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2003/01/14 19:57:09
(OtN2Zyso)
友達の家に遊びに行った時友達は留守でした。ところがお母さんが上がって待ってれば?て言ってくれるので部屋で待つ事にしました。漫画を読んでるとお母さんがお茶を運んでくれて僕の横に座りました。ノースリーブでむきだしの色白で細い腕や肩は汗ばんでてとてもいい臭いがしてました。なんか気まずく感じて見ないようにしてたけどその臭いが一瞬強く感じつい目を向けたらお母さんが腕を高く挙げ伸びをしながら僕を見てます。臭いの元は深く窪みキラキラ光ってました。うっすらと生えた毛が張り付いてとてもいい臭いでした。そしてその視線に気付いたお母さんは「慶ちゃんは生えてる?」て言って僕を押し倒しあっとゆーまにはだかにし
「自分の子にはできないから…ごめんね」っていいながら僕のワキ毛を美味しいって長い舌でべロべロ舐めたり唇でつまんで引っ張りました。そしてワキに顔埋めながらもちろんこっちも生えてるよねって僕の♂を触ってくれました。僕はされるがままでした。