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2001/10/30 00:44:05
(Wm3l/Zzl)
>長さ1m、太さ10cmくらいのチューブ
それはわからないな。ゆきのの所で使ってるのにはそんな太いのついてないよ
せいぜい直径2cmだね、膨らますための空気を入れるチューブだから
そうじゃなかったら、フックに引っかけるためのタブじゃない?
その「納得いかない」患者のことだけど
骨折の場合、足のどこが折れたかで、どこの関節まで安静にしとかないといけない
、とかいうのがあるから「左手は使えても、これ以上は動かしちゃ駄目」ってのが
もしかしたらあったのかもね、推測だけど
そうじゃなかったらホントに演技で、ただ看護婦に甘えてたのかも
ナースステーションでどういう計画をしてたのかはわからない
①この患者さんは甘えさす方が治療の受け入れがいいから、無理に「自分でできる
でしょ」みたいに突っぱねない事にしましょう。リハビリはリハ室のスタッフに任
せて、看護婦は生活援助に徹するという事で統一しましょう。
②この患者さんの親ごさんはエライ人なので彼には厳しくしないように。後で苦情
とか来ても困るし。
③あーあ、忙しい忙しい。リハビリテーションなんて看護婦がマジメにやってられ
っか。甘えてる?いいじゃないそれで。後で筋肉衰えて困るの本人なんだからさ。
④いろんな看護婦がいるのよ。だから下手に「こういう理由であなたは自分でした
方がいいんですよ」なんて言って「あの看護婦さんはしてくれた」みたいに言われ
てもややこしいからハイハイ言って聞いておこう。そのほうが楽。
とまあ、ちょっと思い付くだけでもこれ位あるね。①が1番まともな所だけど。
>僕があの時1人では無理と訴えていたらお尻拭いてくれたのかな?
そこのスタッフがサッカーマニアの事をどうとらえていたかだろうね