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2002/05/06 18:12:05
(wk4ZXb7h)
一歩間違えば殺人鬼、一級の殺し屋になれますな。
クスリの扱い方、注射の仕方一つで簡単に人を殺せる。それを言ったら医師はもっとそうなんでしょうな。
現在の医療体制は医師や看護婦に殺人練習を課してるのか?と聞きたくなるくらい、医療現場では様々なことがおこってるようで。
しかし、医療体制が原因ではなくて、一番の悪の根源は、医師や看護婦一人一人の心に巣食う闇の部分なんでしょうな。その闇の部分と医療技術が非常に結びつきやすい位置にあるということが、少し考えさせられると思いませんか?
看護の天使。しかし人なのだから裏の顔があってしかり。その裏の顔が医療技術というはさみをどう使うのか。生かすも殺すも人しだい。
看護は決して事務的なものだけではなくて、人と人との交流でもあるということを忘れつつあるがために、現在では看護師が保険金目当てに人を殺す時代にいたってしまったことをみなさんはどう考えますか?