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1

妻の妹に

投稿者:(無名)
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2026/05/01 14:52:47 (K4t6wjF8)
コロナ禍で失業した妻の妹が気まぐれに来ては居候していた。
まだ23。ルックスは悪くない。
むしろかなりかわいいだろう。
スレンダーながらも胸は妻より大きい。
なにより小降りなお尻が好みだった。

規制が緩くなった頃の夏。
海に行きたいからと車の送迎を頼まれた。
暇だったのでオーケーした。

天気も悪かったが平日の海はガラガラだった。
妹(ノンちゃん)はかなり攻めた水着姿だった。
巨乳まではいかないがスレンダーなので大きく見える。
下も態勢によっては割れ目の上が見えそうなローライズで悩ましかった。

サンオイルを塗らしてくれたりノンちゃんは無防備だった。
今までは妹としてはかわいいと思っていたけど、居候するようになってからは女として意識するようにもなっていた。

でも裸すれすれの水着姿を見て、ノンちゃんで抜きたいと思っていた。

ノンちゃんがお姉ちゃんには内緒にしてというので海に行った事は黙っていた。
その方がこっちも好都合だった。

妻がいてオナニーはできないから、妻を抱くつもりだったからだ。
一緒に海に行った後で妻を求めたら、ノンちゃんの水着姿に興奮したとバレそうだ。
幸い、妻は明日から出張だった。
出張前に求めると妻はなんだかんだ喜ぶのだ。

けっこう深夜まで盛り上がった。
ノンちゃんが寝てるんだよと嗜めるほど感じてよがった。
妻は帰ったらいっぱい続きしてとご満悦な様子で甘えた声を出して言い、次の日起きたらいなくなっていた。

朝、洗面所で歯みがきしているとノンちゃんが来た。
ダボダボのノースリーブにショートパンツだった。
あ、シャワー?と聞くと、もう浴びたと言う。

「昨日、凄かったね…」
「何が…」
「お姉ちゃん抱いてたでしょ」
思わずむせた。
「めちゃめちゃ声もれてたよ…」
「あっ、ごめん」
「やっぱりお姉ちゃんのがいいんだね。あんな水着まで着たのに」
「え?」
「もしかしたら誘ってくれるかと思ってた。海の帰り…」

少し頭が混乱していたけど、ノンちゃんの言ってる意味はわかっていた。
自分以上にノンちゃんが自分を異性として意識してることも。

妻に悟らせないように顔を使い分けていたから、こちらもわざと子供扱いしたりしていたのだ。


昨日のあの水着姿や、妻がいたらできない今のあやういラフな格好に朝立ちの性器が反応する。

「ねえ、今までもしてるの聞こえてた?」
「してそうだなとかはわかったりしたけど、昨日ほどじゃ…」
「そっか、でも昨日は聞こえてほしいと本当は思ってた。」
「えっ、なんで?ラブラブなのを見せつけたいの?」
「違うよ…本当はノンちゃんをこうしたいんだよってアピールしたかった」
「うそっ…そうなの?」
「見て…」

短パンを下ろして剥き出しの性器を見せた。
ノンちゃんはさすがにビックリしたようだったけど目をそらさない。
「昨日からノンちゃんが欲しくてたまらない…」

ノンちゃんが飛びかかってきた。
好き…好き…ずっと好きだったの…

キスをされた。

妻が出勤してからずいぶん経つ。
忘れ物を取りに戻ることはないだろう。

そのまま服を脱ぎ捨て、ノンちゃんも裸にし浴室に雪崩れ込んだ…

ノンちゃんはキスをしながらも激しく性器をもてあそび、おっきいだの硬いだの感想を口にした。
がまんできないと自らフェラチオをしてくる。かわいい顔とは裏腹に大胆だ。
妻よりも経験はありそうだ。
今まで他の男のをしゃぶってきたと思うと嫉妬心が沸き起こる。
それを伝えるとノンちゃんは嬉しがった。
もう私はお兄さんのもの。
めちゃめちゃにしてぇ…

ノンちゃんは今まで見たことのないいやらしい顔をしていた。


その日は丸1日交わっていた。
妻にはお昼に帰ると伝えていたようだ。



昨夜さんざん妻に出してるせい






 
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5
投稿者:(無名)
2026/05/01 15:47:07    (K4t6wjF8)
二日目の晩、妻から珍しくメールじゃなく電話が来た。
一仕事終えてリラックスしているのが電話越しにわかった。
部屋飲みをしていたらしい。

