重度の足臭フェチの自分の原点は2人の姉の足臭から。 2人の高校時代にふと脱衣所の籠に入れられた靴下の匂いを 嗅いでから臭いけど止められなく病み付きに。 2人が働き出してからもパンストや靴下を籠から取りだし いつも嗅いで抜いていた。 10年位続けて、2人とも実家を出てからは生きがいが なくなり、今に至る 今では思い出してしか抜けない。 臭いは脳裏に残っているんで 写真を撮っておけば良かったと後悔してます。 特にお気に入りの臭いだった物を