1
2000/06/24 10:16:46
(vwz/Iyyl)
「豚由希、簡易洋式トイレの周りに付いた便糟を綺麗にしろ。」
「ぶっふぇ、臭くて、美・味・し・いです。」
下痢ウンコ綺麗にした。味は?わからないな。苦ーいね。
「豚由希、嬉しいか?」顔にビンタ!「オマンコ下劣言葉しろ。」
「はい。・・由希の豚オマンコが、嬉・し・いです。貴方だけのオマンコです。」
簡易便器に張り紙。”汚物専用奴隷オマンコ由希”「今度は豚由希が通勤で履いて
る赤いブルマーをかぶれ。」
「おねだりしろ。」
「オシッコ。・・・」顔にビンタ!「オマンコ下劣言葉だろ。」
「はい。オシッ・・・・いえ。ションベンをブッカケてください。」
「ぶっかけるぞ!」顔にビンタ!「飲め。」
ブルマー全体に。そして、口に突っ込まれたの。鼻からオシッコ。眼から涙、引き
つく声。ブルマーの下の顔は下痢糞が固まっている。顔中に洗っても落ちない淫語
落書き。これ以上の汚物羞恥女はいないの。由希はチョー汚物変態ね。
なんだか、部屋にいっぱいブルマーとか水着出してる。さっきからオマンコいじっ
て臭いよ。潮見たいの床に吹き出しちゃった。男の人のオシッコみたいに。
今度、オマンコ水着とか、オマンコバニーちゃんで豚由希メールします。