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数年ぶりの帰国

投稿者:marelove   marelove715
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2026/10/01 02:53:54 (kcH5k4wS)
こんばんは。
前回は牝馬について投稿したので、今回は雌牛のお話しをします。

数年間、海外の農場で働いておりジャージー、アンガスとの関係を持っていたのですが、この度帰国して数年ぶりにホルスタインの雌牛と関係を持つことができました。
普段は軽いスキンシップから会陰部の前戯に入るのですが、今付き合ってるホルスタインの彼女は経産牛ということもあってか、スキンシップを飛ばして前戯を求めてきます笑
自分としてはもう少しスキンシップをしたいので、交尾後にナデナデしまくってますが、、笑
この子は前戯で行うカウブロウィングが大好きみたいです。(カウブロウィングとはアフリカで古代から行われてる、雌牛の乳量を増やすための手法です。口で膣内に空気を送り込むことによって刺激を与えることからcow blowingと呼ばれてます)
カウブロウィングは膣口に口を密着させて、空気を膣内に流し込んで刺激を与える手法なのですが、コツを掴むと鼻呼吸でも行うことができます。鼻呼吸でのブロウィングは膣内の匂いと熱気をダイレクトに感じるので、ぼくは基本的に鼻呼吸で行ってます。
どうやら彼女は膣内を空気で満たされることによって生じる圧迫感に快感を感じてるようで、膣内に空気が充満してる状態でフィストを行うと、お尻をくの字に曲げながらアナルをヒクヒクさせて放尿します。放尿後も尻尾をあげて不快感を示すことなく、陰部を曝け出してるのでクンニを行いました。膣内が空気で満たされたことによって、膣内に溜まっていた粘液が膣口付近まで垂れてきたので、クンニをしながらゆっくりと粘液をズルズルと吸い出しました。すると膣内が空洞になってるせいで粘液が膣圧と摩擦の影響を受けなかったためか、子宮口まで続いた綺麗な1本のヒモ状態の粘液が出てきました。1m以上はあったと思います。
クンニで前戯を堪能した後はついに挿入です。
雌牛はピストンの前後の動きより、上下左右と膣内を掻き混ぜるような動きを好みます。性感帯は個体差があるので、雌牛の息遣いとアナルの動きを頼りに膣内を上下左右と掻き混ぜるイメージで探り当ててください。
ここで重要なのは雌牛は長さより硬さ、反り具合が重要ということです。理由は膣内を陰茎で前後運動ではなく上下左右と掻き混ぜる際に、硬さが重要になってくるのと、雌牛の膣口は外陰部のスリットの位置よりも肛門側に位置しており、外陰部対して直角ではなく、外陰部上部の割れ目から水平に挿入を行いそのままスクワット運動で突き上げる必要があるからです!(人間の女性と陰部の構造が異なることもあって、うまく伝えられなくて申し訳ないです、、)
とにかく雌牛との交尾は硬さと陰茎の反り具合勝負です!笑
うまく下から上に突き上げ、膣内を上下左右に掻き混ぜることができたら、だいたいの雌牛は快楽を与えることができるはずです。
牝馬との交尾のようにウィンキングのタイミングに合わせる必要がないので、ここまできたら自分のペースで動いてもらって構わないと思います。

まだまだ未熟者で経験不足ですが、雌牛と牝馬のためにお互い幸せと快楽を感じ合えるよう精進します!


 
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