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ピアノの先生と3Pする

投稿者:お舐め ◆FNG8ENSde2   kyck316
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2026/08/03 17:31:08 (20s5PLRx)

バンド組んでるんだが、急にピアノを弾いてくれって言うんだ。
僕、ほとんど弾けないよ、って言ったら、いい先生がいるから、その人に習えと勧めてくる。

「どんな先生だい?」
「背の高い先生だ。176cmはあるよ。スタイルもいいし気に入ると思うよ」
それを聞いて僕は嬉しくなった。小躍りするほど。

よっし、てんでそのメンバーと楽器店に行った。しかし、アップライトでも30万はする。電子ピアノでも20万だ。
「おい、こんなんじゃあ買えないよ」
すると61鍵盤のピアノ•キーボードが1万であった。
すごく安い。

「おい、これにしろよ」
「えー?こんなんでピアノ上達するのか?」
メンバーは肩をすくめて
「大丈夫、ショパンみたいな難しい曲は弾かなくていいからさ」
早速、僕はそのピアノを買った。

「で、その先生にはどこで習うんだい?」
メンバーが言うには、山手に自宅があってそこでレッスンするそうだ。
「自宅までクルマで送り迎いしてくれるんだとよ」
「ふーん、他の生徒さんはどうするんだ?」
「そんなもんいないよ。お前が習ってる日はマンツーマンで教えてくれるんだ。」

「ふーん、女の人とふたりっきりか。いいねえ。
で先生の名は?」
「服部先生だ。では、早速先生に引き合わせるか?」
「どこで?」
「ここで」
ふーん、と僕は考えた。
「今か?」
「今よ!」

あれ、女の声だ。
振り返ると背の高い女性が立ってる。
「お前ともかじゃねえか?」
「そうよ」
僕は驚いた。
「なんでお前がここにいるんだ?」
「バンドのメンバーが、あなたがピアノ習いたがってるて言うから、あたしが教えてあげようと思ったのよ」
僕はワクワクした。
「嬉しいね。君に会えるとは思わなかった。」

するとバンドのメンバーはいなくなってた。僕らを二人っきりにするために帰ったのさ。
ともかは何故かとても嬉しそうだ。

「今日はゲストがいるのよ」
「え?今からレッスンするの?」
「うん、今日は見学ね」
「で、ゲストって誰だ?」
「あちゃんよ」
僕は仰け反って驚いた。
「すんげぇえええ~!」
確かにすごい。
これぞ歓喜の極みだ!

「でも、あちゃんピアノ弾けるのかい?」
「そら団地に住んでるからピアノなんか持ってないわよ」
「じゃあ何しにくるんだ?」
ともかは少し考えて
「ま、アシスタントね」
「いいねえ。つまり僕の足らないところを補ってくれるんだね?」
「そ!じゃあ早速行こうか?」
「どこへ?」
「芦屋山手三番町」

なるほど、あの辺は高級住宅地だ。夜景もすごく綺麗。
彼女はクルマを乗り付けてきた。CITROËN(シトロエン)2CBだ。
と「君は運転しないの?」
僕「うん。駐車違反とかで1万以上取られるし、速度超過で5万は取られる。罰金のために運転するようなものさ」

「バンドでは何するの?」
「ああ、ビートルズ」
「そう、じゃあ簡単じゃない?」
「へ、へ、へ、丁寧に教えて下さいよ、ともか先生」
「うん」

「そういやあ、ともかって酒強かったなあ。今でも焼酎とか飲んでるの?」
「貧乏くさ!あたしはねぇ、レミー•マルタンとカルヴァドス、ハイボールのバーボンよ。君は?」
「僕かい?僕はもっぱら生ビールの中ジョッキ1杯。宮本むなしで290円だよ」
「ふーん、あちゃんはお酒飲むかしら?」
「さあ、どうだか。。」

こうやって会話してるうちにともかの家についた。暖炉の煙突が立っていた。

ともちゃんの家に入ると木のいい香りがする。ノルウェー産の木材が使われてるんだ。ピアノはスタインウェイのグランドピアノ。いい雰囲気だ。

奥に行くとベッドかあって、そこに誰かが眠ってる。な、なんと、全裸の女だ!彼女はおしりをこっちにむけて、うつ伏せに寝ている。
「あちゃんだ!」

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ともか「静かにしいよ、起きるじゃない」
僕はあちゃんの身体に見とれていた。綺麗なおしりだ。

僕「な、なんで、は、裸なんだい?」
と「あついからよ」
「だってさ、クーラー効いてるじゃん」
「わたしも暑いのよ。脱ごうかしら?」
「ピアノの練習はどうするんだい?」

