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2002/08/17 17:15:26
(rAie2z/k)
家内が近所の奥さんに犯された。その奥さんは家内よりも10才上で、体も大きいおば
さん風で近所でも嫌われている。家内はささいな事で口論したらしく、次の日に奥さんに玩具にされてしまった。偶然、仕事中に家に帰ると2階で声が聞こえた。そっと上がって見ると家内が奥さんに押さえつけられている。止めに入ろうと思ったが様子が変だ。
よく見ると家内がキスされている。それも舌をからめられている。スカートは捲り上げられパンストが破れてパンティーの股の部分が横にずらされオマンコが丸出しになっている。奥さんが 家内に言った。「生意気だから女の可愛い部分にを仕付してあげる。」乳房を揉みながらオマンコに指を入れようとしている。家内は必死で抵抗するが体格差があり簡単に股を開かされている。「イヤ、やめて何するつもり」「女同士でも犯す事が出来るのよ、時間の問題で私の女にしてあげるわ」家内のオマンコに指を入れて男がやるように愛撫をしている。」「すぐオマンコが濡れるわ、恥ずかしいでしょ力づくでオマンコいじられても濡れるなんて、それも同性に悪戯されて、人には言えないスケベ・マンコの持ち主ね」確かに家内の割れ目から蜜が出始めている。奥さんは家内のプラを外し乳房をくわえて舌で乳首を転がしている。家内の顔が私にチンポを入れられている時の様になってきた。舌がだんだん下がりオマンコ近づいた「お願いだから、そこは堪忍して下さい。もう
歯向かったりしませんから」「私はあなたをイカせたいの、イク顔が見たいの、自分でオマンコを振りまくるの楽しみにしているの」家内の割れ目の中に舌が入った。家内が
オマンコを突き出し振っている。気持ちよくてたまらないみたいだ。「ちびるー。やめてー」家内が叫んだ。奥さんは、自分の腰にベルトの様な物を付けた。なんとゴムのチンポが付いている。家内の股を広げチンポを入れる。私の3倍はある大きさ。家内は、「うそー」と言って奥さんに抱かれた。「恥ずかしい。」少しオシッコをちびりながら家内は
イカされてしまい。ぐったりとなった。奥さんが自分のオマンコを出し、家内にしゃぶらせてあげる。「オシッコ飲ませてと言いなさい。」家内は、奥さんの言うとおり言い。
奥さんのオシッコを飲み干した。奥さんは、家内が奴隷になったので自分の体にサービス
を求め家内は、犬のように従った。「私のオマンコ舐めながら自分のオナニー見せなさい。」
家内も奥さんの仕付に快感をかんじてしまった。「これから毎日、おもちゃにして下さい。
私のスケベー・マンコをもっと見て欲しい。何でもします。」「ホームレスにオマンコ
させたり、私の知り合いの男ととオマンコしたり、ノーパンミニで満員電車で痴漢に
本番させたりできる」「奥さんの命令ならします。奥さんのオマンコの虜なんです。私の乳房やオマンコは奥さんの自由にして下さい。」
私は、家内のオマンコを奪われた嫉妬心で飛び出して、奥さんのオマンコにチンポをぶち込み家内の前で奴隷にした。結果的に、奥さんと家内の二人の淫乱熟女を調教出来て今までにない楽しい性生活を送っている。