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亡き夫に捧げるわ…

投稿者:淋しい未亡人
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2002/11/20 03:02:53 (gkjharp2)
三年前に主人を亡くしてから、私は淋しい日を送っている。

「お前も、こんなの着けてみたらどうだ?」
主人と二人で、下着のカタログを見ながら笑い合った時を思い出す。
「こんなの、恥ずかしいわ…。」
「お前なら、きっと似合うよ…。」
「本当?」
「ああ、オレの息子も元気になるだろうよ…。」
主人が自分の股間を指で掴んでみせた。
「もう、お父さんったら、イヤだわ…。」
お互いに還暦が近いのに、セックスの事を楽しんで話していた。

「お父さん、どうして私を置いて逝ってしまったの?」
主人の優しい笑顔を思い出しては、私は一人泣き崩れていた。

タンスの中から真っ白の下着を取り出す。
私は、着ている服を全て脱ぐ。
「ほら、お父さんの好みの下着よ…。」
今まで着けた事のない、ガーターベルト、そして、ストッキング。
そして、こぼれ落ちそうな胸を覆うブラジャー。
そして、紐で結んだ可愛いパンティ。

「お父さん…。」
私は、主人が生前使っていたブリーフを鼻に当てながら…。
既に閉経してしまったアソコに指をゆっくり入れる。
「ああ、お父さん。」
濡れている…。ネットリした液体が溢れて来る…。

「お父さんのを、入れて…。」
私は我慢できなくなり、主人のブリーフを丸めて口に咥える。
「あん、うん、…お父さんのを、舐めているの…。」
主人の大きくなったモノを想像する私。
「お父さんのモノ、こんなに大きかったの…。」
あまり経験した事のなかった、口での愛撫。
でも、舐めたい。舐め回してあげたい…。

主人の前に跪いて、主人のモノを頬張る私。
アソコから、私の熱い液が零れて来る…。
こんなに感じている…。
「お父さん、好きよ…。」

まるで、主人がまだ生きているかの様な錯覚に…。

「お父さん、夢じゃないって、証を見せて…。」
私は、口の中で湿ったブリーフをしゃぶり続ける。
「お父さんの精液、飲ませて…。」

やがて、私は失神状態になり、その場に崩れ落ちる。

「お父さん…。」
私の唾液で濡れた主人のブリーフ。
股間にあふれる私の液体。
そして、いつの間にか立っていた茶色い乳首。

夢でもいいから、主人に抱かれたい。

 
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4
投稿者:しんじ
2002/11/20 10:20:13    (bhIPJgdF)
前にも見たことあるよ、これ!ぱくりかよ!
3
投稿者:まちよ
2002/11/20 06:21:09    (XXaiymxn)
充分お察し致します。60歳です。6年前突然
主人を亡くし,その時閉経、その後年下の男性2人と
お付き合いしましたが、長続きせず、寂しい日々を送ってます。

2
投稿者:よしお
2002/11/20 04:39:14    (XFrXKJ95)
3年もの間男の肌の温もりや汗熱く弓反りに反り返った堅く勃起したペ●スを挿入してもらってないの!!どうして???下半身をさらけ出し、淫らでふしだらな格好しながらズシリと重い男の体重を大股開いた正常位姿で愛液まみれの濡れた膣内に勢いよく一揆に挿入して欲しいでしょう。誰か若い男にぶち込んでもらいなよ3年ぶりの堅いペ●スが挿入してきた瞬間は、絶対に癖になるに違いないよ若い男のペ●スの堅さは、あなたに女としての喜びを思い出させてくれるはずだし絶対、気持ちいいよ若い男の腰の動きに下半身を合わせて…
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