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2001/04/30 12:23:17
(XcNO1rn7)
>中尾君へ
注射に上手下手はあります。だいたい経験に比例して上手になります。
年齢に比例しないのは看護婦になったのが遅かったとか休職期間があったとか
注射の必要ない部署にいたかでしょう。
でもどんなに上手な看護婦でも失敗する程血管の出にくい患者さんはいらっしゃい
ますね。
看護婦が精神科に勤務するのに特別な資格は必要ありません。
医師は必要な場合が多いですけれど。
>団 深夜さん・団 朝夜さんへ
「処置法の確認して」ではないでしょうか?
前後の言葉がわからないのではっきりしませんが。
>ヒデさんへ
「av見たいに」「黒ハート」の意味がわかりません。
>しんじさんへ
「再検査必要なし」とあるのでしたらそれでいいと思いますよ。
言葉どおり「検査する必要がない」のですから。
気になるのでしたら検診の医師に尋ねてみてはどうでしょう?
「この‘異常”を悪化させないためにはどうすればいいんでしょうか?」と。
結果を聞くのが怖いと言われますが、
聞かずに放置するほうがよっぽど怖いと思いますよ?
それに「やばい」のが嫌ならタバコはやめたほうがいいです。
必ず癌になるものではないですが、癌になる確率は上昇しますので。
それに肺気腫になる確率はとても高いです。
それを覚悟の上でお吸いになってくださいね。
「(症状が)出てからではやばい」という危惧はそのとおりです。
>雨男さんへ
いいえ、私もゆきのさんもここに書き込みしてるだけのただの看護婦です。
管理人でも何でもないです。