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脳梗塞になって得たもの

投稿者:血圧110
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2025/12/15 07:49:55 (XZ8ZzSwl)
この話は以下の方に読んでいただきたい。

40代以降の方
仕事、家庭でストレスを抱えている方
夜勤などもあり不規則な方
喫煙している方
常習飲酒している方
ジャンクフードを食べる方
血圧なんて測ったこともない方
脳梗塞なんて50代、60代の人の病気で俺には関係ないと思ってる方

↑の条件、全て俺がそうだった。

この話の本義は、まず読者の皆さんに若年での脳梗塞はあり得るという警告をする事。この文章を通じて、少しでも多くの方が健康に目覚め、脳梗塞で後遺症を抱える人生なんか歩んでほしくないという筆者の願いが込められている。

そして、脳梗塞という非日常の極みとも言える、、まさに死線を彷徨ったことにより普段の日常ではあり得ない展開(エロ方面にて)になったという特殊な体験談も併せて書いていきたいと思ってる。

もちろん、、文章は長くなる予定です。特に前半は真面目に脳梗塞の症状発生から嚥下障害、半身麻痺について書いていくのでテーマが重いです。途中からヒロインが登場し、エッチな展開にもなっていきますが・・・。まずは長文連載となることを前提として読んでくれたらありがたいです。

では初めていきましょう。


▲脳梗塞になるまでの俺の私生活。

俺は大規模のとある医療センターで警備員をやっていた。夜勤がある不規則なシフト制ではあったが、毎日8000歩から1万歩は歩くし、運動不足ではないだろうと思っていた。たまに夜勤の休憩時間にラーメンなどを食べにいくが、それも毎日ではない。たまにのことだから良いだろうと思っていた。

タバコも吸うがいわゆる加熱式というやつで紙巻タバコみたいにモロにタールを肺に入れてるわけではないし、酒も飲むけど一応、魚や緑黄色野菜も食べている。ま、、、問題ないだろうと思っていた。そんなごく当たり前の40代前半の中高年であった。

そんな生活を俺は、、、今の警備員の仕事をやり始めて10年くらい続けていた。



▲発症

そんな俺が日勤の時の話である。

その日は寒かった。俺はその日、普段なら朝は自宅で緑茶を飲んで仕事の出るのだが、その日ばかりは何の気分の変化なのか、コーヒーショップでホットコーヒーを飲んで仕事に向かった。とても暖かいコーヒーで美味かったし、(冬はこれだなw)なんて思っていた。

そして会社に到着後、まさに皆さんが今読んでいるナンネットを読みながら、(へー。この体験面白いな。コンパクトにまとめられてるし)と仕事開始までの時間を潰していた。

すると・・・・。

頭の後頭部にとてつもない違和感を感じ、、、、手で触ってきたんだ。すると、(プチ)ではないが、それに近い、、何かが脳の中で破裂したような感覚を覚えたんだ。

すると、大量の汗、呼吸が浅い、めまいがする、言葉が出ない、、、そして何より・・・・まだ電源を入れていない真っ黒なパソコンモニターに映る俺の顔が、、、、(さ、、左右が変形してやがる!!!!!!これは脳だ!!!!!)

俺は躊躇いもなく救急車よよび、、そしてまさに自分が務める病院の救急センターに運ばれることになったんだ。


▲恐怖と悟り

それから俺はストレッシャーに乗せられ、、、救急隊からの質問を受けた。さまざまなことを聞かれたが、正直覚えていない。完全に死の恐怖でパニックになっていた。だが、パニックの割にはちゃんと受け答えはできていたんじゃないかと思う。

それから俺の視界は常に天井を向くことになった(ここからしばらく寝たきりとなる)俺はストレッチャーや病院の移動式ベッドに寝かされ、院内のMRIなどを中心とした最先端の医療器具での検査をたらい回しにされ、、俺は生きた心地がしなかった。この時考えていたのは不思議なもので、死の恐怖がピークに到達すると、案外、死ぬこと自体の恐怖が麻痺するということであった。

俺は(自宅のパソコンの中のエロサイトのブックマーク、、消しとけばよかったな)なんて冷静に考える面もあったと思う。


▲HCU

そして医療機器での検査のたらい回しをされた後、、、俺はフラフラして意識が混濁する中、医師から「脳梗塞ですね」と言われた。さらに「呼吸器系を司る部分の脳細胞えが壊死していますので、しばらく呼吸困難、嚥下障害が続く可能性があります。しばらく様子を見ましょう」とのことであった。

それから俺は人工呼吸器、心電図、鼻から栄養補給のチューブ、点滴、痰の吸引器などをあちこち身体中にケーブル、パイプ類を繋がれ、、、俺と似たような連中がいるHCUへと運ばれていった。

それから家族が病院にきて俺の入院手続きをやってくれていた様子だが、、俺はもう俺のことを考えるだけが精一杯で、正直・・・自分以外のことに何の関心も抱かなかった。死線を彷徨うということはこんな究極の心理状態になるのかもしれないなと今では思う。


▲中略


そして入院してから本当に過酷だったのは3、4日だった。この期間は常にベッドの上。排泄もすべてベッドの上。水1滴すら飲めない。何も食べれない。数分おきに吐き気を催し、とにかく痰が絡んで咳込んでいた。人と話すのも億劫な、そんな3、4日間の地獄だった。

