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2002/12/16 05:08:03
(Di7vOMVo)
15年間オナペにしてる近くに住んでいた女とジムの茶店で相席となった。
女から声をかけてきが俺の事は知らないらしい。
俺も初対面のふりを通す。話がはずみ帰りに一緒に酒を飲めた。
彼女を見るのは、実は10年ぶりなのだ。
フロント重ためにしてウェーブで纏めたショートカット、濃い眉、パッチリとした目、
その美人顔に施された真っ赤な口紅、15年前に初めて見た時と変わらないスケベ顔である。
34歳だと言ってた。4つサバ読んでやがると心中つぶやきながらの酒は美味しい事!
30歳でも何とか通用するが適度な嘘は好ましい。
彼女は10年前に関東へ嫁いだが、今関西にいる事情は聞けない。話が冗談ぽくアブノな下ネタに及んだ際に
彼女の喉ゴックンを数回確認。睨んでいた通りだ。
メアドを相互確認。
彼女の実家と俺のマンションは同じ区内で駅も同じ。
お互い嘘を付き郊外の中都市の名を告げ別れる。俺は地下鉄で遠回りし帰宅。
年内「泊」確実。
彼女用の定番妄想メニュー実際にこなすためオメコ用と尻の穴用にぶっとい蛸の足を市場で購入予定。
尿道用に先端も。
そしてメインの
「アナルセックス」
「小便チンポ浣腸」
は必ず堪能する!