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2002/11/20 17:32:19
(DU7Zc02V)
以前の職場に、ある主婦のパートさんが働いていた。名前は輝生子。輝生子はスレ
ンダーなボディーに肩くらいまでの髪をバレッタで束ねている。顔立ちは清楚な感
じで森高千里と秋本奈緒美の中間という感じ。そんな輝生子を妄想で淫らな姿に変
えていた。普段から俺は輝生子より先に出勤して仕事の準備をし、更衣室兼事務室
でしばし休憩。しばらくすると輝生子が来る。俺は輝生子に挨拶して缶コーヒーを
ごちそうする。もちろん輝生子と会話するキッカケの為に。輝生子はありがとうと
言って缶コーヒーを受け取って、飲む。その口元がなんとなくエロフェロモンを感
じる。それから輝生子は職場内の掃除の為、事務室を離れる。ある日俺は輝生子の
使っているロッカーを開けた。掃除をする輝生子からは事務室のロッカーは死角に
なっていて全く気づかれない。そして開けたロッカーには輝生子がそれまで着てい
たブラウスやカーディガンがある。それを見ただけで俺のペニスは反応した。我慢
できずに俺は輝生子の脱いだ衣服を手に取り、意味も無くそのにおいを嗅いで、さ
ながら輝生子を抱きしめているかのようにその衣服をぎゅっと抱きしめた。そして
輝生子のブラウスを自分のペニスにこすりつけてしごいた。妄想でしか犯せなかっ
た輝生子のブラウスがついに俺のペニスに触れた。完全にビンビンだ。ブラウスは
薄いピンクで桜の花の形をしたボタンが5,6個ついている。これに射精すると乾い
てもばれてしまうから我慢。次にカーディガン。同じくペニスにこすりつけた。カ
ーディガンのボタンがペニスに当たるのが程好い刺激になってますますビンビン
に。白いニットのカーディガンだから、射精しても乾いていればばれない。あの輝
生子のカーディガンに俺の精液を塗り付けてやる!そしてそのまましごき続けてつ
いに発射!まんまと輝生子のカーディガンは俺の精液の餌食になった。ある日、輝
生子が着る職場の黒い制服に発射しておいたのをそのまま輝生子が着た。最高だ。
明らかに乾いた精液の跡が残っている。他のパートのおばさんに汚れてると指摘さ
れて着替えてしまったけど何の汚れなのかわかっていなかったようだ。それからは
輝生子と仕事をする度に輝生子のブラウスやカーディガンをおかずにした。そのま
まそれを持ち帰りたかったけど無理なので、ある時カーディガンの1番下のボタン
を1個ひきちぎって持ち帰った。いわゆる戦利品だ。そのボタンで輝生子の衣服を
餌食にしたことを思い出したりして今でもオナっている。あ~輝生子~、輝生子の
淫らな姿が見たい!そして輝生子の衣服ではなく、輝生子自身を餌食に、陵辱して
やりたい!!