1
2000/05/13 17:45:54
(VXLWjxDc)
酒井美紀に似たなおちゃんは、私の経営する事務所のバイトの女の子です。
一ヶ月ぶりになおちゃんのウンチをゲットしました。
前回同様、毎朝必ず事務所でウンチするなおちゃんのために、
和式便器を完璧に磨き上げ、タンクの水を抜いてスタンバイ。
「先生、また流れなくなりました・・」
「またか。そのまま出ておいで。あとは僕がするから」
なおちゃんはそのまま、納品に出かけてゆきます。前と同じ展開です。
私はトイレに入ると鍵を閉め、便器の紙の山を取り去ります。
ありました。バナナ程の固めのウンチが2本、色はこげ茶。
そのうえに黄色い軟便がうねうねと覆い被さり、透明なオシッコが
たっぷりふりかかっています。何度見ても、息を呑む美しさです。
便器に顔を突っ込むと、口を尖らせてまず、少し黄色く染まったなおちゃんの
オシッコをちゅるちゅると啜ります。まだ温かいなおちゃんのオシッコ。
たまりません。溶けた軟便も一緒に口の中へ入ってきます。
次は口を開けて、黄色い軟便へ。優しく噛むだけで、なおちゃんの軟便は
切り離されて私の口の中に収まります。ああ。これがなおちゃんのウンチ
なんだね。苦くて、生臭くて、とても美味しいよ。たまらないよ。なおちゃん。
今度は口いっぱいに軟便を頬張ります。なおちゃんのウンチの香りが
鼻腔に広がります。ああ、なおちゃん。可愛い君はこんなに臭いウンチを
出すんだね。これがなおちゃんの身体から出たなんて、信じられないよ。
ウンチまで可愛いんだね。たまらない。全部食べてあげるからね。
こころゆくまで咀嚼し、味わいます。私の唾液と一体化するまで楽しみ、
ゆっくりと飲み込みます。ああ、なおちゃん。素晴らしいよ。
なおちゃん・・・。次はね・・・。
・・・・・・・・・以下、つづく