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2026/06/17 15:10:58
(wb8JdWvQ)
数年前のお話です
当時の私は複数人のおじさんたちに飼われた性奴隷で
おじさんたちの命令には絶対服従でした
処女をなくしてから2年ほどすぎていて
中出しセックスしてくれるならなんでもする
というセックス奴隷
その日もパーティー会場に連れて行かれると
大きくて黒い犬が2匹いました
誰かの飼い犬で連れてこられたのかな?
不思議ではあったけど
奴隷の身分で質問等はできないので
いつものように服を脱ぎ
全裸土下座でご挨拶をさせていただきました
奴隷として皆様に性奉仕させていただくこと
命令には絶対服従すること
教えられてる通りに宣誓すると
2匹の犬が私の前に連れてこられ
絶対服従ならこの犬とセックスするように命令されたのです
性的知識は同世代とは比べものにならないくらいあった私でも
犬とセックス?
驚いてしまいました
しかもよく見ると大きな犬は
後ろ足の間から大きな性器をぶらさげているのです
興奮しているのか
長い舌とヨダレをくちから垂らして
リードでひかなくては
すぐにでも私に飛びかかってきそうでした
黒くて大きな犬
身体の小さな私はとてもこわくなって
どうにか
できないかと周りを見回しても
おじさんたちはにやにやと笑うばかりです
犬とするのが嫌なら
同じ犬になればできるだろう
と
私にもお揃いの首輪がつけられ
逃げ出すこともできません
いつまでもお待たせするんじゃない
と両頬にビンタが飛びます
恐怖と痛みでその場で失禁すると
排泄物の匂いにさらに興奮したのか
大きく吠えます
リードをひかれ
ずるずると犬のほうにひきずられ
目の前に犬の性器が
乳首に針を通されたり
クリトリスの皮を切除されたり
今までいろいろされてきたけど
まさか犬のちんぽまで…
拒否すればもっとひどいことをされるでしょうし
そもそも私は拒否することはできません
仰向けになったまま
犬のちんぽをくわえてフェラチオしました
ものすごい獣の匂い
私のおまんこにクリームのようなものが塗られ
もう1匹の犬が長い舌で舐める
気が狂いそうでした
犬にフェラチオ奉仕して
おまんこを舐められているのです
涙がとまらないくらいに悲しいのに
身体は熱くて脳みそがとけてしまいそうなくらいに気持ちいい
2匹の犬が同時に引き離されると
フェラチオさせてもらってたほうの犬が私の下半身のほうへ…
クンニしてくれてたほうへ今度はフェラチオです
ぬめぬめした犬ちんぽ
もうどうでもよくなってました
はやくおまんこに入れてほしい
小さなおまんこに埋め込まれる大きな犬ちんぽ
狂ったように出し入れされ
驚くほど早く
中に射精されました
なにより驚いたのは
その精液の量
おしっこでもされたのかと思いました
すぐにもう1匹にもレイプされます
こちらは少し落ち着いていました
犬にレイプされてうれしいのか?
おじさんに質問されます
わんこちんぽレイプ
うれしいです
中出しされて犬のあかちゃん孕みます!
泣き叫びながらこたえると
おじさんたちは手を叩き笑います
犬の精液にまみれて
最後はおしっこさえ飲んだ私を
汚い
汚れている
と
その日おじさんたちは性処理に使ってくれませんでした
中出し精液ほしさに獣と交尾するメス
そう呼ばれて
シャワーさえ許されずに帰宅しました
その後しばらく
犬ちんぽが忘れられなくて
何度も思い出してオナニーしました
今でも散歩している大型犬を見ると思い出します
長くなりましたが
最後まで読んでくださってありがとうございました
これからも私が経験した体験談を書いていこうと思います
質問やリクエスト等ございましたら
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