいい感じだよ」と・・・フェラについても教えてあげたんだ。

俺「フェラは病院の時から思ってたけど90点かな。なんせ優しさと丁寧さ、愛情がこもってるから変なテクニックはいらないよ。そのままでオッケー。」
神崎「ありがとうございます・・」
俺「じゃ。シックスナインしようか?フェラしながらも、、自分も舐められる。これ、、慣れるまではとても恥ずかしいし興奮するから、未来の彼氏さんのために今のうちに慣れておこう」
神崎「う。。うん・・・・」

こうしてシックスナインのレクチャーをはじめ、、、

俺「神崎さんも少しは慣れてきた様子だね」
神崎「え?」
俺「自分からもちゃんと舐めてもらおうと思って、アソコを俺の口に押し付けてくるようになってるよ」
神崎「だ。。だって見られてるの恥ずかしいから、、まだ舐められてる方が・・・」
俺「それを、、快感を求めてるっていうの。じゃ、電マ行こうか・・・」
神崎「電マ、、、やだ。。やめてください!また漏らしちゃう・・・!」
俺「大丈夫だよ」
神崎「それはまた今度でお願いします!!!!」
俺「うーん。。わかった」

(創作話なら電マ投入してまた潮吹かせたとでも描けるのかもしれないが、事実に基づいた話をしてるので事実通りの展開を描写していく)


俺「じゃ、フェラはとりあえず合格。クリイキも経験した。じゃ、、、ここから本番。中に入れる?もし、嫌なら、、、引き返してもまだ間に合うよ」
神崎「・・・・・・・」






神崎「入れてください。。。」
俺「どうして?俺は恋愛対象じゃないでしょ?もう40過ぎのおじさんだよ?それでもいいの?」
神崎「そう言うことじゃなくて、、、25過ぎもてまだバージンな自分の方が嫌です・・・」
俺「本物のオトコってのを知りたいの?」
神崎「そうかもしれません・・・・・なんだか、、取り残されそうで・・」
俺「わかった。じゃ、、俺は俺なりに、、全力で神崎さんのことを大切にしていく。彼氏ができたら祝福する。誰かと結婚するなら全面的に支援してあげる。ただ、、、運命がそうさせたのか、、、神崎さんの大切なバージンは俺に捧げてもらうね・・・」
神崎「はい・・・」
俺「じゃ、、俺の意思ではなく、、自分の意思で入れるんだっていう気持ちを出すために、、、ご自身の手で足を広げて待ってみて。。恥ずかしがらずに・・」
神崎「はい・・」

こういうと神崎さんは自分の両足を自分の両手で抱え上げ、、、寝転がりながらM字開脚へとなっていった。


俺「入れるからね。入った時は痛いと思う。多分、、痛いです。その代わり・・・奥まで入っても気持ちいかわからない。なんせ初めてだからね。でも、、なんらかの達成感はあるのかな。奥まで入ったという」
神崎「はい・・」
俺「入っていくところ、、みる?」
神崎「えー・・・怖い・・・」
俺「人生で一度しかないから、、見よう」
神崎「わかりました」

こうして、、俺は神崎さんのアソコの割れ目に亀頭を当てていき、、、ゆっくりと肉棒を沈めていった。俺も何人かの処女のコと体験したことはあるが、その中でも最もスムーズに入りやすかった子だと思う。

もちろん堅かった。神崎さんも(やだ・・・!痛い!!!)という顔をしていた。

でも俺は容赦無く、、固くなった肉棒を彼女の体の奥深くへと押し込んでいった。

彼女にも本能がそうさせるのであろう。侵入してくる肉棒から逃れようと、上へ上へと逃げようとしていた。俺はそんな彼女の体をしっかりとロックし、、、根元まで自分の肉棒を挿入し切ったんだ。。。。

俺「ちゃんとみてる・・?入ったよ」
神崎「ほんとだ・・・入ってる・・・・」
俺「不思議だよな。人間の体って。。フェラしてる時、サイズみたでしょ?あんなに大きいのが今、入ってるんだよ」
神崎「うん・・・不思議な感じがする・・」
俺「じゃ、、動かしていくね。。気持ちいかもしれないし、痛いかもしれない。そこは俺にもわからない」

