1
2000/01/26 14:46:30
(lqp.5Vuy)
気まぐれに、覗いてます「グルメ」です。
昨日の私のスカプレイを報告します。
(他の掲示板にも同内容で記載してます。ご了承ください。)
僕の彼女はスカプレイに理解があります。
この手のプレイを要求すると「変態」扱いする女性が一般的ですが、
「排泄物まで愛してくれる」と感じる女性もいるものです。
いままでスカプレイをゆるしてくれた素人女性に共通するところだと思います。
彼女は僕の部屋に泊まりにきまして、まずは普通のHしました。
執拗な愛撫を施したあと、飲尿を要求します。
和式トイレスタイルに僕の顔にまたがった彼女は、飲み手である僕を
気使いながら、小出しにしてくれます。
今回のは、味的にはいまいちでした。
普通なら、浣腸して、無理やりにでも排便させるのですが、
どうしても自然便が欲しかったため、その夜は我慢しました。
翌朝、再度Hをしました。
朝一の濃いおしっこを飲ませてもらったことはいうまでもありません。
朝になってまだ便意が来ないということだったので、
それでも自然便にコダワル昨日の僕は、浣腸を急ぎませんでした。
2人で街に買物にでかけ、お茶をしたあと、便意が来たと訴えてきました。
待ってましたと、女子トイレを探しました。
女子トイレに誰も居なくなるのを待つのには苦労しました。
なぜなら僕も一緒にはいるからです。
彼女の手引きで比較的広めの個室に入りました。
残念ながら洋式だったので、持っていた、スキーツアーのパンフレットに
してもらうことにしました。
出物はモンキーバナナが3つ重なり合うような作品でした。
色はそれぞれ微妙にコントラストが異なる色彩で、層状を形しており、
食べた時間・形成された時間が異なっていることを物語っています。
匂いも一般的。味も食べたかたならご存知かと思いますが、
サザエの深緑の部分の味。便秘便のような豆状ではなく
全部分が、よく練られたペースト状でした。
彼女の体温をそのまま引き継いだ便塊を舐め、頬ばり、可能な限り
飲み込みました。その間は、僕のペニスを咥え、精液を待ちわびています。
前後の個室に女性が入ってもきました。
放尿音、放屁、ナプキンを剥がす音、トイレットペーパーの回転音・・・・・・・
陶酔の臭気と臨場感あふれる空間の中、最高の射精をしました。
僕の、性衝動の究極を極めるプレイです。
ながながとすいません。。