しかし、それには答えず、ともかは脱ぎだした。
彼女は、白のワイシャツを脱ぎ、短めのスカートをずり下ろし、日焼けした脚を露にした。綺麗な脚だ。それを左、右と出し、足で床を踏みつけた。

僕はそれを見つめていた。次はフロントフォッグのブラジャーを外し、見えそうなったおっぱいを手で押さえ、急に下を向いて
「恥ずかしいから見ないで」と、しおらしく言った。

「ピアノは?裸で弾くのか?」
と「うん」
「でも、あちゃんが起きるよ」
と「それでもいいじゃない」
と呟いて、ともかは「レット•イット•ビー」を弾きだした。
とても美しい音色だ。
僕は聞き惚れていた。

すると、あちゃんが目を覚ました。あくびしている。手を伸ばしてる。彼女も長身だね、172cmある。
彼女はぼくに気づいた。
「あ、ケニー来てたの?」
「うん」
そう、僕の名前はケニーって言うんだ。よろしくね。 

あちゃん「あ、どうしよう、私が裸で、、、」
彼女はあわててシーツを引っ張って、身体を隠した。
ともかは気づいてピアノを弾くのをやめた。
ともか「あちゃん、目が覚めたのね、ケニーを連れてきてあげたわよ」
あ「ありがとう、さああなたも脱いで」

ぼくは恐る恐る言った。
「え、ボクもかい?」
あ「あたり前じゃない
!」
ケ「えー?今日はピアノの練習じゃないの?」
と「そんなのどうでもええやん。今日は三人で気持ちよくなるのよ。だから、あちゃんも呼んだの」
あ「そうよ。何か文句ある?」
僕はあわてて言った。 
「あ、ない、ないです」

あ「じゃあ、ともちゃんもパンティ下ろしなさいよ」
ともかは、僕に背をむけてパンティを脱いだ。おしり大きい!彼女は全裸のまま、ベッドにあちゃんの隣に横たわった。綺麗なおしりに、長い脚が伸びてる。
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https://30296.mitemin.net/i810200/


と「さあ、ケニーも脱ぎなさいよ」
あ「私たち見ててあげる」
ケ「え?あ、うん」
二人から見つめられて服を脱ぐのは僕にはとっても恥ずかしかった。
まずジーンズから下ろした。パンツがあらわになる。
と「あれ、若干黄ばんでるじゃない?(笑)」
あ「さっきから、私の裸見てて我慢汁が出たのね、ウフフ」

ケ「え?そうかなあ、、、」
と「じゃあ、あんたの特製ビートルズTシャツ脱ぎなさいよ」
僕はさっと脱いだ。で、いよいよ黄ばんだパンツを下ろす。
あちゃんが、取り上げて臭いを嗅いでる。
「うわあ、カウパー液の臭いがする。感じてたのね」
ともかは奪い取るように僕のちんぽを握った。
と「まあ、こんなに勃ってしまって、、(笑)初めてじゃないんでしょ?」

僕は本当に恥ずかしくなってしまって「本当に勃起したら20センチにはなるよ」
って言って誤魔化した。
あちゃんは「しかもこんなにかた~い」と言いながら、ともちゃんから僕のちんぽを奪い取り、口に含んだ。
あ「精液の味がするわ」
すると、ともかは急にムキになって
「わたしにも味わいさせてよ」といってまたちんぽにかぶりついた。

それらが繰り返されていくうちに、彼女らは飽きたのか、
あ「じゃあ今度は私たちを刺激して~ん」
そう言うから、
「どうやってやるんだ?」
と訊くと
と「あたしたちの足の指、一本一本しゃぶってよ」
「え?口は一つだよ!どうやって二人の足の指しゃぶるんだい?」
うーん、
あ「じゃあ、もう片方の女の子がケニーの頭を踏んづけるのでどう?」
ケ「なんか色気ないなあ」
と「そう?」
あ「じゃあ、足しゃぶりのあとで、あたし達のレズプレイをケニーに見せつけて興奮させるのは、どう?」

僕は同意した。女二人はベッドに腰かけて足をぶらぶらさせた。そして、ともかが「さあ、私に土下座しなさい!」と言うから、その通りにするとそのピンクの右足を僕の前に差し出した。
「さ、お舐め!」と命令するから、思わず僕は彼女の足の親指に食らいついた。すっぽ、すっぽとそれを吸った。気持ちよさそうだ。

