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2003/05/30 17:16:40
(R3XPoxse)
お尻の割れ目に擦りつけながらしばらく腰を揉んであげて
「おばあちゃん、足とかむくんでない?」と聞くと
「最近むくんでるのよね~」
「じゃぁ足も揉もうか?」
「悪いわね~そこまでしてもらって・・」
「いいよ、いいよ気にしないで・・」
早速おばあちゃんの足を曲げふくらはぎを揉み始めた。
真後ろからもんでいた為おばあちゃんの太目の足の付根から
ベージュの下着がチラチラと見える。
わざと足を拡げアソコを覗き込みながら揉んでると
アソコの当る部分にシミを見つけた。洗っても落ちないシミだろう。
それだけで興奮したが、今度は太ももを揉みながら少しずつ薄手の
スカートをお尻の方に上げていった。力を込めるフリをして顔を近づけ
匂いを嗅ぐと石鹸の匂いとアンモニア臭が混ざった匂いがした。
「どお?おばあちゃん?」
「気持ちいいよ・・ありがとう・・」
「もう少し強めがいいかな?」
「うん、もう少し強めでもいいよ。」
志津子おばあちゃんは目をつぶったまま気持ちよさそうにしてる。
太ももの付根に手を入れるとしっとりと湿っていた。
小指でシミの付いてる所を時々なぞりながら揉んでると
「ウッ、フゥ~、ウッ、フゥ~」とおばあちゃんが微かに吐息交じりの
声が漏れ始めた。
しばらく揉んでいたが、段々息遣いが激しくなってきている。
私はもしか感じてるのかな?いや、まさか?頭の中で葛藤しはじめた。
でもおばあちゃんは本当に感じているようだったから思い切って
アソコと下着の間に指を白々しく入れてみた。
すると・・・・つづく・・・