1
2000/10/11 00:51:59
(4sOQFvNQ)
>>それをコミュニケーションの中から読み取って、もっともふさわしい対応を
するのが看護婦としての力量だと思います。
・・・それをうまくやることは非常に難しそうですね。だからいろんなギクシャクし
たエピソードが生まれるんでしょうね。それをきちんと語ることのできる看護婦
さんは素晴らしいと思いますが、いざ公けな場面になると語ろうとしない偽善的
な人も多いという感じがします。
>>「汚らしい事ではない」って事は講義で習いますよ。
・・・卓上の学問と実際の現場は異なるものではないでしょうか。まどかさんのよう
に切り替えがうまい人は現場に即対応できるけど、新人のころ対応し切れなくて
ぎこちなくなる切り替えの下手な子もいそうですね。オナニーが男性にとっては
排泄行為に近い自然なものだというようなことも習ったんですか?
>>かえって男性経験のある方がエッチな感情を持ってペニスを見てしまうんで
はないでしょうか?
・・・身近な看護婦さんにそのような実例がありましたか?
>>皆さんそれなりに仕事とプライベートとの折り合いをつけているんだと思い
ますよ。
・・・そう画一的に語れない部分もあるのでは?個人差という観点から言っても。
案外、悩んでても口にださない人もいるかもしれないし。
>>医療・看護の現場が泥臭いのは事実だけど、涙が出るほど感動的な事もし
ょっちゅう起こってますよ?そういうのは興味ないのかな?
・・・無いです。というか、そういうのって他人が入り込むもんじゃないと思うの
で。当事者同士でかみしめればいいものでしょう。それよりも、今は医療過誤や
医療事故のほうが関心高いですね。いかにして自分や家族の身を守るかという観
点からも。医療過誤関係の書籍買いあさってるし、ネットもいろいろチェックし
てます。偽善的な人は医療過誤の問題などそ知らぬ顔です。大きな本屋さんの医
療関係の書籍コーナーに行くと看護関連のコーナーがあります。そこに看護婦さ
んが書いたエッセイ関係の本がたくさん並んでますけど、偽善的な人の書いた本
はタイトルと目次見ただけでわかります。むしろ若い看護婦さんの書いた暴露本
系のほうが真実を突いてると思います。