だが、医師の言うとおり「脳梗塞の症状が出た部位は数日かけて炎症が落ち着いてくるので、失われた機能が別の脳細胞を使って再接続されていく可能性もあります。そこからリハビリ開始です」なんて言ってたのを覚えている。最初は(本当かよ)なんて思っていたが、、、3、4日経過すると確かに話せるようになったし、嚥下障害が残っていたので食べたり飲んだりすることは困難であったが、、最初の地獄の状態からは脱出できたようだった。そして何とか俺はHCUを卒業することができたのだった。





さて。ここまで駆け足で脳梗塞の発症から最初の3、4日の地獄までを描いたが、ここから「ヒロイン」に登場してもらおうかと考えている。



次回、残念ながら決して美人とは言えない。だが心は天使すぎる俺の担当看護師、「神崎さん」との出会い。
 
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投稿者:血圧110
2025/12/15 17:13:17    (XZ8ZzSwl)

▲退院


退院の日はあっという間にやってきた。俺としてははっきりいえば重症。

慢性的な軽い頭痛と右目の視力低下。と体の左半分の感覚麻痺。十分すぎるほど後遺症を持って帰ったと思う。

だが、そんな患者を見慣れている病院からすれば俺なんて軽傷な方。食べれる。話せる。歩ける。ボケてない。これだけで軽傷認定されてるようなところがあった。

そして俺は家内に迎えにきてもらい、、、あの死線を彷徨った病院からあっという間に退院。そして自宅療養と私生活の中でのリハビリとなり、社会復帰は少し先の話となったのだ。


▲リハビリの方法として

そんな退院数日前の話、俺は神崎さんと話をしていた。

俺「左半分の感覚麻痺はしばらく残るのかな。どうすれば改善できるの?」
神崎「作業療法士とか理学療法士の人の方が詳しいと思うけど、遮断された神経に刺激を加えるのがいいって聞きますよ」
俺「刺激かー。マッサージとか?」
神崎「そうですね。今もリハビリの先生が毎日来てやってますよね?それを自宅でもやってみたらどう??」
俺「究極の話w 刺激を与えるなら電マとかで麻痺してるところ当ててみるのもいいのかもしれないよな笑」
神崎「電マ・・・??」

(スマホで画像を見せる。そして顔を赤らめる神崎さん)

俺「名前は知らないけど、みたことあるって顔だねw これ、、、アソコに当てても気持ちいんだよ・・?w」
神崎「もう、、真面目にリハビししてください!」
俺「一応、、約束の日のために買っておくね・・・・。いい?」(退院後に会おうと話は済んでいた)
神崎「もう、、変なことばかり考えてるんだから・・」

そんなやりとりがあった。


▲退院後、数日して・・・。


それから俺は自宅での療養。家内は仕事、子供も学校へ行ってる平日の昼間、夜勤前の神崎さんにプライベートでお見舞いに来てもらう事になった。

この時、俺には不倫をしている意識はなかった。なぜなら、俺が神崎さんがどれだけ地味な女の子であったとしても、20代の、しかもお世話になった現役の看護師さんとHなことが出来る展開を断る理由なんてない。

また神崎さんからしても、20代も中盤になり、周囲が処女を卒業し、性的な快感をとともに彼氏と青春時代を送っているのに、自身だけ容姿がすぐれないという理由で置いていかれる孤独感を、、数奇な縁ではあるが俺という生身の男に「セックスについて」を教えられる関係もまんざらではなかったのだろう。

俺たちはあくまで・・・「性的刺激のためにつながった関係」であった。その関係はすでに入院時代に確立されていたんだ。



▲プライベートの神崎さん(ここからは会話メインになるかも)


その日、訪問してきた彼女はとても地味であり、そして清楚でもあった。白い足首まであるロングスカートにベージュの秋用のコート。病院で見る看護師の制服とは違った魅力が詰まっている彼女であった。

それから挨拶程度に「あれから体調はどうですか?」なんて話をし、、、俺は早速と切り出したんだ。「何時間ある?夜勤までの余裕時間」と。すると神崎さんは「3時間くらいなら・・」と答えてきたんだ。

俺「じゃ、、入院中でも話をたくさんしたけど、、神崎さんがまだセックス未経験だというから、ここからは俺が大人のセックスを体験してもらおうと思う」
神崎「はい・・・・」
俺「最初に言うけど、、大人のセックスはかなり恥ずかしいよ?覚悟できてる?」
神崎「大人の・・・? では若者のセックスとの違いは・・?」
俺「若者はとにかく部屋暗くして絡み合ってガンガン突いて終わり、、みたいなのがあるんだけど、大人のセックスは一つ一つの動作に濃厚なものが含まれてると言うか・・・ま、、、始めようか?」
神崎「はい・・・」
俺「まず講義じゃないけど、、若者はキスから始まるんだけど、大人のセックスはキスから始まらない。これはあくまで俺流ね?」
神崎「はい・・」
俺「はっきり言うよ。ベッドに腰掛けて、、足を広げてパンツ見せてくれる?」
神崎「え・・・。そんなの、、恥ずかしい・・」
俺「初心な神崎さんだからこそ、、わざと恥ずかしがらせてるの。そこ理解して。あなた自身の魅力に気がついて欲しいの俺は」
神崎「わかりました・・・」

