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2003/01/01 13:55:20
(sXRRzLS0)
昨日大掃除を終えて買い物に出かけると隣のアパートの
管理人さんに声をかけられた。
いつも朝挨拶をする程度の仲で俺がとまどっていると、
『あなた実家には帰らないの?家のアパートはもう空に
なってるのよ・・・もし帰る予定がないなら御節でも食
べにきたら?たいそうなものは用意できないけど・・』
と言われた。
一度家に帰り、しばらくして訪ねてみた。
俺のアパートよりも古くて狭い感じだ。
管理人さんは一階の奥の部屋に住んでいた。
確かに人の気配がしない。
ドアをノックするとおばさんが前掛けをしたまま出てきた。
部屋に入るとこたつに案内されお茶をだされた。
奥には旦那さんらしき人の仏壇があった。
『まだ年は明けてないからね。』と良いながらお茶菓子を
出してくれた。
いろいろ世間話をして時間がながれた。
管理人さんは推定60代、年のわりには派手好きだ。
テレビを見ているとビールを出してくれた。
2人で飲んでだいぶ気持ちよくなってきた。
おばさんには子供がいないらしく親戚も2日以降に訪ねて
くる予定で元旦はいつも独りで過ごしているらしい。
だいぶビールもすすんで眠くなってきた。
ウトウトしているとおばさんも眠そうな顔をしていた。
年明けまで時間があるから少し寝る事にした。
こたつでそのまま寝転がって寝てしまった。
しばらくして目をあけるとおばさんが枕を頭の下に入れて
くれていた。
『あ、目さましちゃったかい?ごめんね。頭痛いかと思って』
するとおばさんが
『まだ時間あるから布団敷くよ。ちょっと寝なさい。』
と言って布団を敷いてくれた。
布団に入るとおばさんが隣に座り頭を撫でてくれた。
まだ少し酒が残っていた勢いをかりて
「おばさん、布団冷たいよ・・・一緒に寝ようよ」
と言ってみた。
おばさんもニッコリ笑って
『そうかい?じゃ、そうしようかね。』
といってそのまま布団に入ってきた。
おばさんは俺に背を向けて横になった。
俺はそのままおばさんを抱き締めるように寝た。
初めはおばさんも身体を硬直させていたけどだんだん
と力が抜けていくのが分かった。
俺はどさくさにまぎれておばさんの胸を触った。
おばさんはそのままじっとしていた。
ブラなんかしていないので感触がよくわかった。
おばさんは身体を仰向けに変えた。
俺は洋服の下に手を入れてみた。
おばさんはこちらを見ずにじっとしてる。
そして手が胸に到達した時におばさんがこっちを見た。
何も言わずこっちをじっと見ていた。
俺は恥ずかしくなって布団に顔をもぐらせた・・
するとおばさんは自分でふくを捲り上げてくれた。。
顔に垂れた胸が当たる・・俺は夢中で乳首を探した。
抱き着いて乳首にしゃぶりついた。
おばさんは俺の頭をしっかり抱いて答えてくれた。
ふとおばさんが起き上がりテレビのボリュームを上げ、
電気を消した。
布団に入る時ズボンを脱いでいた。
俺は慌てて自分のズボンとパンツを脱ぎ捨ておばさんに
抱き着いた。
暗い部屋の中テレビだけがついていた。
おばさんは終止無言だった。
俺が挿入するときに『・・ハァッ・・』と声を漏らした。
背の低いおばさんのアソコは狭く奥も浅かった。。
俺のモノが全部入りきる前に子宮に当たっていた。
当たる度におばさんは声をあげていた。
若い女性とは違う音がしていた。
クチュックチュッとではなくニチャッニチャッという感じ。
それでも布団が濡れるくらい濡れていた。
おばさんは『・・ハァ、・ダァ・・ンゥ・・ァァ・出るゥ』
と何度も言っていた。
「あぁ、おばさん、イクよぉ・・あぁ!」
俺はそのまま中に発射した。
おばさんに被いかぶさるとしっかりと俺を抱いてくれた。
そうするとおばさんの中で俺のモノがまた復活してきた。
そのまま3回続けてるうちに年を越していた。