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2002/10/18 05:04:59
(k.He7yiK)
質問にお答えします俺っちの熟女への目覚めは中学生の夏です血の繋がりがある叔母の
家へ夏休みを利用し泊りがけで遊びに行った時の夜、叔母が湯上がり後、少し赤くなってい
た叔母の肌、そして派手なレース使いの純白のスリップ姿、スリップから透けて見えていた
叔母の乳首、下半身に身に着けていたナイロン素材で茶色地のショーツ縁には白いレース
の下着姿を見てからですそして、叔母が家を留守にしている合間に叔母の部屋へと忍び込
み、タンスの中にあった数枚の叔母の下着へ射精してしまったその後、そのような行為が
帰宅後の叔母にバレて
しまい、バレたその夜に叔母の部屋へと呼ばれ理由を問い正された黙っていたそんな俺っ
ちに、叔母は優しい目と微笑みを浮かべながら『誰にも内緒で二人だけの秘密だからね』
と言うと、叔母の右手が俺っちの短パン上からペ●スを優しく摩りだし、中へと入ってきて
シコシコと扱かれ、着ていた短パンを脱がされて、勃起した俺っちのペ●スを両手で挟み、
上目使いで大きな口を開けた叔母の唇がペ●スをくわえて優しく上下に…深く浅くて時に
は激しく時には優しくとペ●ス挟んだ両手を上手く使い手と唇で中学生の俺っちのペ●スを
シコシコと…そして
、叔母の口内へ…… 身体が溶けてしまいそうな快楽と快感初めて体験した女性のフェ
ラチオ俺っちは叔母な口内へ大量の濃い精を射精させていただい射精の瞬間『うっ…』
叔母は声に出せない声を出し、叔母の唇横から射精した俺っちの大量の濃い精が光りなが
ら溢れていた俺っちにとって叔母であり、でも、一人の熟女女性のフェラテクと口内射
精が俺っちの熟女への目覚めです