関係数年の彼と辿り着いた先。夏の深夜、夜ご飯を食べお酒でほろ酔い、露出散歩で帰りながら濡れ濡れになりつつ彼の家に到着。そのままベッドへ直行。『なに濡れてんの』とSな笑顔で意地悪されつつ即挿入。正常位や騎乗位を挟み、最後は寝バック。首を噛まれ、口を手で塞がれ、最後はガンガンに突かれる。開いた窓から月光と夏の香りが入り、汗と熱気とエロさで萌えました。意地悪な彼の意地悪なせっくすが好きです。早く夏が来ないかな。