北関東に住むその熟女は、鉛筆系腋臭の豊満熟女だった。 さらに、乳首がめっちゃ苦い、いわゆるチチガ熟女だった。 初めて味わったその苦さに、何か病的なモノを感じて一瞬戸惑ったが、やがてその苦さがやみつきになり、腋臭と併せて満喫してた。 NNもOKで、腋臭を嗅ぎながらのバンザイ正常位で、NNを何度も堪能した。 始めは自分の腋臭に嫌気が差していた彼女も、私があまりに興奮するもんだから、いつしか自分でも嗅ぎながら「ムラムラする〜!」とアピールしてくるまでに成長していたな〜 諸事情により別れたが、久し振りに連絡してみたら、新しい彼氏が出来たとか。 逃した魚は大きかったかな?