もう古い話です、僕が18歳でした休みは先輩に誘われ遊び回っていました。 もちろん女探しです。 先輩には彼女がいて佐和子さん髪の長い綺麗な人でした。 僕もこんな彼女が欲しいと日頃から憧れの目で見てました。 そして半年後でした、先輩に呼ばれアパートへそこでいきなり牧夫お前、女まだだろうと聞かれ、ハイまだですと答えると。 今日卒業させてやるからシャワー浴びろ。 シャワーを済ませると隣を指し行けと一言。 えっと思ってると早く行けと強い口調で言われ隣の部屋へ。 そこには背を向け寝てる女性が、えっと思いました長い髪で佐和子さんと直感しました。 佐和子さんこちらを向くと、いらっしゃいと優しい声で言われました。 側に行くと何と佐和子さん全裸でした、ドキドキしながらいるとねえ早く脱ぎなさいよ、あの人、気が変わるよ。 僕は急いで裸になり佐和子さんの上に乗りました。 どこがどこやらわからず目くらめっぽうに突いてると佐和子さんの手が伸びて来てここよといわんばかりに入れてくれました。 憧れの佐和子さんのマンコに自分のチンポが入ったのです感激でした。 数分で絶頂に達し中に出してしまいました。 終わると佐和子さん優しくチンポを拭いてくれながらフェラまでしてくれたのです。 しばらくすると先輩の声で、お~い終わったか。 佐和子さん、済みましたと返事を。 初体験が憧れの人に大感激して1カ月後でした、小便の時チクチク痛いのです。 なんだろうと先輩に相談すると、やっぱりお前もか。 早い話、淋病でした先輩と佐和子さん淋病だったのです。 僕は試され実験に使われたのです。 3人で病院に行くととても痛い注射を臀部に打たれました。 ああ~喜んでいいやら、悲しいんでいいやら複雑な思いでした。 今から二十年も前の話です。