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2002/09/14 23:56:10
(jcPdZ9pV)
やはり全体的に黒く、臭そうなオマンコでしたが、ワレメがパックリ開いて内部の赤みが見えた他は、特にビラが伸びてるとかはないようでした。パンティに抑えられてた陰毛が少しずつ盛り上がってきて、ヒワイな眺めでした。オシッコの勢いが弱まり、ビラ横の毛から垂れ下がってきたとき、スーーと長いスカシ屁を垂れました。あー、いまあの美しい夫人はどんな顔してるんだろ。なかなかオマンコを拭かないので、おっ、と思い後ろから覗くと、開きかけた汚い肛門から、鮮やかな黄色いウンコが見えました。このコントラストはたまりません。鼻息を漏らしたあと、ゆっくりとウンコが垂れてきました。ミチッミチミチと聞き慣れた音と共に、こちらにも臭い糞臭が漂ってきました。夫人が鼻をすする音が聞こえましたが、自分のウンコのニオイを、どう感じてるでしょうか。黄色いウンコの表面は光沢があり、ところどころに黒いものがまじっていました。先っぽが便器に隠れたところでポトッと便器に落ちました。しかし、肛門からはまだ3センチ位繊維質のウンコが垂れていて、その後のオナラの連続で、一気に吹き出されました。オナラにまじり、ちょっとしたウンコも噴いてましたし、ケツ毛にも少し付きました。オナラの連発が収まると、足の位置を変えて、今度は細目のウンコがニョロニョロと出てきました。それも終わると、繊維質だけが肛門に残りました。肛門をひくつかせ、さあもうひとふんばりだというとこで、他の人が来てノックしました。そいつは出て行きましたが、そこで夫人はペーパーを取り、急いでオマンコと肛門を拭き、立ち上がりました。肛門から出てた繊維質は、ケツ毛にからまったままのはずです。夫人より早く個室を出て洗面に立ちました。俺がいると出て来ないかと思いましたが、何ごともなさそうな顔で出てきました。やはり美しい熟女です。あの汚い肛門とのギャップはたまりませんし、なにより、いまこの美しい熟女の肛門に残った繊維質が、ケツ毛にからまったままだと思うと、ヒワイでしょうがありません。便器には、簡易水洗の弱い水流では流し切れない、ウンコがベッタリ付いていました。