そして神崎さんはベッドに腰掛け、、ゆっくりと足を広げていった。仕事中でも使用するのであろう。清純さをイメージするシンプルな白パンティであった。

俺「病院のトイレでもやったけど、こうして時間が止まった空間でするのもドキドキするでしょ?」
神崎「はい・・・こんなことしたことありませんから・・」
俺「どう?アソコが濡れてきてる感覚するでしょ?」
神崎「恥ずかしい・・・」
俺「ちゃんと答えて?熱くなってる?濡れてきてる?」
神崎「多分、、濡れてきてると思います・・・」
俺「じゃ、、コートも脱いでブラウスも脱ごうか。まず上半身だけ裸になってみよう。異性の前で裸になるのも練習がいるから」
神崎「わかりました・・・」

そして神崎さんはコートとブラウスを脱ぎ、、、ブラを脱いで手ブラで乳首を隠していた。

俺「隠してる腕いらないから。とって。ちゃんと乳首見せて?綺麗なお椀型だしピンク色の乳首でしょ?とても綺麗だよ。自信持って」
神崎「こ、こうでですか・・?」
俺「うん。裸になるのも慣れが必要だから。本当に好きな人と本気のセックスをするときのために免疫つけておこう。俺が相手のうちは失敗とかいくらでも許されるからさw」
神崎「わかりました」

こうして、死線を乗り越え、、怖いもの知らずとなっている俺と、、性的な経験が全くない初心な神崎さんとの性的コミュニケーションは進んでいった。

俺「乳首舐められたことある・・?」
神崎「ありません」
俺「じゃ、今から乳房をもみながら、、乳首を左右交互に吸ってあげる。気持ちよくなったら声出してもいいからね・・」
神崎「わかりました・・・」

こうして俺は、、固くなっている神崎さんの乳首を吸い、、そして乳房を揉んでいった。神崎さんは小さな吐息で「ハァ・・・」と軽く言うだけで、まだ本格的な快感には達していない様子であった。(当然であるが)

そして俺には、悪魔的な思考というか・・・この純粋すぎる天使を性の快楽に堕としたい、、という邪悪な発想が出てきたんだ。。それから俺の言葉攻めはより苛烈なものへと変化していった・・・

俺「じゃ、、自分でパンティ脱いで、、裏側を見せてくれる?」
神崎「なんでそんな、、、、」
俺「パンツは病院にいた時も貸してくれたよね?目の前ではできないの??」
神崎「でも、、恥ずかしい・・!」
俺「恥ずかしいはもう禁句。神崎さんは自分のことが魅力ないって思い込んでるけど、俺からすれば全然魅力ある。ありすぎる!だから、神崎さんにその自信を持っておもらおうと、わざと恥ずかしいことしてもらってるの。」
神崎「どうしてもしないとだめ??」
俺「だめ。これは通過儀礼みたいなものだから。好きになった彼氏にはsexのとには散々、パンツの裏側見られるよ?それで本気で感じてるなとか、感じてるそぶりは上部だけだなとか男はそういうところで判断するから。まだ俺が勝手に脱がしてないよね?自分の意思で脱いでいっていってるんだから、テストみたいなものだよ」

こうして神崎さんは、渋々、、、パンツを脱ぎ、、「恥ずかしい・・・・」とまだ言いながら、、、少し黄色い縦筋と、、、全体的に濡れて染みたパンツを差し出してきたんだ。

俺「うん。上出来。よく濡れてるし、本当に興奮してくれてるんだなって思う。じゃ、、閉じてる足を広げて・・・アソコを見せて?これも通過儀礼。恥ずかしいはもう言わないこと。わかった?」
神崎「うぅ・・・」

こうすると神崎さんは足を広げてくれて・・・綺麗なアソコを見せてくれたんだ。。。

俺「じゃ、ここに本物の男のモノを入れるのは今回のメインイベントとして、、次はフェラチオについて教えるけどいい?というか、神崎さんはセックスの一連の流れの中で、何が一番疑問がある?」
神崎「そうですね・・やっぱフェラ・・?」
俺「その次は?」
神崎「入れられるってどんな感じなのかなって」
俺「その次は?」
神崎「うーん・・・・イクってどんな感覚なのかわからない・・・」
俺「なるほど。じゃ、先に、クリイキを教えようか。ナカイキは挿入しながらじゃないと成立しないけど、クリイキなら今からでもできるから」
神崎「え・・・」
俺「まず、、、今から俺は神崎さんをガチで指でイカせる。そして、、電マの話覚えてる?この電マの快感も覚えてたほうがいい。今からするけど、、覚悟はいい?」
神崎「優しくしてください・・・」
俺「優しいか厳いかなんて俺にはわかんないよ。ただ。。。とてつもなく気持ちよくなることだけは覚悟して。それだけ。」

こうして俺は、ベッドに座る神崎さんに膝立ちになってもらい、、、、、、指で超高速でクリを刺激していったんだ。


すると!!!!神崎さんは・・・・とんでもない感じ方をし始めた・・・。

神崎「ひゃあん!!!アアア!!!アアアア!!!!ダメ!!!アアア!!気持ちい!!!!ああああ!!!!!こ、、声でちゃ、、アアア!!!!優しく!!!!!おねが、、!!!アアアアア!!!!!!!!」

どこまでも真面目な彼女であった。俺からの苛烈なクリ攻めも逃げては俺に失礼だと思ったのか、、俺の体にしがみつき、、ひたすら快感を耐え抜いていこうという、、そんな姿勢であった。そしてそれもで俺は容赦無く彼女を責め続けた。

