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2000/07/01 02:06:11
(aCWKfnCL)
きょう寛子は、ベッドに入ったままけつを持ち上げた。
赤ちゃんポーズで(自分で足の指を握る)排便したかったようだ。
その旨を私に告げると、実行に移した。普通実行はしないよな、ゆがんだ関係なら
ではなのか。
寛子(けっして美人ではない。Age:22)の肛門は、いとも簡単に盛り上がり軟便を
重力に逆らって噴射し始めた。わたしはそのとき思った「ああ、三宅島が噴火しな
くてよかったな。でも、地球のマグマが寛子の大腸を通して、いま目の前で、水蒸
気マグマ爆発をしているのだな」と。
しかし、本当の変態にふさわしく、寛子は大便が落ちないように、べっとりとけつ
にくっつくように逆噴射した。肛門の上に溶岩ドームを形成し、私に「ねえ、これ
きれいにして」と、とんでもないことを言いやがった。(以下続く?)