2026/08/11 06:11:56
(44Wxbonj)
ありがとうございます。私のようにうまく伝えられなくても興奮してくださり需要があるんですね(汗)
投稿するのに迷いもありますが...
彼が私のおしりの中を舐め始めてから10分以上経ちました。体位も色々変えられます。その間も彼は私の中を舐め続けました。汚ならしい音を立てながら私の意図反しうんちがどんどん彼の口の中に流れていきます。彼はそれでも私のおしりの穴から口を離すことなく飲み込んでいきます。吸い付きも激しくなりそれこそ本当に腸ごと吸い出される感覚に襲われました。永久と言えるような時間も終わりを迎えます。私は彼の意図が解っていたので我慢をしても無駄だと思い力も入れずに自然に任せていました。彼も私の中を味わい尽くしたのでしょう満足そうな顔をしながら私を解放しました。皆にバレるとまずいので私達は時間を置いて皆のところへ戻りました。その後も1時間くらい会は続きました。私は用を足すことは無かったですが2人の女子が席を外しました。その度に彼も居なくなりました。間違いなく覗きに言っていたのでしょう。私と比べ直ぐに戻ってくる彼女達。手を出すことは無かったようです。私は彼に約束させました。 他の女子には手を出すなと。それを守ったようです。
お開きになる頃になると皆酔っぱらいパラパラと1人また1人と離脱していきました。結局残ったのは私と例の彼ともう2人の女子でした。2人の女子は意識朦朧としており酔いつぶれていました。彼はにやにやしながら介抱と称して彼女達を担ぎ自分の車に運びます。車は大きく何人も乗れるようでした。私は彼を止めましたが酔いつぶれてる彼女たちを1人でオブって連れて帰るわけにも行かずなくなく彼の車で休憩することにしました。彼の魂胆は直ぐ解りました。それでも私は彼を説得しましたが無理な話。力で勝てるはずもなく彼の言うがままになるしかありませんでした。
彼はこれでじっくりゆっくり時間をかけられると喜んでました。
彼女達は爆睡してます。彼は鞄から取り出したあるものを見せてきました。私は息を飲みました。それは私達の排泄物でした。そう彼は私達のうんちを採取して小さな入れ物に入れ保管してたんです。入れ物には一つ一つ私達の名前が書かれていました。私は彼の異常な行動に嫌悪感と恐怖を感じました。そして私を含めた全員の排泄姿。顔は勿論あそこやおしりの穴のアップそこから出てくるものまで鮮明な画像を見せられました。彼は逆に私を脅してきたのです。抵抗すればどうなのかと。私は従うしかありませんでした。彼は嬉しそうに入れ物から汚物を取りだ出すと愛おしそうな匂いを嗅ぎそれを口に運びました。私は吐き気を催しました。彼は私のは勿論彼女達の名前を良いながら一つ一つを口に含み味わっていました。旨すぎるよ。それに彩ちゃん以外にもここに2人いるんだからたまらないよ。彼の行動は異常でした。全部食すと私に襲