神崎「アアア!!!!アアア!!!!ダメぇ!!!!おしっこ出ちゃう!!!何か出そうです!!!やめてぇ!!!!」
俺「それは潮って言うんだよ。出していいから!!!!!! 解放して!!!自分のカラダを!!!!」
神崎「ヤダァ!!!! アアアア!!!!ご、ごめんなさい!!!!!出ちゃう!!イヤアアアアア!!!!!!!(大量の潮吹き)」

・・・・・・・

俺「これが、、クリイキの頂点かな・・・どうだった?」
神崎「う・・・・こんなの初めてですよぉ・・・」
俺「今まで自分でやってたオナニーが、いかに子供の遊びの延長線かわかった?これが本気で男が女の子の体を責めた時の威力なんだよ」
神崎「はい、、、、、まだゾクゾクしてます・・・・」
俺「ベッドのことは気にしないで。半分まだ麻痺してるの家内も知ってるから、、ショウベン間に合わなかったw とか言えば大丈夫だから」
神崎「ごめんなさい・・・」
俺「謝らなくていいよ。これが、、、クリイキの快感ね。わかった?」
神崎「はい・・・・」
俺「じゃ、、、フェラチオの試験しようか。病院でも少し教えたけど、時間の制限あったし場所が場所だけにゆっくりできなかったもんね」
神崎「わかりました」

こうして俺は神崎さんに濡れたベッドの上に寝転びながら・・・そのままフェラをしてもらった。フェラをしている間も俺からの指導「もっと奥まで」「緩急をつけて」「カリの部分を舌先でなぞる」「そう。そんな感じで」「手も使いながら補助して」「うん。愛情と優しさがこもってるからいい感じだよ」と・・・フェラについても教えてあげたんだ。

俺「フェラは病院の時から思ってたけど90点かな。なんせ優しさと丁寧さ、愛情がこもってるから変なテクニックはいらないよ。そのままでオッケー。」
神崎「ありがとうございます・・」
俺「じゃ。シックスナインしようか?フェラしながらも、、自分も舐められる。これ、、慣れるまではとても恥ずかしいし興奮するから、未来の彼氏さんのために今のうちに慣れておこう」
神崎「う。。うん・・・・」

こうしてシックスナインのレクチャーをはじめ、、、

俺「神崎さんも少しは慣れてきた様子だね」
神崎「え?」
俺「自分からもちゃんと舐めてもらおうと思って、アソコを俺の口に押し付けてくるようになってるよ」
神崎「だ。。だって見られてるの恥ずかしいから、、まだ舐められてる方が・・・」
俺「それを、、快感を求めてるっていうの。じゃ、電マ行こうか・・・」
神崎「電マ、、、やだ。。やめてください!また漏らしちゃう・・・!」
俺「大丈夫だよ」
神崎「それはまた今度でお願いします!!!!」
俺「うーん。。わかった」

(創作話なら電マ投入してまた潮吹かせたとでも描けるのかもしれないが、事実に基づいた話をしてるので事実通りの展開を描写していく)


俺「じゃ、フェラはとりあえず合格。クリイキも経験した。じゃ、、、ここから本番。中に入れる?もし、嫌なら、、、引き返してもまだ間に合うよ」
神崎「・・・・・・・」






神崎「入れてください。。。」
俺「どうして?俺は恋愛対象じゃないでしょ?もう40過ぎのおじさんだよ?それでもいいの?」
神崎「そう言うことじゃなくて、、、25過ぎもてまだバージンな自分の方が嫌です・・・」
俺「本物のオトコってのを知りたいの?」
神崎「そうかもしれません・・・・・なんだか、、取り残されそうで・・」
俺「わかった。じゃ、、俺は俺なりに、、全力で神崎さんのことを大切にしていく。彼氏ができたら祝福する。誰かと結婚するなら全面的に支援してあげる。ただ、、、運命がそうさせたのか、、、神崎さんの大切なバージンは俺に捧げてもらうね・・・」
神崎「はい・・・」
俺「じゃ、、俺の意思ではなく、、自分の意思で入れるんだっていう気持ちを出すために、、、ご自身の手で足を広げて待ってみて。。恥ずかしがらずに・・」
神崎「はい・・」

こういうと神崎さんは自分の両足を自分の両手で抱え上げ、、、寝転がりながらM字開脚へとなっていった。


俺「入れるからね。入った時は痛いと思う。多分、、痛いです。その代わり・・・奥まで入っても気持ちいかわからない。なんせ初めてだからね。でも、、なんらかの達成感はあるのかな。奥まで入ったという」
神崎「はい・・」
俺「入っていくところ、、みる?」
神崎「えー・・・怖い・・・」
俺「人生で一度しかないから、、見よう」
神崎「わかりました」

こうして、、俺は神崎さんのアソコの割れ目に亀頭を当てていき、、、ゆっくりと肉棒を沈めていった。俺も何人かの処女のコと体験したことはあるが、その中でも最もスムーズに入りやすかった子だと思う。

もちろん堅かった。神崎さんも(やだ・・・!痛い!!!)という顔をしていた。

でも俺は容赦無く、、固くなった肉棒を彼女の体の奥深くへと押し込んでいった。

彼女にも本能がそうさせるのであろう。侵入してくる肉棒から逃れようと、上へ上へと逃げようとしていた。俺はそんな彼女の体をしっかりとロックし、、、根元まで自分の肉棒を挿入し切ったんだ。。。。

