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2001/04/08 10:16:14
(r0IVP/iK)
特殊って事をそうやって自分たちの大変なところと捉えちゃうところが凄い
よ。想像だけど看護婦100人集めて医療ミスやったことあるかって聞いたら
多分かなりの人が正直に答えると思うんだけどそれが医者100人だったらせ
いぜい一人か二人しか正直には答えないと思う。憶測で悪いけどそんくらい医
者には自己正当化には熱心な人が多いだろう、って事。それが多分に看護婦に
とってデメリットなのになぜか看護婦はそれに怒らない。自分で「特殊な環境
っていうのは仕事が人の命に直結するとか、責任が半端じゃなく重いとか、普
通じゃ見ない人生の修羅場を見ちゃうとか、そんな事」って思っときながられ
っきとした上下関係から逃れられないのが変だ、って言いたいんだけど。そう
いう環境が更に医者を増長させてる。分かんないかな?例えば自分の勤めてる
病院相手におこされた訴訟とかに原告側証人としてたつ看護婦なんてめったに
いないのが良い証拠。なんだか小うるさいジジイみたいになってきたんでそろ
そろ止めるか。