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2003/02/15 01:50:29
(8I5CYigN)
ここのところ、熟女のタイプも変わりつつあるね。
昔は、30歳過ぎたら、かなり大人の女性だった。
今じゃ、30歳を過ぎたと言っても、大人どころか子供より始末が悪いのが居て・・・。
さて、オレは49~51歳の「50歳前後」の辺りに的を絞る。
勿論、独身ではない女性。
この辺りの女性は、「腐りかけ」ということもあり、熟々の女が味わえる。
そして、セックスに縁遠くなってるから、むさぼるような女の顔も見ることが出来る。
どんなことでも拒まずに受け入れてくれる・・・。
昨日のオンナは、M子という50歳の女性(子供3人:155センチ・42キロ)だった。
服の中は、真っ白な下着。
既に黒がかった乳首は大きく立ち、陰毛に隠れた局部も紫と黒に染まっていた。
まず、キスから…。
舌を絡ませると、女性独特のニオイと口臭も若干・・・。
前戯は、乳首・局部・・・そして、肛門への指挿入。
その後、こちらのモノも指とクチで愛撫してもらって、挿入。
言葉に出したとおりに、膣内に注ぎこむように射精。
妊娠の心配はまず無いらしい。
今度はクチに・・・ということで、オレが仁王立ちになり、オンナの髪を掴みながら腰を振った。
さすがに局部とクチでは違った。
時おり歯にあたり、痛みも・・・。
それでも何とか、もう少しで射精というところまで・・・。
オンナも疲れた様子だったので、オレが自分でシゴくことにした。
オンナにクチを開けておいて貰い、射精直前に中へ押し込み、腰を振った。
オンナはむせながら、クチの中に注がれたモノを飲み込み、オレのモノをしゃぶった。
事を終えて、ホテルを出ようとすると、オレに腕を絡ませてくる・・・。
「今度は・・・いつ?」
参ったぜ、二度目はないんだが・・・。
そう、二度、三度と・・・同じオンナとやったら、身の破滅だ。