2026/08/30 18:58:29
(umk5CPOL)
(続き)私に挿入するまでを仕込んだキクチヨでしたがなかなかピストン運動をしてくれません。どうしたものかと思案していたある日キクチヨが仰向けの私に飛び掛かって来るとすでに勃起したペニスをアソコに荒々しく挿入しました。そして信じられないほどのスピードで杭打ちし始めました。私の顔に激しくキクチヨの息が吹き掛かりました。ペニスの根元にある丸い瘤がおマ〇コに激しくぶつかるのが分かりました。太いペニスで圧迫された膣内を高速で擦られるので私は大声で喘ぎ身をよじりました。しかしキクチヨの杭打ちは短時間で終わり挿入したまま動かなくなりました。キクチヨには私を逝かせようという意志ははじめからなかったのです。射精もしませんでした。
何回もキクチヨと交わりながらカレに私とのセックスの素晴らしさ実感させて覚え込ませることにしました。そしてついにその日が訪れました。いつもより興奮気味のキクチヨは激しく私に飛び掛かって来ると私は私(身長153、体重43)よりも大きなキクチヨに押し倒されて尻餅を着いてしまいました。私がすぐに全裸になるといきり立ったペニスはあっさりと膣内に収まり続いて激しいピストン運動の責めが始まりました。そのスピードは人間の3倍以上はあるでしょう。私は大声で喘ぎ身悶えしました。ところが今回はすぐに杭打ちは止まりません。私の喘ぎは絶叫に変わり初めてケモノとの交尾の恐怖を感じ出しました。しかし逃れようもなくキクチヨのなすがままが続きました。快感と不安、恐怖が入り交じった時が流れていくと突然ペニスの根元にある丸い瘤が膣口を押し広げてズブリと入りました。一瞬の出来事でしたがテニスボールほどある球体が膣内に収まりました。激しい痛みが走りましたが次に膣内に強い膨満感を覚えました。それでもキクチヨは小刻みにピストン運動を続けやがて子宮口あたりに射精しました。子宮内に温かいモノが充ちていくのが分かりました。それは何回も繰り返され子宮に軽い圧迫感を与えました。結局瘤の挿入から1時間以上経ってペニスと瘤が収縮してキクチヨが抜き去るまで繋がった状態を強いられました。サラサラした白いキクチヨの精液が股間から流れ落ちて床を汚しましたが精魂が尽きた私はしばらくの間全裸のままで仰向けに大の字になって横たわり荒い呼吸を続けるほかありませんでした。