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2003/05/22 10:55:16
(itnl74nn)
ボクがいつも行く盛岡のスナックは五十五、六かなあ、太目のイロッぽいママが一人でやっている。月曜の夜11時頃行ったらやっぱり客がいない。目が合うとニヤッとして「もう閉めようかしら」とドアの外の電気のスイッチを切るんだ。ここに来る時だけ僕は極小ビキニを着用している。早速カウンターに並んで座ったママの着物の裾から手を入れる。「あら、また?えっちねえ」と言って足を開く。生足にシルクのパンティがそそる。「あら、いいごどお」と言ってズボンの上からボクをさすってくる。ボクは自分のジッパーを下げるだけ。ママはいやらしい目でやっと横に納まったPをさする。「あらあ、小さいのば、はいてえ。どら?またお母さんの履いてきたの?」もう普通にベルトを外し僕の生パンをまじまじと見るんだ。ボクはズボンを脱いでビキニだけになるとドアの鍵を閉めに立つ。
「ママ、カウンターに手ばついで」素直にカウンターに手を付いたママの後ろに廻り、ゆっくりと着物の裾をまくり上げる。短く太く、白いぶよぶよが見えてくる。
ママの鼻息が荒くなる。パンティの足の入り口を両手でなぞってやる。そしてパンティのお尻の割れ目にPを押し付ける。
ママは後ろ手にボクのPをワシつかみにする。ボクは着物の裾を帯にはさむと、白いパンティを少しづつ下げる。おまんこのくさい臭いがしてくる。少し出っ張ったアヌスのつぼみをなでる。
ママはボクのビキニの脇から手を差し入れると、直につかみ、しごいてきた。。。。。