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やっほ~

投稿者:じみ~
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2000/12/05 21:44:06 (dxOGF1G4)
熟女って素晴らしいです。
普段は「おばさん」という生物で暮らしていますが一度目が覚めると
とてつもなく貪欲な『メス豚』となって男を求めます。

僕がこのRと出会ったのは以前伝言ダイアルで知り合った熟女からの
紹介でした。。
その熟女は輸入下着の個人ディーラーをやっていて、ある日その熟女
から『ちょっと手伝ってほしい事があるんだけど・・』と言われ・・
『損はさせないから・・・』と言う言葉に乗り、言われるままに・・

あるマンションに着きました。
オートロックのインターホンを押し、熟女とマンションの中へ。
ドアが開くと中からいかにも派で目なおばさんと言う感じのRが出て
きました。。

部屋の中はあまり良い趣味とは言えないインテリアがいっぱいで、廊
下を通って居間に通されました。

この時初めて知ったのですが女性の高級下着ってサイズを直したりす
るらしいんです。。今日はそのサイズを計りに来たらしい・・・

伝言で知り合った熟女の手伝いと聞いてすぐに察しは付きましたが、
さすがの僕も少し緊張ぎみでした。。

『じゃあ、サイズを計りましょうか・・』
と言うと、こちらに色目を使いながらソファーの後ろでごそごそとスカ
ートを脱ぎストッキングとパンティーも脱いでタオルを巻きました。
『幅はどうします?』と言う質問に「もう、一番細くしちゃって!」と
すこし興奮ぎみ。。
『でも、これ以上細くすると・・・はみ出ちゃわよ。』
「あらぁ~、いいのよぉ~~。見せるために買うんだから」
凄い会話だ。。
すると『ちょっと、来て・・』と呼ばれ、計測を手伝う事に・・
Rは年令58歳、身長は153cm体重およそ75kg太め、色白、肌は
比較的きれい、体毛は薄い。
こちらを意識しているのが手に取るように分かる。
計測終了、簡単に手直しをして試着。。
「ねぇ、お兄さん・・どう??」
弛んだ腹にウェストのゴムは食い込み黄色のレース生地の模様が膨張し
股幅が狭すぎるため両脇からビラビラがはみ出ている・・・・
陰毛はそっているらしい。。
『あ、す・素敵ですね。。』と言うと、「あらぁ、そう!じゃこれで
いいわね。。出来上がりは何時になるの?」と御満悦な表情を見せ、そ
の日はそれで帰った。。

後で聞いた話によると、Rのお相手は自分の娘婿でかなり彼に入れ込ん
でるらしいとの事。
前に僕の事を話すと珍しく興味をもっていたので一緒に連れていったと
言う訳だ。
そして納品は僕一人で行ってほしいと・・・

納品の日・・
約束の時間になったのでマンションへ行ってみると後ろから声をかけら
れる。。Rだ。。それに男も一緒だった。。
なんとなく僕は”マズイ”と思いその場で・・・
「あ、Rさん 御注文の品です、お届けに参りました。。」
と言うと、表情は虚ろで何も言わず、商品を受け取るとさっさと中へ。
『お前、下着屋の連れか?』と男に聞かれ、「はい・・」と言うと
『お前も一緒にこいよ、面白いもの見せてやるから。。』
言われるままに一緒に付いていく・・部屋に入るとRはソファーへ・・
『おい、誰が座っていいって言った。テーブルの上でしゃがめ。』
と命令するとRは命令通りにテーブルへ・・すると
Rのアソコにはバイブが挿入されていた・・
後ろを向くとアナルにもバイブが・・・
どうやら調教しているらしい。
『この豚はなんでも言う事聞くんだぜ、俺が仕込んだんだ。』
と男は満足そうに語る。
ワンピースを脱いだ瞬間に全裸になった・・
下着は付けていなかったらしい・・・
大きく垂れ下がった胸、焦茶色に染まった乳輪に大きな乳首。
乳首の周りにはかすかな傷跡がある。
『よ~し、今日はゲストもいる事だし、いろいろサービスしてやらなく
 ちゃな・・・』と言ってバイブを2つとも取り出した。
『ケツ向けろ』と言うと言われるがままにこちらに尻を向ける。
男は冷蔵庫から何かを取り出してきた・・大きな注射器のような物。
それに水をいっぱいに入れるとRの肛門に一気に注入した。。
苦痛に喘ぐR・・すると男は・・
『よし、服着てそのまま表へ出ろ・・』と言い放った。。
服を着ると男は矢印状の栓の用なものをRの肛門に差し込み尻を叩いた。
『お前一緒に行って観察してこいよ。』と僕に向かって言う。

Rはよろよろとした足取りで何処へともなく歩き出した。
僕は少し離れて観察する事にした。。
近所は閑静な住宅街で公園があって緑も多い。。
たまに立ち止まってお腹を押さえ『はぁっ、はぁっ・・』と息を漏らす。
しばらくして急に今来た道を早足で戻り出した。。
足下に何かが垂れている・・・限界がきたらしい・・・
途中、電信柱にもたれ掛かり苦痛に喘いでいた。。
人通りは少なかった・・・僕はおもむろに近付き、彼女のアナルの栓を
抜き取った。。
すると・・ワンピースのスカートが浮き上がるような勢いで彼女の肛門
から液体が吹き出てきた・・・見る見る内に彼女のワンピースは茶色く
染まり辺りに異臭が漂った。。
Rは膝を落としその場でしばらく放心状態になっているようだった。。

それがRと逢った初めての夏でした。。
 
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