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2003/02/11 00:18:05
(RjZcHBvC)
大阪はJR阪和線の●●駅前に駐輪場がある。「●田駐輪場」
ここにとてつもないエエ熟女がおる。ちょっと脂ぎったエロ顔に厚化粧。赤く染め
たパーマヘア。スタイルも抜群!! 何度このおばはんでオナったことか・・・。
ここはタバコ屋でもあり、ワシはずっとここでタバコを買い続け、やっと会話でき
るようになったのが去年の秋。そして、出張にいった先で買ってきた土産(菓子)
を渡したところ、大喜び! 「これはいける!」と思ったワシは、翌月も「土産作
戦」。ラブレターを忍ばせた。
「いつもライターつけてくれてありがとう。美しいあなたの笑顔が大好きです。」
本当は「はよ、そのエロ顔を舐めまわしたい・・・」と書きたいところだが、あく
まで、さわやかさを装った。
そして数日後、タバコを買いに行った時、
「あんな手紙もらってドキドキした。」
「新年会でもしませんか?」
「ええ、是非行きたいわ・・・」
そして運命の1/5。晩飯はしゃぶしゃぶに行った。そこで彼女の正体が判明。
駐輪場に後妻に来たが、ダンナは去年他界。本名は●尾●子。
酒を飲みながらワシは女を褒め倒した。何度もオナニーしたことも言うたった。
そして、「二人っきりでゆっくり飲みたい」と言ってホテルへ・・・。
長い長いキス。念願のエロ顔をじっくり眺めながら、何度も唇を吸い、唾液を
流し込んだ。ゴクッと飲みよる。
憧れの赤く染めたパーマヘアに顔をうずめて、後ろから手を回してデカ乳を揉みま
くる。髪の毛の匂いがたまらん。ガチンガチンのペニスを尻に押し付けて腰を振
る。ケツもモチモチで最高・・・。
下着姿にしてこれでもかと愛撫! パンティにはイヤらしいシミ。そのシミを執拗
に吸いまくるワシ。パンティには香水がふってあった。このおばはんも抱かれたか
ったやなぁ。
夢にまでみた「挿入」。ゆっくり、深く、抜き差しを繰り返す。脂ののった熟女のマンコを味わう。ねっとりと絡み付いてきて中が蠢く。ワシがペニスをピクッとさせるたびに女は痙攣。頃合を見て、激しく突く! 突きまくる!!
「●子、愛してるよ!」
熟女がイク。たまらんエロ顔でイク! その顔をまた嘗め回すワシ。
女が7、8回はイッた頃だろうか・・・。
「ワシもイキたい。●子の中にザーメンぶちまけたい・・・。」
「来て! 来て! いっぱい頂戴!!」
大量にぶちまけた。最高に気持ちエエ。
精液まみれのペニスを愛しそうにしゃぶりまわす熟女。
もう、ワシのもんや。絶対に手放さんぞ、この女は・・・。
今日も駐輪場の影でカチカチのペニスを握らしたった。
今月末、あの熟マンコにまたたっぷりと中出しできる・・・。