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2000/10/28 18:21:01
(J7oD.9Cv)
いい年で、コスプレ大好き命!の横田千寿美(仮名)(29歳 OL)に中高生用ス
クール水着を着せてコスプレイベントに行きました。千寿美は、調教2年のロリー
タコスプレ精処理奴隷です。そして、杉山芳子(仮名)(20歳 専門学校生)は、
アニメコスプレが趣味でブルマーコスプイヤーちゃん。芳子を淫乱奴隷の世界に引
き込む事が、今日の計画でした。
1 羞恥な買い物
この日は、あらかじめ、千寿美に超ヤマンバ化粧で、ミニスカ姿でデパートの子供
服売り場に行かせました。
上はコスプレ用のセーラー服、濃いピンクの32cmマイクロミニスカ、赤の15cm高
ブーツ。そして、ガーターベルトに黄色の網タイツ。小学生用のお腹にマンガが印
刷されたショーツ。もちろん、オマンコに荷造り用の紐で直径6センチのリモコン
バイブを入れて縛ってあげました。
そして、中高生用のSサイズ旧式スクール水着を直接買わせました。この日最初の羞
恥プレイです。
「コスプレに使うので、スクール水着とブルマーをください。」千寿美は眼をそら
せて言った。
「お客様が、お召しに?・・」巨大バイブを中レベルでかき回す。(ジュブーン。
ブブブーン)
「うう!え?・・はい。そうです。」(こんな所でと、眼で訴える。千寿美。股間
が力ぬけていく。)
「こ・これは中高生用のSサイズ旧式スクール水着ですが。」
高レベル。(ジュルブブーン。ブブブーン)
「うう!は・・はい。ひい。・・・小さいのほうが、あひい!。(オマンコが)い
いの。あと、この、マンガの・・あひいい!子供アニメショーツ。・・・」
股間の音が女子店員に聞えないように心配な横田千寿美。
「学校指定中高生用のSサイズ旧式スクール水着3点と学校指定中高生用のSサイズ
紺のブルマーが3点、女児用アニメショーツ7点、7600円になります。」
意地悪に大声で、レジで読み上げる。女子店員。眉間を寄せ、軽蔑の眼。こんなヤ
ンママが、コスプレ?。
スーパーの同年代の女子店員にニヤニヤ笑わっていました。
「ねえねえ。コスプレだって。」
「ブルセラコスプレのAVの子かしら。」
「ヤーダ!飲んじゃったり、漏らしちゃったりの。」「いやだ。変態女よね。」
「こういう所でコスプレしないで欲しいわよねー。チョーケバイ女ね。」
泣きながら戻ってきた横田千寿美。
「言った通りしなかったな。」
「グズン。お許しください。あんな所で・・あまりにも、ひどいです。」真っ赤な
眼。
「いやあ!店員の前で立ちジョバ(オモラシ)は出来ません。」
2 淫語女
私とSEXがしたい時、所かまわず淫語話す恥知らず女にしました。通勤も私生活も必
ずスクール水着とブルマーを下着にさせています。
身長168センチの長身。骨盤が大きく腿はスリムな千寿美。カップもサポーターも付
けさせません。乳首は、くっきり透けているし、股間はフンドシようです。
千寿美と男便所に向った。
「ここで着替えるの?臭い。」しぶしぶ
スクール水着に着替える。
「オマンコメス豚。淫語を言っていいですか?・・言わせて下さい。」
「いいだろう。メス豚。」
「いやだー・・・ねえ?これって超小さいわ。オマンコメス豚千寿美の股グリ
が、・・・・オマンコ逆三角につっぱるー!超―き・きつい!オマンコのワレメに
歩くたび擦れます。痛い。いいえ。スゴイ!イキそうです!青いオマンコスクール
水着に千寿美の白く糸の引いたオマンコ汁が、噴き出します!イイ!チョーイー!濡
れたオマンコはくっきり丸く膨らんでオマンコ汁がテカテカ光りだしました。」
結構、お嬢様のわりに、脱色茶髪。ピンクのギンギララメのアイシャドウ。紫の口
紅。緑のコンタクト。超ケバなヤマンバ娘にして、スクール水着にスーパールーズ
ソックス、ローファーとアンバランスな容姿は、人目を引きますが、他の男は、向
こうからヤバイと警戒します。全然モテないようにさせています。しかも、男で
も、ためらう卑猥な言葉を言わせます。
「今日のオマンコ奴隷に負けていられません。なんて言う子?・・・」
「杉山、・・・芳子。」
「ふーん」
千寿美は、本音は俺を独占したいところだ。