俺「ちゃんとみてる・・?入ったよ」
神崎「ほんとだ・・・入ってる・・・・」
俺「不思議だよな。人間の体って。。フェラしてる時、サイズみたでしょ?あんなに大きいのが今、入ってるんだよ」
神崎「うん・・・不思議な感じがする・・」
俺「じゃ、、動かしていくね。。気持ちいかもしれないし、痛いかもしれない。そこは俺にもわからない」

こうして、、猛烈にシマリのいい神崎さんのアソコに俺は置く前入れて、そして動かしていった。神崎さんは「痛い、、痛いけど、、なんか気持ちいのも混ざってます・・!!!」と正直な気持ちを教えてくれてた。

余談ではあるが、、左半分の麻痺。これが影響しているのか、、俺はそう簡単にはイカない体質になっていた。もしかしたら射精への信号も半分麻痺しているのかもしれない。

処女の、、そして最高にシマリのいい神崎さんに入れてるにも関わらず、、俺は思ってたより長時間、射精をするのが遅かった。

結果、、神崎さんとは1回のラウンドで、正常位そしてバック、騎乗位とさまざまな対位をさせてもらうことができた。後半になれば神崎さんも、、「なれてきてます・・・奥まで入ってるのが気持ちいです・・・!!」と言ってくれるようにもなっていた。

そして俺は言った。「リスクあるけど、、中出しも経験してみる・・?もし今日が安全日だったとすればんお話だけど??」と聞くと、意外な答えが返ってきた。。

神崎「セックスするってあらかじめ聞いてたから、、アフターピル持ってます。。」
俺「え、そんなの簡単に手に入るの?」
神崎「医療業界では・・w 割と簡単に・・・」
俺「じゃ、今日は俺とセックスするから準備してたと?」
神崎「はい・・・看護師やってる親友に今日、初体験するかもっていったら、ピル持って行けって・・・笑」
俺「じゃ、、中出ししていいのね?」
神崎「う。うん・・・。100パーセントではないけど、、多分生理周期考えても大丈夫かな・・」
俺「じゃ、、遠慮して腰振るのやめるね・・もう俺も中出しする前提でピストンするから」

そして俺は改めて、、、神崎さんを正常位とした。そして、もうこの子には中出ししても構わないんだ。と完全に自分自身の制御していたものを解放し、、、、

俺「アアア!!!イクゥ!!!!」と神崎さんの奥深くへと精子を放出していった。

俺が最後、、イク!といった時、神崎さんもも「き!気持ちい!!!イ、、イッツ・・・、あああ!!!アアッ!!!」と腰を弓反りにしてくれたから。。。。もしかしたら神崎さんも初めての体験で、初めての中イキを経験してくれたのかもしれない。



▲そして今に至る。まとめ。


俺たちにとって、この縁は本当に数奇な縁だった。

脳梗塞の死線を超えて、怖いもの知らずの精神状態になっていた俺。

25過ぎても男の「オ」の字も知らず、自己流のソフトオナニーに耽っていた看護師の女。

そんな男女が脳神経外科のH CUという非日常的な場所で出会い、そして下の世話をするにあたり、互いに性的興奮が盛り上がり・・・。

不倫でもなく背徳行為でもなく、、「性の勉強」「非日常の刺激」として求め合う関係となった。

確かに神崎さんは、今風の可愛らしい、そして綺麗な女の子とは言い難い。作中でも散々、表現してきたが、真面目。そして和風。そして地味。

だけど、魅力がないわけではない。体つきは華奢で今時の若い女の子そのもの。ただ性格が東北出身の田舎育ちで、男の味も知らず、医療業界に突入し、、セックスの快感も知らずに年齢を重ねたという稀な子であった。

全ては俺の「パンツ貸して」発言からスタートした。のちに神崎さん本人が言っていたのだが、、俺にパンツを貸してくれと言われた時、、看護婦長に相談しようか本当にまよったらしい。だが、、(神崎さんの言い方では)自分のような魅力のない女のパンツを求めてくれる人って他にもいるのかな?私は仕事とはいえ、相手の性器や排便している姿を見ているし、相手が夢精しそうって悩みを打ち明けてくれるのに、私は知りません。存じませんでいいのかな、、。もし私なんかに性的な興奮してくれるっていうなら、、、少しくらい許してあげてもいいのかなって本当に悩んだと俺は聞いた。

つまり、、俺からすれば、、なんて天使な性格をしているんだ・・・ってことだ。

結果、俺たちは院内生活でお触りは当たり前。トイレ解除の時にパンツを脱いでもらったり、深夜の検温、血圧測定の時に軽くフェラしてもらったりする関係となってしまった。そして、、彼女が「未経験」であることを知り、そして「未経験であることへの焦り」を持ってるのも知った。そして「俺なんかで良ければ」と、、俺はバージンを捧げてもらう顛末となった。

結果、今現在ではどうなっているのか。

流石に家にきてセックスをしたのは、作中で書いたあの日が最初で最後である。ずるずると背徳関係を続けているわけではない。俺と神崎さんとの間では、、、「次回があるとすれば、互いに「状況や気持ちがが整った時」に関係を持ちましょう。神崎さんには神崎さんの人生があるい、俺には俺の家庭もある。ずるずるといくのは良くない。と言って互いに距離を置いた関係を続けている。

ただ・・。

月に2回のMRIの日、俺は通院という形で病院に通っている。(職場復帰はまだしてない。だから、こんなに長文をダラダラ書く時間がある)病院に検査に行けば、担当看護師さんの神崎さんと会うことができる。

