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2003/02/08 23:19:55
(Wf07g5Ip)
このまえ、カメラを持ってハチ公前をぶらぶらしていたら、45歳位のおばさんが、「何を撮ってるの」と声をかけてきた。」
「スナップですけど」といってよく見ると、ぽっちゃりした、かわいいおばさんだったので、
「奥さんの写真撮らせてもらっていいですか。」といったら、「私みたいなおばさん、撮ってもしょうがないでしょ。」といいながら、嬉しそうにポーズをしてくれた。
それから、お茶でも、ということになり、近くの店にはいった。
「奥さん、何か用事じゃなかったんですか。」と聞くと、だんなが浮気してるのでむしゃくしゃして、何となく渋谷に来たんだという。俺は、これはもしかしてモノになるかなと思い、
「よかったらこの近くに知ってるスタジオがあるんで、そこでゆっくり写真撮らせてくれませんか。奥さんの肌、とてもきれいなんで。」と頼んだ。
おばさんは、はじめは、ええっ?とおどろいて、「からかわないでよ」といっていたが、俺がなおも強引に頼むと「私みたいなおばさんでよければ」といって一緒についてきた。
俺が近くのラブホの前に行って「ここなんですけど」というと、おばさんは、いたずらっぽく笑って「ここで何するの?」といった。俺は黙っておばさんの腰を抱いてぐっと引き寄せると、ちょって抵抗したが、すぐに俺について入った。
部屋で二人ともすぐに全部脱ぎ、ディープキスしながらお互いの体を愛撫しあってから一緒にバスに入った。俺は後ろからおばさんを抱えるように座って、左手でおばさんの乳房と乳頭を揉みながら、おばさんの腿を開かせ、シャワーを強くしたり弱くしたりしながら内股と陰部にお湯を噴射してやった。おばさんは「くすぐったいから止めて!」といいながらも、性感を刺激されてキャーキャーいって喜んでいた。そのままおばさんの陰部にシャンプーをかけ、泡だらけの中で勃起したクリとビラビラをいじくり回してやったら、おばさんは、「ヒーーッ」と叫んでたちまち昇天した。俺はバックからヴァギナに挿入しておばさんの股を大きく広げ、鏡に映しておばさんと二人で見た。ヴァギナにペニスが出たり入ったりするのを見て、おばさんはまたまた大興奮、俺も我慢できなくなっておばさんに合図して二人で一緒にイッタ。
それからベッドにおばさんを転がし、大股開きさせてパックリ割れた赤紫色の陰部を撮りまくった。
そのあと、おばさんを騎乗位で俺に跨らせ、二人の性器のハマリ具合とおばさんのヨガリ顔をバッチリ撮影。おばさんは子宮を突き上げられる快感と、俺が下から乳房と乳頭を揉んでやるのとで、体をよじって喘いでいたが、「ぎゃーーっ!」と叫んで、のけぞって昇天。
最後は俺がおばさんの上に重なっておばさんの両腿を持ち上げ、正常位で突きまくって二人で
「うおーーっ!」と吠えながら一緒にイッタ。
「ナマで中だししちゃったけど。」と謝ったら、おばさんは「ダンナに復讐するつもりだから妊娠してもかまわないわ。とても気持ち良かったから、また逢って。」と約束させられた。つきあってる彼女にばれたらヤバイので、おばさんから連絡があったらどうしようか悩んでいる。