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2026/06/26 22:01:57
(IKuPTi.Y)
こんにちは。28歳の既婚者です。
かねてから犯される願望が強くて星人映画館に興味があったのですが、先日経験者のの方に体験談をお聞きしました。
軽く聞き流すふりをして聞いていたのですが、聞けば聞くほど行ってみたい!って思うようになって、この前ついに行ってしまいました。
関東の某映画館なのですが、聞いた以上に凄い体験ができたのでそのときのことを書きたいと思います。
知人からはあんまり露出高めの服装じゃないほうが興奮するって聞いていたので、当日はタンクトップの上に青いブラウスを着て、膝より少し上の丈のふわっとしたスカートという恰好にしました。
もちろんNPNBです。
館内に入ると思ったほど広くなくて、お客さんも少なめで15人くらいでした。
前列から2列目に先客の女性がいて、両隣と周囲に数人のおじ様たちが群がっているのが見えて、(聞いた通り本当にやってる!)と思いゾクゾクしてきました。
座席だといきなり囲まれてネチネチ責められそうなので、とりあえず一番後ろの手すりのところにもたれかかって立ち見をすることにしたんです。
すると1分もしないうちに、50代くらいのおじ様が近づいてきて「一人か?」と小声で聞いてきました。
知人の話ではあんまり声はかけてこないでいきなり触られるよって聞いてたけど、無視するのも感じ悪いと思ったので軽くうなずきました。
すると私の横に立ってブラウスの上から胸を軽く揉んできて「お、、ノーブラか?」って言われたけどそれには応えず黙って揉ませていました。
体は鳥肌がたつほどゾクゾクしていました。
すぐに強く揉みはじめ、後ろに回って両手で胸を弄ってきます。
たぶん常連さんでしょうからすぐにOK女ってわかったみたいで、今度はスカートの中に手を入れてきました。
「お、こっちも履いてないのかい」って言いながら私の足の間に腕を差し込み、あそこの中に指を入れてきました。
当然私はもう濡れていてされるがままでしたが、いきなり「ってことはいいんだね?」って言って自分のモノをズボンから出して私の手を掴んで握らせてきました。
既にカチカチでしたしぬるぬるしていました。
おじ様はゴムを取り出して自分で装着して、後ろから立ちバックで挿入してきたんです。
声を押し殺すのに必死でしたけど、心の中で(きたきた!こういうのこういうの!)っていう興奮がやばかったです。
おじ様はしばらく動いて勝手に逝ったみたいでした。
「ありがとな」って言ってどっか行ってしまいました。
すぐに2人目も近寄ってきました。今度は40代くらいの作業服きたちょっと太めのおじ様です。
私はがっちりした男性が好きなので、この人に犯されるのを想像しただけでゾクゾクが止まりませんでした。
たぶん先ほどの行為を見ていたのでしょう、今度は何も言われずいきなり後ろに立たれてブラウスのボタンをはずしてタンクトップを持ち上げ、胸を直に、しかも握りつぶすくらいの勢いで揉んできました。
それが私にはすごく気持ちよくて、足がガクガクするのがわかりました。
乳首までコリコリされて舐められてキスされて・・・私はもう我慢できず早く挿入してほしくてたまりません。
それを察してくれたのかどうか、彼もモノをズボンから取り出し後ろからまた立ちバックで挿入してくれました。
(あ、今度は生・・・)と思いました。
知人には大体挿入するやつは自分でゴム持ってるよって聞いてたので少し驚いたけど、私はこれも想定済みでしたしむしろ望んでもいたので、その事実だけでも大興奮です。
作業服の彼はそのまま体位を変えることなく腰を振り続け、数分で私の中に射精したと思います。
一滴残らず出すように何度もドクドクの感覚がありました。
その後もなかなか抜いてくれないなーって思っていたら、私に挿入したまま耳元で「姉ちゃんいい女やな」って囁かれて「このままもう一発出させてや」って。
私はもう興奮度MAXだったので「はい、いいですよ」って応えてあげると、完全復活したおじ様はまた腰を動かしはじめます。
もう声を我慢するのが限界で、小さく喘いでいました。そして2回目も中に出されましたが気持ちよすぎて(もっとしたい!)って思ってしまう自分がいました。
気が付くと周囲には見物してる人が数人いて恥ずかしかったけど、それをごまかすように作業服のおじ様と向き合い私から足をからめてもう1回入れてもらうようにモノを握ってあそこに導きました。
おじ様のモノは大きいという感じじゃなかったけど、太さがあって私にはちょうどよく、立って私の片足をかかえながら対面のまま3回目も私の中に。
たぶんもうぐちゃぐちゃだろうなーってぼーっと考えてたら。作業服のおじ様は黙って行ってしまいました。
(トイレで拭いて、もう帰ろう)って思ってたけど、すぐに見物人から3人のおじ様やらおじい様が寄ってきて、胸を触ったりあそこの精子を掻き出して喜んでいたりで、私はもうされるがまま状態です。
その内の1人が通路に寝転がって私は上にまたがり、今度は私が腰を振って逝かせてあげると、そこでようやく解放されました。
拙い文章でごめんなさい。これが私が望んで体験した出来事でした。
たぶん近々また行ってしまうと思います。