俺たちが今やってること・・・。

・・・w

馬鹿らしいかもしれないが・・・。

病院で働いている者だからこそ知ってる、誰も来ない地下のトイレに入ってフェラ。

看護師ズボンとパンツを脱いでもらって、速攻クンニ。

やっぱ体の構造があって、俺は簡単にフェラでイカせてもらえるけど、神崎さんはイク=潮みたいなろがあるので最後まで攻めきれないというジレンマ。

そして変態気質のある俺からすれば、オシッコしてるところも見てみたいし、シミつきパンツの貸し出しもして欲しいけど、彼女の真面目な性格上、それは無理。

だから、挨拶がわりにフェラをしてもらい、クンニをしてあげる。そんな関係が続いている。


最後のシメとして一言。


乱暴で汚い表現にはなるけど・・・。

つい5分、10分前までにトイレで白い看護師ズボンを脱いで生パンティについた黄色いオシッコシミを晒してくれて、酸味のあるマ⚪︎コ舐めさせれくれた看護師に誘導されながらMRIに乗るのはマジで最高です。

暗黙の了解で、、神崎さんに好きな人ができるか、彼氏ができるかしたら、この関係は終わり。っていうのは二人の中で構築されている。

だが今は、、、とても楽しい。

俺が脳梗塞になって失ったもの。。片目の視力。平衡感覚。基礎体力。左半分の感覚麻痺。

得たもの・・・・。神崎さんという地味だけど、少しHな現役看護師と・・・・性器をぺろぺろしあえる関係ができたこと。

何より、、死線を彷徨い、そこから出たことによる性格の変化。大胆さ・・・かな。

だからと言って、俺は皆さんに「じゃ、俺も脳梗塞なるべ!」というんはおすすめしない。。


俺と約束して欲しい。

もし異変を感じたら、即!救急車を呼ぶこと。恥ずかしいことなんかじゃない。

脳梗塞の怖さは、、俺が真っ暗なディスプレイに変形した自分の顔を見たからこそ、「これは脳へのダメージだ」って思ったからで、、、

「脳梗塞の症状は耐えようと思ったら耐えれる!!!!』これを忘れないでくれ。

もし、少し横になったら治るだろう。低血糖だろう。脱水症状だろう。昨日飲み過ぎたから。と勝手に判断し、横になったままでいると、、、

脳細胞は死にたい放題。

結果どうなる?植物。か・・・死。

わかった?

何かあれば即救急車。これはここまで読んでくれた皆さんと俺とのお約束。そして今からでも血圧を測ること。塩分を控えること。酒の飲み過ぎ。タバコややめろ。運動もしようぜ。

絶対に俺みたいになるな。後遺症なんてないほうがいいに決まってる。頼んだよ!健康への自己管理!

以上!!!!!
5
投稿者:血圧110
2025/12/15 15:05:49    (M9uN8krv)
あー、スマホで見てる時の長文あるあるですね。

続きを読むみたいなのではなく、左上の記事No.、数字をタップしたら全文読めると思います。よろしくお願いします。
4
投稿者:(無名)
2025/12/15 12:46:39    (XmqAr5ih)
同じく、省略以降は尻切れになってますね。
スマホだから??
3
投稿者:(無名)
2025/12/15 10:23:32    (4F01petY)
いつの頃からか長文の省略先が表示されなくなって読めないんですよねぇ

俺だけかな?
2
投稿者:血圧110
2025/12/15 09:23:07    (XZ8ZzSwl)
▲個室病棟へ

この季節、冬になれば脳卒中系で病院に運ばれる患者が多い。俺もそのひとりとなってしまった訳だが、病院の集団病棟はどこも空いておらず、俺は差額ベッド代と言うものを支払いながら個室での入院生活を余儀なくされた。

そこで「担当の神崎です。よろしくお願いします」と現れたのが、俺をこれからメインで看護していく担当の「神崎さん」であった。

俺もこの病院に務めるものとして、この最先端の医療センターには美人揃いの看護師が多いことは知っていたが、、(なんて純和風の地味な子なんだ・・・)と最初は少し、、残念に思ったのも事実だ。マスク美人どころか、、マスクをつけていても本人の真面目さ、地味さが伝わってくるほど、、、ほんと地味な子であった。

だが、その地味であるが故に神崎さんの心は天使レベルに美しい子であるのがすぐにわかった。ここからマジで冗談や誇張ではない、、神崎さんの天使的な献身的な看護を描いていこうと思う。


▲左半身が麻痺している俺

体の半身が麻痺するというほど不快なものはない。痛み、温度、感覚、あらゆる反応がシャットアウトされ、指先や足先に自分の意識が完全に届かなくなるんだ。もちろん着替えもできないし、トイレに行くこともできない。そうなった時、どうなるのか?もちろん「介助」が必要となるのである。

俺が神崎さんが、(なんて心が綺麗な子なんだ)と思ったのは、排泄の介助を受けた時のことである。

神崎さん以外の看護師の場合は、「右手動かせるよね?」とシビンを渡されて自分でオシッコしてくださいで終わりなのだが(もちろんそれも可能なのではあるが)神崎さんの場合は献身レベルが全く違っていた。

神崎さんは「おしょう水出しておきましょうか?」と声をかけてきて俺が「ハイ」と答えると、「では失礼します」とパジャマ、トランクスを脱がしてイチモツを出してくれた後、、シビンをそこにセット。そして「ゆっくり出してくださいね」と、俺が排尿し終わるまでそのまま待ってくれるのである。

