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2003/04/15 04:32:36
(1S5ObHN4)
14日の月曜日におばちゃんと会った。
予定の時間に遅れたのと、イタズラかと思って来ないと思っていたが、おばちゃんは男女トイレの前の小さなホールの椅子に座っていた。
清掃中と違って、はっきりと化粧をしていて、もう時間外なのかその日は休みだったのか、普通の服装をしていた。
中身は分からないけど、何かの本を読んでいて、ちよっと離れて横に座るとすぐにこっちを向いて会釈してきた。
結構ドキドキだった。変なことをしたら大きな声を出されるかもしれないし、大声を出されると、1階のロビーにはまる聞こえだったと思う。
妙な沈黙が続いたけど、おばちゃんは本をカバンに入れるとトイレの方に小走りで走った。
そして、トイレの入口の壁際でこっちを振り返って、無言で頷く。
後を追うと、トイレに入らずその手前にあるSK(後で教えてもらった。モップを洗う大きなシンクがあったり、補充のトイレットペーパーをおいて置く部屋)というところの鍵をガチャガチャ開けだした。
部屋の中は4~5畳くらい。シンクと掃除道具、トイレットペーパーが入ったダンバールが山積みにされていた。
照明は小さな電球程度がひとつだけ。
後ろから一緒に入っても、おばちゃんは何も言わなかったのと、この密室にふたり入ったことでさっき以上にドキドキしてしまった。
さっきは引っ掛けられているんじゃないかというドキドキだったけど、この時はおばちゃんとある程度できるというドキドキだった。
おばちゃんは、無言でガタガタのパイプ椅子を横にふたつ並べると、ひとつに座った。
横に座ると、おばちゃんが初めて喋った。
「・・・離婚しているからいいけど、彼女に悪いんじゃないの?」
「彼女いない・・・」
ちよっと沈黙があって、
「下着どうしたの?あんなので興奮するの?」
おばちゃんちよっと声が震えていた。
おばちゃん緊張していたのか、こっちの返事も待たずに、
「どうする?・・・どうしたい?」
と聞いてくる。ほとんどこっちを見ないで。
「触ってもいい?」
と聞くと、ほんとにかすかに頷く。
デニムのロングスカートを巻くって、おばちゃんのパンティを覗いてみた。
なんと!生脚にパンティを穿いているだけだった。
薄暗いのでよく分からないが、この前もらったパンティの色違い(サテン地)で、黒か紺だったと思う。(たぶん)
太ももは思ったより太くなかったが、肉付きはよく、肌も綺麗で白に近いと思う。
左手でスカートを巻くって、右手の中指でおばちゃんの割れ目を確認するようにパンティの上から擦ってみた。おばちゃん意識的か無意識か太ももを少し拡げてくれる。
触りにくかったので、スカートを脱がそうとすると協力的に腰を浮かせてくれる。パンティはとりあえず膝の辺りまで脱がした。
こっちも脱いでも大丈夫だと思ったので、ジーパンとトランクスを足元まで脱ぎ、ちんちんを出して横に座った。
おばちゃんの手を導いて、ちんちんを握らせても素直に握ってくる。
お互いしばらく無言でマンコとちんちんをいじり合っていた。
おばちゃんの動きは単調だったけど、こっちが触るところによっては気持ちいいのか、時々太ももを閉めるような動きをしたり、ちんちんを動かす動きを止めたりする。
おばちゃんはずっと下を向いていて、しかも目を瞑っていたと思うので表情はわかりにくい。
時間にして5分くらいお互いの性器をまさぐっていたと思う。
満を持して、「舐めていい?」
と言ったのだが、おばちゃんは上手く聞き取れなかったらしく、こっちがおばちゃんのパンティを完全に脱がして、左脚をパイプ椅子、右脚をダンボールの箱に乗せて、いざマンコを味わおうとすると、
「あっ!だめ、だめ!恥ずかしい~」
と初めてちゃんと(?)喋って、慌てて両手でマンコを隠した。
「薄暗いからよく見えないし・・。」と言って、ダメもとで、
「お願いします。舐めさせてください。」
云々と、とりあえず丁寧にお願いしてみた。
おばちゃんは両手をマンコから外し、カバンからハンドタオルみたいなものたを出すと顔を隠すようにして押さえた。
おばちゃんの前に膝まづくと、実はもう結構暗闇に目が慣れていたので、丸見えだった。
第一印象は、とにかく気持ちよさそうなマンコだった。毛は結構濃い目で、年のせいか、使い込まれているのか自分好みの色だった。少し黒ずんだ入口のポテッとした肉がたまらなかった。
最初は丁寧に舐めていたけど、たぶん途中ではむしゃぶりついていたと思う。
おばちゃんの荒い鼻息も、もう確実に聞こえていたし、クリトリスは舐めるより、吸ってあげると、「あっ、あっ・・・」と短く喘いでいた。
途中、上着とブラジャーも脱がせ、両方のおっぱいも吸わせてもらった。