こっちはノンちゃんと裸でうたた寝をしていた。

「寝てたの?こんな時間に?まだ早くない?」

ノンちゃんも起きて聞き耳を立てていた。

「そう、さっき少し湯船でのぼせたんだよね…なんとなくグダっとベッドに倒れ混んだら寝ちゃったみたい」
「裸で?」
「そう…けっこう夜立ちしてるよ」
「ああ~ん、バァカ…何言ってるのぉ。外で奥さん発情させてどうするの!www」
「じゃあテレホンセックスでもする?」
妻はさすがにしたことないので照れていたけど、聞いててあげるからシコシコしてもいいよと言った。

思わずうめいたのは仰向けになった上にノンちゃんが股がって挿入したからだ。
妻も何スゴい悩ましい声出して…
と、にわかに真剣になっていた。

ノンちゃんは口を塞ぎ遠慮なしに腰を振っている。
妻にバレないために、好きだよとか甘いセリフでごまかした。
「ちょっとやだ、本当に私までしたくなるでしょ…

実際妻もこのあたりから触ってたように思う。

ノンちゃんとだけは口にしないようにして、好きだの愛してるだのノンちゃんを見つめて言った。
ノンちゃんも自分に向けて言ってると気づいてくれてるだろう。

ただ、妻ものってきてしまい、自分の名前を言わせようとする。
愛してるだけじゃなく、弓絵愛してるって。

それを口にするとノンちゃんは抗議するように激しく腰を振る!

そうなるといじわるしたくなり何度も弓絵と言った。

弓絵早く帰ってきて!妊娠させたい!

妻もいつの間にか喘いでいた。

最後は起き上がり妻にキスをせがみ、実際はノンちゃんとキスをしながら中出しした…



4
投稿者:(無名)
2026/05/01 15:21:57    (K4t6wjF8)
3は送信ミスです。
失礼しました。
3
投稿者:(無名)
2026/05/01 15:20:03    (K4t6wjF8)
昨夜さんざん妻に出したせいで量こそひかえめだったが、搾り出すようにノンちゃんに中出しした。

子供は絶対ダメだよと言いながら、中にせがむノンちゃんに応じた。

「お姉ちゃんとは作らないの?」
「うん」
「じゃあゴムしてるんだ」
「いや、してない。いちおう完全ではないらしいけど、気休めで外で出してるよ。仮にできても生まないと思うよ」
「そうなんだ…でもずっと男と女のままでいたいならその方がいいかもね。なんかやけるけど」
「確かに回数は落ちても定期的にはしてる方かもね」
「してるよ!しかも新婚でもないのに激しいし!もう帰ってきたら抱けなくしてやるぅぅ!」

ノンちゃんが性器に食らいついてきた。


結局二泊三日の妻の留守中、ずっとノンちゃんを抱いた。
ノンちゃんが将来結婚する時は、式の前まで中出ししまくって妊娠させると言った。

ノンちゃんは言葉だけでも猛烈に悶える。




2
投稿者:(無名)
2026/05/01 15:18:52    (K4t6wjF8)
昨夜さんざん妻に出したせいで量こそひかえめだったが、搾り出すようにノンちゃんに中出しした。

子供は絶対ダメだよと言いながら、中にせがむノンちゃんに応じた。

「お姉ちゃんとは作らないの?」
「うん」
「じゃあゴムしてるんだ」
「いや、してない。いちおう完全ではないらしいけど、気休めで外で出してるよ。仮にできても生まないと思うよ」
「そうなんだ…でもずっと男と女のままでいたいならその方がいいかもね。なんかやけるけど」
「確かに回数は落ちても定期的にはしてる方かもね」
「してるよ!しかも新婚でもないのに激しいし!もう帰ってきたら抱けなくしてやるぅぅ!」

ノンちゃんが性器に食らいついてきた。


結局二泊三日の妻の留守中、ずっとノンちゃんを抱いた。
ノンちゃんが将来結婚する時は、式の前まで中出ししまくって妊娠させると言った。

ノンちゃんは言葉だけでも猛烈に悶える。




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