そして俺はショウベンを出し終わると、、ゆっくりとシビンを外し、、テッシュで先端を拭いてくれ、、また元に戻してくれるのであった。

またクソの時の介助はショウベンの時の介助よりもレベルの高い献身ぶりであった。

クソの場合は俺の意思で何とか車椅子に乗せてもらい、トイレで排泄することに強い希望を持っていたのではあるが、、車椅子に乗せ替える手伝い、トイレの中までの付き添い(心電図、点滴などがあるので付き添いがどうしても必要)その他のあらゆる動作を神崎さんに手伝ってもらいながらの行為であった。

この一連の流れの中、、下心があった訳ではないが、彼女に抱き付かなければならない事もあったし、当然、彼女の胸に体を当てたり腕で触れたりする事もあった。何度も看護師の制服の胸元から、彼女の乳首も見てしまったし、、ベッドに戻される時など一生懸命に動作してくれる神崎さんのパンティラインやクロッチ部の線、そして薄い水色のパンティのスケ具合などの視覚的なものもたのしむことができた。こんな事ができたのも、、、神崎さんの天使レベルの献身さがあったからであろうと思う。



▲徐々に回復してくる俺。そして神崎さんと親密な仲へと発展。

入院し10日間が過ぎた頃の俺の回復ぶりは凄まじいものがあった。半分の麻痺が大幅に改善され、嚥下障害も8割が改善し、さまざまな違和感は残るものの、自立した生活ができるようになっていた。そして俺はやっと、その頃から本を読めるようにもなりスマホで時間を潰せるくらいの心の余裕が出てきたんだ。

この頃になると、俺と神崎さんの関係は看護師と患者でもあるのだが、同じ病院で働いてる同業者という繋がりもあったし、また・・・俺が神崎さんに特別な感情を抱いているのも彼女は察知していたと思う。

そんな神崎さんとはプライベートな話もするようになっていたし、、そして俺は神崎さんが東北地方からの出身で看護学校を卒業して即、この病院に就職し、、「彼氏なんかできる暇なかったんです・・・それに私、あまり容姿もよくないからモテないし・・・」と言わせるまで俺たちは親密になっていったんだ。

俺は「全然、自信持ってよ。神崎さん、俺はこの病院にいるどんな看護師よりも一番信頼しているし、一番好きだよ」とも言っていた。こんな臭いセリフが言えるのも、、病院という隔離された空間、そして死線を彷徨った男だからこそ言える、ある意味「怖いもの無し」の精神状態になっていたんだ。この怖いものがなくなるという心理状態は本当に特筆に値すると今でも思っている。



▲冗談のつもりが・・・。

入院2週間目の時である。この頃の俺の体は、酸素マスク、痰の吸引、点滴、鼻からの栄養チューブは取り外され、心電図のみとなっていた。心電図は退院まで続いたのではあるが、その理由は俺の脳梗塞が呼吸を司る部分にできているから、常に酸素と脈拍の状態を監視しておかなければならないというところであった。

ともかく、心電図以外の全てのものから解放され、ある程度自由が効くようになっていた。そんな頃、神崎さんとの会話の中で、「あるていど動けるようにもなったしリハビリも順調ですね。何か困ってることはありませんか?」と聞かれたのである。

そこで俺は冗談のつもりだったのだが・・・「下心なしで本心で相談すると、、、入院して2週になりますよね、、、、、あの・・(笑) そろそろ夢精しそうな感じで・・ww」と、真面目な神崎さんを揶揄ってみたんだ。

すると超真面目で天使すぎる神崎さんは・・「あー、、確かにマスターベーションはできるならしておいた方が、、寝てる時に出ちゃったりしたら不快ですものね・・・」なんて答えてきたんだ。

俺はさらにこう追撃したんだ・・w 「若ければなぁ、、妄想だけでできたりもするんだけど、もうこの歳になればそういうのも出来なくなるんよ」と。すると神崎さんは、、、「エッチなサイトとかみながらしてみたら・・?トイレには一人で行けますでしょ?」なんて答えてくるのである。そこで俺は・・・「わがまま言っていい??w 神崎さんのパンツかして欲しかったりする・・・ww」と。

冗談言うなよww 嘘だろwww と思ったかもしれないが、、怖いものなしの精神状態になっていた俺は、、このセリフを簡単に言うことが出来たんだ。

すると神崎さん「ぱ、、パンツ・・・って今、履いてるやつ?」と真面目に返事してきたんだよ。俺はそこで「う、、うんw」と答えると、神崎さんは「えー・・・・今日は夜勤だから一応、変えのはあるから貸せないことはないんだけど、、恥ずかしいな・・・」と言ってきたんだ。

(な、、、なんて天使すぎる子なんだ・・・・・)と驚愕した。マジで。

そこで俺は「お願い!!!」とだけさらに追撃すると・・・「うん、、、わかった。。あとで持ってくる・・・」と言って部屋を出ていったんだ。

それから夜の21時くらいか。寝る前の血圧測定と検温の時に神崎さんが現れ、、何事もなく血圧と検温をしたあと・・・「はい・・・あとで返してね」と丸められたパンツを手渡してきたんだ。。。俺は(マジかよ・・・・)と、これもこれである意味、驚愕した。そして「20分後に取りに来て・・」と俺はいったんだ。

