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2000/03/08 13:12:31
(NX0vf1pV)
以前、この掲示板でトイレの水を流れなくしてウンコをゲットするという書き込み
を実践しました。ターゲットは、私のやっている事務所のバイトの21才の女の子、
なおちゃん。毎朝必ず事務所でウンコするなおちゃんのために、和式便器を完璧に
掃除し磨き上げ、なおちゃんの出勤を待ちます。来ました。なおちゃんは早速、
トイレへ。数分後、中から声が。「先生、あの・・水が出ないんです」
「またか。直すから出ておいで」「でも・・大きい方なんです」
「そのまま紙でもかぶせときな。構わないから」「・・はい」
恥ずかしいのでしょう、私が買い物を頼むとそそくさと出て行きました。
これでなおちゃんは二時間は帰ってきません。はやる心をおさえ、私はトイレへ。
ドアを閉め鍵をかけます。深呼吸。スゴイ匂いです。視線を下へ移します。
和式便器にこんもりと盛られた紙の山。この下に、なおちゃんのウンコがあるんで
す。ゆっくり紙を取り除きます。胸の鼓動が高鳴ります。あった。ありました。
真っ白な便器の上に横たわる、小ぶりなバナナ程のウンコが二本。かなり濃い色、
そして固そうです。その上に黄色い軟便がうねうねと折り重なっています。
透明な粘液も少し。仕上げにレモン色のオシッコがかかっています。
息をのむ美しさです。これが、21才のなおちゃんのウンコなんです。
腰をおろし、なおちゃんのウンコに顔を近づけます。やや生臭い匂い。たまりませ
ん。
指で触れてみる事にします。指先が震えています。なおちゃんの軟便の温かさが
伝わってきました。おぉ・・。この柔らかさはなんだ。素晴らしい。これが、
なおちゃんのウンコなんだね。誰も見た事のない、なおちゃんのウンコ・・。
指先についた黄色いウンコを舐めてみます。ピリッと少しほろ苦い。まだ温かい。
私は今なおちゃんのウンコを味わっているんだという実感が、興奮を増幅させま
す。
私は、なおちゃんのまだオシッコで濡れ光っている軟便をおもむろに手にとりまし
た。
顔から五センチまで近づけます。強烈な匂い。なおちゃんの未消化物がよく見えま
す。
透明な粘液が所々で輝いています。なおちゃんの軟便は予想より重く、温かいで
す。
私はまず、光り輝く透明な粘液に口を近づけます。尖らせた唇が触れました。
チュルッ。卵の白身のように吸い取りました。舌の上で味わい、そして飲み込みま
す。
21才のなおちゃんの体液を飲み込んだんですよ。たまりません。
私は口を大きく開けると、手のひらの黄色い軟便にむしゃぶりつきました。
なおちゃんのウンコが噛む事なく切り離され、私の口に収まったのは、オシッコを
たっぷり吸っているからでしょう。なめらかな舌ざわりを楽しみます。
なおちゃんのウンコを舌で前歯に押し当てて、ゆっくり潰します。
鼻腔に抜ける強烈な匂いが私の思考を麻痺させます。
あぁ、これが、21才の酒井美紀に似たなおちゃんのウンコなんだね。
君の恋人でも見る事がないであろう、なおちゃんのウンコ。可愛い顔して、
こんなにくさいウンコをたくさん出すんだね。いっしょにオシッコまで出して、
はしたない女の子だね。私はすべてを知ってるんだよ。なおちゃんのウンコの
形、色、匂い、そして味までも。あぁ、なおちゃん。好きだよ、なおちゃん。
唾液でグチャグチャになったウンコを飲み込むと、さらに軟便を口に運びます。
口いっぱいのウンコの強烈な苦みと匂い。舌に感じる未消化物の心地良さ。
チャックをおろし私のモノをなおちゃんのウンコまみれの手で取り出します。
なおちゃんの軟便は無くなりました。私はさらなる禁断の歯ごたえを求めます。
こげ茶色の、手に取るとずっしり密度を感じる、なおちゃんの固いウンコ。
彼女のオシッコでツヤツヤと魅惑的に濡れ光った禁断の果実。
おりたたむようにして、まるごと口に入れます。あぁ、なおちゃん。
君がさっき出したばかりのウンコは今、私の口の中にあるんだよ。なおちゃんは
そんな事知らないんだね。可愛い。おいしいよ、なおちゃんのウンコ。
ゆっくりと奥歯を噛み合わせます。強い弾力性のある歯ごたえ。
なおちゃんのウンコはブッツリと切れ、口の中にさらに苦みが広がります。
切り口から経験したことのない強烈な匂いが鼻腔に立ちのぼり、私は
とりつかれたようになおちゃんのウンコを咀嚼し、そして果てました。
・・あぁ。なおちゃん。また、食べてあげるからね。なおちゃん。