こうして、、猛烈にシマリのいい神崎さんのアソコに俺は置く前入れて、そして動かしていった。神崎さんは「痛い、、痛いけど、、なんか気持ちいのも混ざってます・・!!!」と正直な気持ちを教えてくれてた。

余談ではあるが、、左半分の麻痺。これが影響しているのか、、俺はそう簡単にはイカない体質になっていた。もしかしたら射精への信号も半分麻痺しているのかもしれない。

処女の、、そして最高にシマリのいい神崎さんに入れてるにも関わらず、、俺は思ってたより長時間、射精をするのが遅かった。

結果、、神崎さんとは1回のラウンドで、正常位そしてバック、騎乗位とさまざまな対位をさせてもらうことができた。後半になれば神崎さんも、、「なれてきてます・・・奥まで入ってるのが気持ちいです・・・!!」と言ってくれるようにもなっていた。

そして俺は言った。「リスクあるけど、、中出しも経験してみる・・?もし今日が安全日だったとすればんお話だけど??」と聞くと、意外な答えが返ってきた。。

神崎「セックスするってあらかじめ聞いてたから、、アフターピル持ってます。。」
俺「え、そんなの簡単に手に入るの?」
神崎「医療業界では・・w 割と簡単に・・・」
俺「じゃ、今日は俺とセックスするから準備してたと?」
神崎「はい・・・看護師やってる親友に今日、初体験するかもっていったら、ピル持って行けって・・・笑」
俺「じゃ、、中出ししていいのね?」
神崎「う。うん・・・。100パーセントではないけど、、多分生理周期考えても大丈夫かな・・」
俺「じゃ、、遠慮して腰振るのやめるね・・もう俺も中出しする前提でピストンするから」

そして俺は改めて、、、神崎さんを正常位とした。そして、もうこの子には中出ししても構わないんだ。と完全に自分自身の制御していたものを解放し、、、、

俺「アアア!!!イクゥ!!!!」と神崎さんの奥深くへと精子を放出していった。

俺が最後、、イク!といった時、神崎さんもも「き!気持ちい!!!イ、、イッツ・・・、あああ!!!アアッ!!!」と腰を弓反りにしてくれたから。。。。もしかしたら神崎さんも初めての体験で、初めての中イキを経験してくれたのかもしれない。



▲そして今に至る。まとめ。


俺たちにとって、この縁は本当に数奇な縁だった。

脳梗塞の死線を超えて、怖いもの知らずの精神状態になっていた俺。

25過ぎても男の「オ」の字も知らず、自己流のソフトオナニーに耽っていた看護師の女。

そんな男女が脳神経外科のH CUという非日常的な場所で出会い、そして下の世話をするにあたり、互いに性的興奮が盛り上がり・・・。

不倫でもなく背徳行為でもなく、、「性の勉強」「非日常の刺激」として求め合う関係となった。

確かに神崎さんは、今風の可愛らしい、そして綺麗な女の子とは言い難い。作中でも散々、表現してきたが、真面目。そして和風。そして地味。

だけど、魅力がないわけではない。体つきは華奢で今時の若い女の子そのもの。ただ性格が東北出身の田舎育ちで、男の味も知らず、医療業界に突入し、、セックスの快感も知らずに年齢を重ねたという稀な子であった。

全ては俺の「パンツ貸して」発言からスタートした。のちに神崎さん本人が言っていたのだが、、俺にパンツを貸してくれと言われた時、、看護婦長に相談しようか本当にまよったらしい。だが、、(神崎さんの言い方では)自分のような魅力のない女のパンツを求めてくれる人って他にもいるのかな?私は仕事とはいえ、相手の性器や排便している姿を見ているし、相手が夢精しそうって悩みを打ち明けてくれるのに、私は知りません。存じませんでいいのかな、、。もし私なんかに性的な興奮してくれるっていうなら、、、少しくらい許してあげてもいいのかなって本当に悩んだと俺は聞いた。