そして神崎さんは個室を出ていき、、、取り残された俺。。。

まだ人肌程度に温かいパンツをベッドの上で広げてみると、白くて看護師が好き好んで着用しそうな、表に響かない?といった薄い生地でできたパンツだった。

俺は(マジでパンツ貸してくれたよ・・・)と、神崎さんの素直すぎるというか、天使すぎるというか、それを通り越してぶっ飛んでる思考にも驚いたが、、とにも書くにも借りたパンツの匂いを嗅ぎまくった。全体的には芳香剤の香り。だがアソコが当たる部分にはやや強めのアンモニア臭と薄黄色のシミがついており、、俺のあそこはギンギンになっていった。

結果、20分なんてあっという間に時間が経過し、、俺がまだ匂いを嗅いでる段階で神崎さんが再登場。。

神崎「終わった・・・?」
俺「まだ・・・。あの・・・!」
神崎「???」
俺「フェラしたことある・・・?」
神崎「え、、、な、、ないです・・・」
俺「もしよかったら、、!!これを機会に・・お願いします・・!」

すると神崎さんは少し考えたあと。。。「ナースコールがなったらすぐに行かないといけないから、、それまでの間なら・・・」と言ってくれたんだ。

俺「じゃ早く済ませよう・・」

そして俺はベッドに寝転ろび、、神崎さんに勃起したイチモツを向けていったんだ。すると神崎さんは本当に初めてのフェラなのだろう。(彼氏すらできたことがないと言っていたし)マスクを顎にずらし、緊張しながらも指先でイチモツを支え、、優しく口の中に入れてくれたんだ。

確かに・・・容姿だけでいえば可愛いとはいえない、、地味な女の子だった。男の経験なんて無いのだろう。だとしたら神崎さん自身にも俺の下半身の介助をしているうちに、性的な何かが目覚めてしまったのかもしれない。神崎さんは「ンッ・・・ン・・・!!」と言いながら一生懸命頭を前後させ、、、俺を射精まで導いてくれたんだ。。。

俺「出てきた精子は飲んであげるのがマナーなんだよ。できそう??」と頭をナデナデしながら教えてあげた。すると神崎さんは「ゴク・・・ゴク・・・・」と飲み込んでくれたんだ。

神崎「下手くそでごめんなさい」
俺「全然!ちゃんとイカしてくれたじゃん。下手なんかじゃないよ。自信持って!」
神崎「はい・・・」
俺「あ。。こっちきて・・・」
神崎「え・・?」

そして俺は、やや強引に看護師ズボンの中に手をツッコミ、、、パンツの中に手を入れて神崎さんのあそこを触って言ったんだ。。するとアソコはもうビチョ濡れ。そして、、処女だった・・・・。

神崎「ダメです!!!これ以上は!!!」
俺「うん。わかってる。一応、神崎さんも興奮してくれてるのかな、、って確認したかっただけ。もし興奮してないのなら、、俺が一方的にセクハラしたことになるよね。興奮してくれてるみたいでよかった」
神崎「は、、はい・・・でももう行かなきゃ!」
俺「うん。ありがとう!!また明日!!」

こうして、、夢のような展開が始まっていったんだ。


▲それからというもの


それから俺は夢のような入院生活が始まった。神崎さんが担当の日は、昼間から胸を揉ませてもらったり、、尻を撫でさせてもらったり、、心電図がついており、まだ平衡感覚が元通りじゃ無いのでトイレの付き添いの際など・・・トイレの個室で神崎さんに看護師ズボンとパンティを下ろしてもらい、、アソコを触らせてもらったりもした。

この頃になると神崎さんも素直に本心を打ち明けてくれ、、、「私・・男性経験がなかったから、、(えっちなことに)興味があったのも事実なんです・・」と言ってくれていた。また、脳卒中系で入院してくる患者はほとんど例外なく、60代、70代が多く、性の対象にはならないこと。そしてプライベートでも出会いもなく、、えっちな体験でも出来ないまま、今まで過ごしてきたことなどを打ち明けてくれた。

そんな時にふと現れたのが俺。そして日に日に気が合い仲良くなっていき、、、俺からのパンツ貸してくれ宣言。そして、、よく無いことだと分かってるけど、この人とならえっちな関係になっても悪く無いかも・・・・。と思ってくれたらしい。つまり彼女も彼女なりに、、、出会いもなく欲求不満であったと言えるのかもしれない。

だが、言ってもここは病院。他の患者、他の看護師が頻繁に院内を行き来する空間なのである。お互いが性の対象認定をしあったと言っても本番ができるようなラブホテルではない。だからこそ・・・俺たちは本番以前の段階までの行為を極めていったとも言える。

血圧を測るときの片方の手で神崎さんの胸を揉む。MRIの検査のために車椅子への移動する際、制服の胸元から手を入れて乳首に触れる。こんなのは日常の光景となっていった。とにかく日常の行為の中で言葉は汚いが、、触りたい放題であった。

そして個室のトイレの中での行為、(主にパンツを脱いでもらいアソコを舐めさせてもらう)と、夜間のフェラチオは俺たちの中での快感を伴う2大エロ行為であった。

そんな本番寸前の行為をなん度も繰り返しているうちに、、、、俺「神崎さんは入れるのは許可できないタイプ?やっぱ最初は好きな人に処女を捧げたい?」と聞くと・・・・「うーん、、そこまでこだわりはないけど・・・。入れたらどうなるのかな、、って興味はある・・」と言ってくれたんだ。

そして俺たちは退院後、、、「じゃ本物のセックスのこと俺なんかでよければ教えてあげるよ」という約束をつけ・・・・俺の1ヶ月にわたる入院生活は終わっていったんだ。
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