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2000/10/27 22:33:02
(5qowNxZj)
おれは、社長の運転手。社長を空港まで送っていって、高速で夕方の渋滞にまきこ
まれた。助手席の秘書のゆきさん。急に黙りこくって、あぶらあせ。どうしたのか
聞くとお腹が痛いという。しばらく辛抱していたが、「車をとめて」と泣き叫ぶ。
よくきくと、ションベンしたいらしい。後ろの席に移して、コンピニのビニール袋
を渡す。パンストとパンツを取ると、あそこに袋の口を押し当ててジャーときた。
いいにおいが車中に広がる、ルームミラーで大股開きをじっくりながめた。
ハンカチを渡すと、あそこを丁寧にふいて、「ハンカチ使えないから、買ってから
かえします。」しかしハンカチは返してもらった。想いでになる。
こんな美人のあそこを見れるなんて、ところが、そのあとゆきちゃんと時々モーテ
ルでセックスするようになった。あんなにすましていた美人がおまんこをみられた
だけで、急にさせこになるなんて、世の中ほんとに何がおこるかわからん。