つまり、、俺からすれば、、なんて天使な性格をしているんだ・・・ってことだ。

結果、俺たちは院内生活でお触りは当たり前。トイレ解除の時にパンツを脱いでもらったり、深夜の検温、血圧測定の時に軽くフェラしてもらったりする関係となってしまった。そして、、彼女が「未経験」であることを知り、そして「未経験であることへの焦り」を持ってるのも知った。そして「俺なんかで良ければ」と、、俺はバージンを捧げてもらう顛末となった。

結果、今現在ではどうなっているのか。

流石に家にきてセックスをしたのは、作中で書いたあの日が最初で最後である。ずるずると背徳関係を続けているわけではない。俺と神崎さんとの間では、、、「次回があるとすれば、互いに「状況や気持ちがが整った時」に関係を持ちましょう。神崎さんには神崎さんの人生があるい、俺には俺の家庭もある。ずるずるといくのは良くない。と言って互いに距離を置いた関係を続けている。

ただ・・。

月に2回のMRIの日、俺は通院という形で病院に通っている。(職場復帰はまだしてない。だから、こんなに長文をダラダラ書く時間がある)病院に検査に行けば、担当看護師さんの神崎さんと会うことができる。

俺たちが今やってること・・・。

・・・w

馬鹿らしいかもしれないが・・・。

病院で働いている者だからこそ知ってる、誰も来ない地下のトイレに入ってフェラ。

看護師ズボンとパンツを脱いでもらって、速攻クンニ。

やっぱ体の構造があって、俺は簡単にフェラでイカせてもらえるけど、神崎さんはイク=潮みたいなろがあるので最後まで攻めきれないというジレンマ。

そして変態気質のある俺からすれば、オシッコしてるところも見てみたいし、シミつきパンツの貸し出しもして欲しいけど、彼女の真面目な性格上、それは無理。

だから、挨拶がわりにフェラをしてもらい、クンニをしてあげる。そんな関係が続いている。


最後のシメとして一言。


乱暴で汚い表現にはなるけど・・・。

つい5分、10分前までにトイレで白い看護師ズボンを脱いで生パンティについた黄色いオシッコシミを晒してくれて、酸味のあるマ⚪︎コ舐めさせれくれた看護師に誘導されながらMRIに乗るのはマジで最高です。

暗黙の了解で、、神崎さんに好きな人ができるか、彼氏ができるかしたら、この関係は終わり。っていうのは二人の中で構築されている。

だが今は、、、とても楽しい。

俺が脳梗塞になって失ったもの。。片目の視力。平衡感覚。基礎体力。左半分の感覚麻痺。

得たもの・・・・。神崎さんという地味だけど、少しHな現役看護師と・・・・性器をぺろぺろしあえる関係ができたこと。

何より、、死線を彷徨い、そこから出たことによる性格の変化。大胆さ・・・かな。

だからと言って、俺は皆さんに「じゃ、俺も脳梗塞なるべ!」というんはおすすめしない。。


俺と約束して欲しい。

もし異変を感じたら、即!救急車を呼ぶこと。恥ずかしいことなんかじゃない。

脳梗塞の怖さは、、俺が真っ暗なディスプレイに変形した自分の顔を見たからこそ、「これは脳へのダメージだ」って思ったからで、、、

「脳梗塞の症状は耐えようと思ったら耐えれる!!!!』これを忘れないでくれ。

もし、少し横になったら治るだろう。低血糖だろう。脱水症状だろう。昨日飲み過ぎたから。と勝手に判断し、横になったままでいると、、、

脳細胞は死にたい放題。

結果どうなる?植物。か・・・死。

わかった?

何かあれば即救急車。これはここまで読んでくれた皆さんと俺とのお約束。そして今からでも血圧を測ること。塩分を控えること。酒の飲み過ぎ。タバコややめろ。運動もしようぜ。

絶対に俺みたいになるな。後遺症なんてないほうがいいに決まってる。頼んだよ!健康への自己管理!

以上!!!!!
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