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2002/10/03 17:23:09
(7peXOdmS)
私は30歳の既婚者です。私は役所勤めで介護福祉の仕事を
しております。この部署の配属され、天職に就くことが出来
たと感謝しております。実は私の性癖は「老婆」とのセックス
なんです。妻はもちろん、友人・同僚にも話した事はありま
せん。一歩間違えば職を失うどころか、全てを失いかねない
性癖ですから・・。
私たちの仕事には独居老人宅の訪問という業務があります。
普段は独り暮らしの老人の話相手になったり、軽微な作業を
手伝ったりしております。
そんな中、時には好色な老婆も存在するのも事実です。
私が担当している地区に独りで大きな屋敷に暮らす「芳江さ
ん」という、今年72歳の老婆がいらっしゃいます。
この芳江さんは20年程前にご主人を事故で亡くし、3人の子
供達はみんな遠方に住んでおられる独居老人です。
私が初めて芳江さんと関係を持ったのは去年の8月でした。
台風の接近で、お盆明けのその日も大雨が降り、蒸し暑い
日でした。
いつものように大きな屋敷を訪問しましたが、玄関先までは
車を乗り入れる事が出来ず、降車後走って玄関まで向かいま
した。風雨が強く、短い距離でもズブ濡れになってしまいま
した。玄関の鍵を開けてくれた芳江さんはいつもどおり着物
を着ていました。バスタオルを借り、体を拭いて中に通され
ると、座敷にお盆の祭壇が飾られているのに気付きました。
普段はすぐに座って世間話をしていますが、祭壇に気付いた
その日は祭壇の前に座り、手を合わせました。
その後振り返り芳江さんを見ると、元気がありません。
話を聞くと、お盆には帰省すると楽しみにしていた3人の子
供たちが、仕事の都合で帰って来なかったとの事・・。
ご主人に先立たれ、子供達の帰省を楽しみにしていた芳江さ
んは心細くて・・寂しかったでしょう・・。
それでも芳江さんは気丈にも笑顔を向け、亡くなった旦那さ
んの話・・子供達の話・・私の家族の話・・色々話はじめた
芳江さんは普段と変わりないように見えました。
・・・ただ一つを除いては・・。その一つと言うのは、会話
の端々に入るセックスの話題です。旦那さんとのセックスの
話・・子供達の学生時代の夢精の話・・また、近所に住んで
いる独居老人同士のセックスの話・・。
今まではこんな会話は皆無でしたから少し戸惑いましたが、
寂しさを紛らわすために付き合っていました。
そんな折、ズブ濡れだった私に気付きシャワーを勧められま
した。その間に乾燥機で服を乾かすとの事です。
私も体が冷え始めていましたから、遠慮なくシャワーを使わ
せていただく事にしました。
脱衣所で服を脱ぎ浴室に入り熱めのシャワーを浴びていると、
芳江さんが服を乾燥機に入れている様子が伺えました。
(続く・・・)