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2000/10/03 00:21:45
(8gcPKS1A)
電話は五日後にかかってきた。この5日でいろんなことを想像した。
どういうプレイをしてもらうか。
待ち合わせをして、ホテルに入った。
今日はいっぱいでるよ。ずーとお腹痛いのがまんしてるから。
ラッキーだ!こんなことたびたびあるもんではない。
一通りのストーリーを伝えた。
まずは、聖水からだ。こぼさずに飲みなさい!はい!
うーんいつになくおいしい。少し目に入ったが気にしない。
いよいよ黄金です。すでに肛門が開きかけている。ああーいい臭いだ。
でるよ!にゅるにゅるにゅる口に入ってきた。ああー臭い。臭すぎるー・・・
相変わらず何回もえずく。えずきすぎてお腹がつりそうだ。
まだでるよー。ぷす、ぷす、ぷす、ほーら出た。ほーら。ほーら。
はははははー。お前の顔何それ?汚いわね―。顔中ウンコでいっぱい、
汚いし、すごく臭いねー。臭いですけど、最高です。この変態!!
いきなり女王様が、顔にビンタをしてきた。もちろん女王様は手袋を
している。びんたを何回もされて聖水、黄金の汁、涙で、視点が
全く合わない。でも最高・・・
じゃ体に、自分で塗りなさい。はい!そういうと私は、興奮して
体、顔、ペニスに、伸ばした。ああ~快感で言葉にならない。
ペニスから、先走りが出て止まらない。オナニーしていいですか?
見ててあげるからしなさい、しなさい。そうそうもっと早くしごきなさい!
はい!ああ~気持ちいい!ああ~気持ちいい!いきそうです!!
ちょっと、オナニーやめなさい。はい!そういうと女王様がペニスを
しごきながら、金玉を、平手で叩きだした。うげー!!痛いーーーー!
止めて下さい!!お願い!止めて~!情けないねー。でもさっきより
元気になってるよ。ほら。パシパシパシ。あまりの激痛に言葉にならない。
でも・・・
じゃ、最後に又を開いて。もがいている私の股間を広げて、思いっきり
蹴りをした。ぎぁ~・・・地獄・・・
じゃオナニーをして思いっきりいきなさい。気絶寸前の私は言葉が出ない。
お腹の痛みのピークが過ぎるとペニスを思いっきり擦った。
ああ。イクイクイク!!いつもはすぐに射精するのにピークの前が長い。
オシッコか先走りか、わからないがいつもは出ないものが、体に飛んでくる。
いくいくいく~!!SEXなんて比べ物にならない。中だしなんかより
全然いい!ぷはー!そう思うと同時に果てた・・・