おっぱいは大きいの一言。やや垂れているし、脂肪かおっぱいか分からないけど揉みごたえはあった。もちろん子供を作っていると思うので、やや先のほうはパフパフだったけど、大きな乳首も申し分ない。
本当はこの日の為に塗ってきたかもしれない、やや派手めの口紅を塗っている口にちんちんを突っ込んでしゃぶってもらいたかったけど、とりあえずいい感じで来ていたし、最初はとにかく気持ちよくさせないと、と焦っていたこともあって、おばちゃんのマンコに挿入することにした。
そばにあったブルーシートを適当に床に拡げ、綺麗にたたんであった雑巾とバスタオルで即席の布団を作る。
おばちゃんを寝かすと、パイプ椅子を片付け、何ゆえかあった小さなクッションを取って、おばちゃんのお尻の下に敷いた。
腰を浮かせた格好になり、丸見えですごく興奮した。
とりあえず、おばちゃんのスニーカーだけ脱がせて、上に覆いかぶさった。
ちんちんは手で添えなくても、マンコの辺りに軽く押し当てただけでヌルッと入った。
ちんちんが入ると、おばちゃんは1回だけ目を開いてこっちを見たのを覚えている。そして、「はぁ~っ・・・」と言って目を瞑った。
おばちゃんに体を預け、耳たぶを舐めながら腰を動かす。
このおばちゃんの穴の中は、ヌレヌレというよりもヌチャヌチャとしていた。大洪水という感じよりも、よく濡れているのは濡れているが、粘膜がもっと粘っこい感じがした。
ちんちんを出し入れすると、糸が弾くような感じで、音にするとニチャヌチャといった感じ。
締まりはもちろん若い子ほどよくないが、入れる時と出す時にビラビラがカリに絡まるのがいい。
奥まで突っ込まなくても、マンコの入口付近のピストンでも充分気持ちいい。
途中、おばちゃんをバンザイの格好をさせて両手首を掴み、舌を絡めさせて腰を振った。まだ少し余裕があったので、耳元で、
「自分で動かして」
と言って、動きを止めると、一生懸命お尻をピコンピコンさせてちんちんを咥えようとする。
両脚の足首を持って、脚を大きくVの字に拡げて突きながら、
「自分でおっぱい揉んで」
と言うと、ちゃんと従う。ちよっと可愛いと思った。
両脚を肩に担ぎ、こっちは両腕で体を支えるようにして、おばちゃんのマンコ奥深くに出し入れする。
徐々にスピードを上げて、ちんちんをマンコに叩き付けるように動かす。
ジュブッ、ブッ、ブッ・・・すごい音がしていた。
おばちゃんは、眉間にシワを寄せて、
「あっ、あっ~っ、あっ!」
だいぶ声は押し殺しているようだけど、かなり大きな声を出していた。
ここで、どうしても聞きたかった(言わせたかった)ので、動きを止めて聞く。
「ちんちん好きって書いていたけど、今入っているちんちんはどう?」
おばちゃんあっさりと、
「好き・・・」
「どういうふうに好きなの?」
「好きだから・・・もっと・・・して・・・」
答えにはなってなかったし、一瞬こっちを見たけど、顔を横にそむけている。顔は興奮してかちよっと赤らんでいる。
もうひとつ、中だしだけ確認したかった。いや、中に出したかった。
「中でイッてもいい?」
「好きにしてください・・・」
なぜかおばちゃんは敬語だった。
もう一度、両脚を肩に担ぐ格好でちんちんを出し入れさせる。
こっちももうイクつもりで、ガンガン突いていたけど、突然おばちゃんが、
両腕に握ってきたかと思うと、狂ったように、
「そこ、そこ、もっと!もっと~!いや~ん~、いや~ん!」
みたいなわけの分からないことを叫んで、イッてしまった。
一緒にイキたかったけど、あっけにとられてちんちん動かすのが精一杯。
おばちゃん、硬直したあとグターッとしてしまった。
おばちゃんの両脚を下ろすと、大の字のおばちゃんのマンコにビンビンのちんちんが入っている状態。
おばちゃんは額にうっすら汗をかいて、ハァーハァーいっている。
動いていいものか戸惑っていると、おばちゃんはなんと両脚を腰に絡めるというか、両脚で挟み込んできた。そして、
「はぁ、はぁ、ごめん・・はぁ、まだよね?はぁ、はぁ」
と荒い息で言ってくる。
そして、すごく可愛らしい、そして初めての笑顔で、
「わたしでイケる?」
と、言ってくれた。
そして、迎えるように両手を拡げて抱いてくれた。
あとはもうがむしゃらに腰を振り、ちんちんを突っ込みまくった。
「イキ・・・ますっ・・・」
と言うと、おばちゃんは絡めている両脚で、腰(お尻を)グッと押してくれたので、おばちゃんのマンコの一番奥、しかもすごい密着感で、大量に射精できた。
おばちゃんとのセックスが終わって、お互い着替えていると、
「あれよかったでしょ?」
「?」
「ああやって脚を絡めて、最後の時に押してあげると、みんなすごく気持ちよく出せるって言うのよ」
と言って、ケラケラ笑っていた。
とりあえず携帯電話の番号は交換した。
おばちゃんは、
「次はもっとオシャレなとこがいいね」
と言っていた。