一方、あちゃんは僕の頭に自分の足を乗せ、擦り付けた。
「痛い?」と彼女は訊いた。
「うん、頭の毛が禿げそうだぁ!」
しばらく、彼女はそれを続け、立ち上がって、土下座している僕の背中に座り込んだ。
背中にぬるるって刺激するものを感じる。あちゃんのおめこだ!彼女はそれを前後に擦り付け、あんっ、あんん、と悶えた。

ともかの、足の指を一本一本しゃぶりついた僕は、足の裏も舐めてあげた。
「うん、おいしい♡」
足はみるみる唾液でずぶずぶになった。彼女はその足を僕の顔に擦り付けた。前後左右、酸っぱいようないい臭いだ。

一方、あちゃんはおっぱいを僕の背中に押し付け強く刺激し「うーうん、ハアア♡」と悶えた。まるでスリー•ディグリーズの「天使のささやき」のようだ。

やがて彼女らはそれらをやめ、その綺麗なおしりを二つ並べた。
と「さあ、今度はケニーがあたしたちを愛撫して~ん!」
おしりが二つ、アヌスが二つ、膣が二つ、おめこが二つ、そこに並んでいる。

僕「どっちから行こうかな?そうだ、片方は口で、もう片方は指でまさぐろう」
僕はまず、ともかのアヌスに舌を這わせた。
いい。ココナッツ風味だ。(読者の諸君に)君も食べるかい?
と「おしりにコパトーン塗ったのよ」
僕「海水浴に行くのかい?」
と「ううん、次にしよう」

あちゃんは少し不満げだ。
「ねえキンタマを左右て吸うのはどうなったの?」
僕「え?」
と「ほら、前に『俺のちんちんで彼女に往復ビンタする』の小説の中に書いてたやん!」
あ「じゃあ、右のキンタマはあたし、左はともちゃんね(-_^)」


彼女らは僕を床に押し倒し、左右からキンはタマを吸い上げた。
と「おーいしぃいっ!シュークリームにアーモンド賀入ってるみたい」
あ「ねぇ、このシュークリーム、噛み砕いてもいいかしら?(笑)」
僕は怒った。
「やめろ!ここは男の中で一番大事なところだ。そんならお前らの乳首切り落とすぞ!」

と「まあ、怒ったの?おちんちんカチカチじゃない。可愛いわよー」
そう言って彼女らは両方から僕の身体に全身を擦り付け、左右の耳たぶを刺激した。あちゃんは目の玉まで舐めてきた。
「この女はともかよりもスケベだな」と思うと嬉しくなってきた。

「さあ、いよいよ挿入するぞ!」と僕は叫んだ。
ともかがしゃしゃり出て
「わたしからやるぅ」
すると、あちゃんが制して
「なによ、わたしから先よ」
と「やる気?」
ばしっと、あちゃんが殴りだした。
ともかも負けてない。あちゃんのおっぱいとか叩いてる。

でもしばらく見てると、女同士で抱き合ってキスしたりしてる。僕は見とれた。
「なるほど、キャットファイト•レズか。」
彼女らは、お互い舐めあってる。キスもしまくりだ。
僕もいれて三人ともオーガズムに達した。
「どっちに入れよう?」
ともかが叫ぶ。
「挿入した方がケニーの彼女よ!」

しかし、挿入する前に出てしまった。外出しだ。
すると彼女らは奪い合うようにちんぽに付いた精子を舐めあった。
あ「にがーい。けどおいしいわ」
と「ケニー、どうするのよよ。入れてよ」
そう、まだちんぽ勃ってるから、取り敢えずともかに入れよう。
ずぶっとこのいきり立った一物をともかのおめこに挿入した。
「入ってんの気持ちエエな」

じゃあ、あちゃんはどうするんだ?
ちんぽは一つしかない。
そうだ、おめこに浣腸してあげよう。
あ「いやや」
ケ「なんで?」
あ「あたしにも挿入してよ」
ケ「ええよ。でも俺のちんぽ縮んでるんちゃうか?」
あ「ほな測ってみよ」

ともかはメジャーを持ってきた。
あちゃんはそれをちんぽに当てた。
あ「18.2cm。まだいけるよ」
そう言って彼女は自分のおめこに僕のを差し込んだ。
いい気持ちだ。
ともかはそれを見ながらオナニーしてる。
素敵だ。

やっぱり長身の女のほうがいいな。立ってやったら、ちんちんが届かない。見下げられると屈辱感がある。それがたまらん。
三人でセフレになろう。
僕はそう言った。

僕「ところでピアノの練習はどうするんだ?」
と「知らないわよそんな事!」
あ「夏だし鰻でも食べない?」
なるほど、うなぎ食べてもう1ラウンドやる気だな?
と、僕は思った。

おしまい


 
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