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2000/01/18 02:29:10
(/VFBMnlp)
先日の中学一年生の女の子とは、結局、二日と空けずに会っています。
彼女、複雑な家庭の事情もあるらしく、半分僕の所へ逃げて来ているようでも
ありますが、僕も情がわいてきて、かわいくてしかたがないのが本当の所です。
二人きりになると、まず彼女の全身を舐めてやります。
ソックスを脱がせ、足の指の間のアカをねぶりとる様に舐めると喜びます。
乳輪から先がわずかに膨らんだだけの乳房を、長い時間かけて舌で愛撫してやると
息が荒くなり、本当に気持ち良さそうです。彼女にしてみれば、まだ中学一年の
幼い自分の体を、大人の僕が丁寧に愛撫するのがたまらなく嬉しいらしいんです。
ベトベトになったパンティを脱がせて、「これちょうだい。お願い」なんて
言うのも喜びます。あそこの毛は、うっすらと色がつきはじめたくらいです。
アソコを丁寧に舐め、恥垢は舌ですべてきれいにしてやります。アソコの内側は
奥まで洗ってないらしく、いつもベツトリとチーズ状のものがたくさんついて
いるので、念入りに奥まで舐めとってあげるとすごく気持ち良さそうです。
クリトリスに舌が触れただけで、ビクンと身体は弓なりになります。
「喉がかわいちゃった。オシッコ飲ませて・・」と言うと、彼女は「・・うん」と
だけ言い、チョロチョロと出してくれます。塩味もきつくなく、澄んだ香りのする
これが中一の女の子のオシッコです。舌先でオシッコに触れ、そして飲みます。
次にオシッコまみれのおしりの穴を時間をかけて舐めます。舐めては、尖らせた舌
をおしりの穴にねじ入れ、また舐めます。おしりはあまり拭かないようにと
言ってあるので、ウンチがまだついています。もちろん舐めてきれいにしてあげま
す。おしりの穴が柔らかくなったら、指を入れてやります。指を入れたり出したり
してやると、かなり感じるようです。そして、指先に柔らかいウンチの感触が
感じられると、僕は彼女に言います。「・・ねぇ、君のウンチが見たい・・。
食べさせてくれたら、イカせてあげる・・」
彼女は僕の仰向けの顔をまたぐと、まだ幼い声で「・・ハァハァ、出るよ・・、
いい・・? ほんとにいい・・?出るよ・・・」
僕の目の前で中学一年生の女の子のおしりの穴がゆっくりと開き、やわらかい
ウンチが僕の口の中にとぎれることなく降りてきます。細目のウンチは
僕の口の中を半分程満たすと、少量のオシッコをもう一度出して終わりました。
ゆっくりと、彼女のウンチを噛み、混ぜ合わせ、味わいます。
中学一年生の女の子の、出したての、誰も見たことのないウンチを。
すこし苦くて、だけどその奥にまろやかな味を感じる、彼女のやわらかいウンチ
を。彼女を指でイカせながら、僕は至福の時を感じていました。
うーん、僕とした事が。ほれちゃったかなあ。マジで。