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2002/11/05 03:43:37
(SfiE.qkh)
今日は3ヶ月に一度の献血の日。いつもの献血センターへ。
私の担当は鈴木さん。50歳くらいのぽっちゃりめの熟女。
笑顔のかわいい看護婦(たぶん)さんです。
カンサイの白衣にピンクのエプロンをつけて対応していくれました。
私の左手の血管を出すのにうつむいたその時、鈴木さんのふくよかな胸が私の指先に
押しつけられてきました。「誘っているのかな」とも思いましたが、
作業の中のほんの一瞬だったようです。
しかし、その時から意識して鈴木さんを観察するようになりました。
献血の機器を操作するためにかがむと、鈴木さんの襟元から白衣の中が
よく見えるようになっていました。
鈴木さんはぽっちゃりめということもあって、フルカップの比較的頑丈そうな
ブラジャーをしていました。年齢を考えると当たり前なのでしょうが、色は白。
白衣から透けて見えるブラひもは、幅が1.5cmくらいあり、
鈴木さんのバストをしっかりと支えているようでした。
残念ながら、スカートの白衣ということもあって、パンティーラインはもちろん
クロッチラインも確認することは出来ませんでした。
そんな鈴木さんを楽しみに、次回の献血に行こうと思ってます。