ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

一度だけね…

削除依頼
2002/11/24 02:11:31 (.5CbMlkM)
覚えてるかしら?
二ヶ月程前に、こちらのサイトに投稿した「仲居のおばさん」よ。

還暦を迎えようとしている私に、たくさんのメッセージを頂いて…。
残念ながら、殆どの人には返事を出せなかった…。
いえ、中途半端な気持ちで返事を出すのは失礼と思ったの。

ただ、その中で、一人だけ私の気持ちを分かってくれそうな人が居たの。
その後、その人と何十回にも渡ってメッセージを交わした。
相手は、私よりも二つ年上の男性。
この人も、奥様を亡くされて淋しく暮している人の一人でした。
こんな情勢におきながら、まだ現役で仕事をしている元気な人。

性的会話も魅力の一つですが、それよりも何よりも人柄の良さ。
彼は、言葉一つ一つが優しくて、時折り厳しくて…。
そう、本心から語りかけてくれるの。
女性にとっては、このような男性がどれほど眩しい事か…。
あくまでも、メールの中だけで判断したのですが…。

私は、思い切って彼に逢いました。
彼は、私の思った通りの人でした。
ちょっと小太りで、のんびりした顔。
そして、羊のような優しい目。
既に白髪が黒髪を覆いつつありましたが、それも人生の積み重ね。

私ね、ちびまる子ちゃんのお母さんみたいな感じなの…。
そう、私も太り気味で、髪は短かめの天然パーマ。

一緒に喫茶店に入り、紅茶を頂いた。
太り気味の彼は、ハンカチで汗を拭きながら、私に語り掛けた。
若い女性ならば、こんな男性はきっと嫌でしょうね…。
でも、私は、とても安心感があった。

どちらからともなく、二人はホテルに入ったわ。
彼は、何度も私に尋ねた。
本当に、貴方を抱いていいの…と。
私は、どうして?と聞き返した。
彼は、少し沈んだふうに言ったの。
だって、まだご主人の事、好きでしょう…と。
私は思わず、彼の胸に飛び込んだ。
主人は死んでしまったの…。
貴方を好きになっても、主人は分かってくれるわ…。

彼は、優しかった。
太り気味の私を気遣うように、下着を脱がせてくれた。
すっかり垂れてしまった私の胸に頬ずりをし、回すように揉み上げた…。
乳頭を口に含みゆっくり吸い込む彼。
私は、優しさと悦びに声を漏らしていた。
黒ずんでしまった私のアソコも、彼の唇と指で愛された。
久しぶりに溢れた蜜。
彼の唇と舌で舐める音が聞こえて、私はすっかり燃えていた…。

今度は、私が…。
彼は、私の言葉に少し驚いた様子。
いいの…、こんなものを舐めてくれるの…。
彼は、自分のものを私に舐めさせるなんて出来ない…と。
私は、心から彼のものを愛してあげたいと思った。
こんな優しい人だったなんて…。
彼のものは、既に大きくなっていた。
私は、彼の股間に顔を埋めた。
私も久しぶりに口にしたわ…。
口いっぱいに頬張ると、しょっぱさが広がる。
そう、こんな味だったかしら…。
指で袋を揉みながら、顔を上下させた。
舌で彼のものの先を擦るようにすると、彼はうめき声を高めた。
私は、彼を果てさせてあげたくなっていた。
そう、私の口で…。
舐める、吸い込む、這わせる…。
時折り、垂れた胸で挟んであげた。
彼は、私が与える気持ちよさをきちんと私に伝えてくれた。
そう、私の髪を優しく撫でてくれ、私の名をささやいた…。
そして、彼の声が掠れて、体がビクっとした…。
しゃぶっていた彼のものの先から、濃い塩味の吹き出た。
来たわ…。
私は、彼のものを深く吸い込み、放出液を絞り取るように…。
しょっぱい…。
でも、彼の精液を飲んであげたい…。
私の喉元を過ぎてゆく…。
やはり、少しむせてしまった。

彼は、むくっと起きて、私を抱きしめてくれた。
ごめんね、貴方にこんな事をさせてしまって…。
彼は謝りながら、私の髪を再び撫でてくれた。
どうして、謝るの?
あたたかい彼の胸の中…。

当然だけど、もう、私にはメンスはないの。
彼のものを受け入れて精液を放出されても、赤ちゃんは出来ない…。
安心感と淋しさが入り交じって、不思議な気持ちだった。

私は、彼をものを手で握った。
そして、彼の上に跨った。
舐めて…。
再び、私は彼のものを口に含み、顔を上下させた。
少し経って、彼も私のお尻に両手を当てた。
溢れ出る蜜は、彼の唇へ誘い込まれるように…。

十分にお互いのものを愛し合ってから、彼は、私をお尻から貫いた。
あぁ…。
彼の大きくなったものが、私の中へ射し込まれる。
大きなお尻だぁ…、好きだよ…。
彼は、私のお尻を何度も誉めてくれた。

貴方、一緒に、いって…。
彼は、私の名を呼び、私の大きなお尻を引き寄せるように…。
熱いものが、私の中に放出された。
私も、いった…。

貴方、大丈夫…?
私の問いかけに、彼は目覚めた。
彼は、本当に久しぶりにセックスだった…。
勿論、私も…。

そう、燃えた後、すっかり眠ってしまったの、二人とも。
静かな優しい時間が流れていた。
彼と口付けをして、もう一度彼の胸の中へ…。

彼とは、次に逢う約束をしなかった。
二人とも、言い出さなかったの。
恐かったのかしら。
いいえ、二人とも、お互いの気持ちを大事にしたのよ…。
逢おうと思えば、逢えばいい。
愛している、好きだ…。
そんな言葉を交わしているうちに、相手を束縛してしまう…。
二人とも、本当にお互いをいたわっている。
それでいいの。

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
8
投稿者:有川
2002/11/28 01:30:22    (BRCLmuaP)
そうだよな。
文章読んで、何らかを感じた者が書き込めばいいわけだよな。
腹がたったり、つまらない・・・と思ったら、レスを入れなきゃいいわけだ。

7
投稿者:0724
2002/11/27 10:51:15    (sTRMQMqX)
フィクションなんだから、本気に怒るなよ!お前は子供か?
6
投稿者:ひまじん
2002/11/24 15:14:53    (TfKKiB60)
これで、何回目ですか。
5
投稿者:こうじ
2002/11/24 14:00:33    (qHLj1Ada)
私は40代後半の中年です。
いまだに年上の女性とセックスしたくてたまりません。
お互いに秘密を厳守して、あなたの体の隅々まで見せて下さい。
4
投稿者:ポワン
2002/11/24 07:45:33    (ie87zBT6)
いいんでないの? なんとなくホノボノして
3
2002/11/24 04:28:50    (zVWLYdef)
あほか、なさけなくて汚いババアだな
2
投稿者:
2002/11/24 02:14:00    (JlfQU3R4)
なつかしいな
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い