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2000/08/10 09:48:47
(M8lETpQA)
中学3年生のときの話をします。
尿検査で保健委員が紙袋に入れた容器をみんなから集めていました。
以前から女性の排泄物に興味があり、いつか女子達のオシッコを手に
入れたいと思っていました。放課後、保健室の前を通りかかると部屋の
中は誰もいませんでした。チャンスと思い忍び足で部屋に入りました。
すると、テーブル上の箱にクラス毎に分けて男女別に紙袋がたくさん
入っていました。興奮して箱の中をあさると、以前から気になっていた
幸子の名前が書かれた紙袋が出てきました。中の容器を取り出すと、
薄黄色のオシッコがたっぷりと入っていて、少し泡立っていました。
(はぁーッ)急いで箱の中に入っていた女子の全ての紙袋をカバンの
中に詰め込むと、あわてて保健室を出て家に帰りました。
カバンをひっくり返して中の紙袋を床にばらまいてチェックしてくと、
それぞれオシッコの色は微妙に違っていました。すでに入手済の幸子の
パンティとあわせて楽しむことにしました。パンティは綿の純白もので、
股布は縦に薄く黄ばんでいました。幸子の紙袋から容器を取り出すと、
ふたを開けてパンティの黄ばみにオシッコを少しづつかけました。
プーンとオシッコの臭いが立ち込めて、さらに濃く黄ばみました。
濡らした部分に鼻を押しつけて臭いを嗅ぎましだ。「おぉッ、オシッコ
臭ぁーい」生下着を嗅いでいるようで最高に興奮しました。幸子の
オシッコは酸っぱいような臭いでした。「むはぁッ、むはぁッ」幸子の
放尿姿を想像しながら、チ○ポを取り出してパンティのオシッコで濡れた
部分を当てて擦りました。「はぁッ、いいーッ」幸子と間接的にセックス
している感じでした。そのまま容器に中のオシッコを一気に飲みました。
「おわぁッ、しょっぱいッ」強烈に塩辛い味でした。さらに他の女子の
オシッコも次々と飲み干していきました。「はぁッ、女子のオシッコ、
おマ○コから出たオシッコぉーッ」パンティに鼻を押し付けたまま、
たまらず勢い良く射精してしまいました。
次の日、女子達は全員尿の再提出を求められていました。